佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
67
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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        2020年2月 

 『ゴヤ』 と 『ガウディー』を訪ねる旅 



 パリから、マドリッドに午後に到着され、
『レイナ・ソフィア芸術センター』で、ピカソの『ゲルニカ』、
「ミロ」、「ダリ」を観て頂き、 
  その後、「フラメンコのディナーショウ」にご案内します。


 プラド美術館の200周年の『記念行事』が、昨年から開催され、
 『ゴヤ展』(<DIBUJOS(描画集)>を観ます。


 翌日、マドリッドから、AVE(新幹線)で、「サラゴサ」に立ち寄り、
 『ゴヤ』の生家がある、小さな村・『フエンデ・トドス』を訪れます。
 この日は、 La Fresneda(フレスネダ)村の、
   お洒落な「プチホテル」に泊まり、ホテルにて夕食です。


 翌日は、「南アラゴン地方」から、地中海に出て、
「タラゴナ」の街で、ローマ遺跡をご紹介した後、
ガウディーの『コロニア・グエル教会・地下聖堂』を見学します。
 バルセロナのホテルで休憩の後、「ピカソ美術館」を訪れます。


 翌日は、バルセロナの街の、『ガウディー』の建築を紹介します。
最終日には、「カタルーニャ鉄道」にて、郊外の『モンセラット』にご案内します。

 
           訪れる街

  マドリッド、サラゴサ、フエンデ・トドス、フレスネダ、
          タラゴナ、バルセロナ
  
        企画・案内 佐々木郁夫

       旅の手配:SNJ日西文化協会 
   

           <  1 回 >


 
一日目
14:35  AF1600   パリから、マドリッド到着 
     空港から、専用バスにて、ホテルへ 
 ホテルにて、少し休憩。。。。。
・レイナソフィア芸術センターにて、ピカソの「ゲルニカ」の鑑賞。
  『ダリ』、『ミロ』、、、、















   ***********************************
・タクシーに分乗して、フラメンコ場・『モレリア』へ 


      「アルムデナ大聖堂」


  少し前に着いたので、近くを散策しました。


         王宮



*フラメンコ『モレリア』の「フラメンコ・ディナー」
















店の「オーナー」の『ブランカ デル レイ』(踊り手)
 の、今夜の「アーティスト」の紹介です。







  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
                 
  ・タクシーにて、ホテルに戻ります。
 
 マドリッド 泊 

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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