佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


   マドリッドで充実した

 『1日観光』をご希望の皆様へ



マドリッドでの、『1日の個人観光』を

ご希望の皆様にも私が『企画しました旅』での

以下のようなご案内をさせて頂きます。


*以下は、今まで、私が企画・案内しました『旅』の中での

 「マドリッド市内観光」、「トレド観光」、「セゴビア観光」、



<マドリッド市内 または 近郊の『1日観光』>


     プラス、『バル巡り』です。




*朝から、ご希望の観光にご案内しまして、

  「終日観光」の「8時間」をご案内し、

      ホテルで休憩の後、


 下町の『バル巡り』にも、ご案内します。

   時間が、8時間を超過しますが、


    超過料金は請求しません。
 

 私は、下町の『バル巡り』にご案内して、

  
皆さんに、スペイン人の生活文化を経験して頂き、

   楽しく、喜んで欲しいのです。


 
何よりも、お客様の中で、スペイン語が出来ないので、

   という事で、

ホテルの部屋で「サンドイッチ」、または、
「カップラーメン」、、
  
   近くの「マクドナルド」でなんて、、、

      ・・・・  とても残念だからです。

 ** 『バル巡り』のお勧め ・・・<クリック




・『1日観光』を申し込まれたお客さんには、


  『バル巡り』の案内料金は、要りません。


私は、皆さんに『中身の濃い付加価値』を提供し
  
 「お値打ち」感、、を味わって頂きたいのです。




 *
* お客様の声 ・・・<クリック


< ご参考 >

  
*印の項目、以下をクリックして、ご参考下さい。


☆マドリッド観光 (美術館+「バル巡り」 )

*スペイン個人旅行『9月 ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』  最終回 7
*スペイン個人旅行 仲間グループで行く、オリジナルの旅(15年9月)1
*スペイン個人旅行 10月 6名様のスペイン漫遊の旅 1
*スペイン個人旅行 ◎さきさきクラブ◎  仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』8最終回  
     *『堕天使』の噴水

*スペイン個人旅行『11月 スペイン新婚旅行 9日間』 1
*マドリッドの『夕方の散策』と『バル巡り』
*親子5人のオリジナル『市内観光』 1
*8月 スペイン新婚旅行 10日間 1

**念願の親孝行 1
*8月 00様 スペイン新婚旅行 8日間 1

*2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅


☆トレド観光 
  (+マドリッド観光(美術館)+「バル巡り」)



*スペイン個人旅行 3月 K様 スペイン家族旅行 1
*スペイン個人旅行 スペイン漫遊 ひとり旅 2
*『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』1
*スペイン個人旅行 7月 マドリッド、バスク、バルセロナの『バル巡り』の旅 1
*8月 スペイン新婚旅行 10日間 2
*9月 S様ご夫妻 スペイン漫遊の旅 7
*2014年 1月 新婚旅行 アンダルシアの旅 1




☆セゴビア観光 
  (+マドリッド観光(美術館)+「バル巡り」)







*2013年8月  スペイン新婚旅行 8日間 6 最終回
*スペイン個人旅行 北スペイン ビルバオ・レオン・セゴビア 2名様の旅 3
*親子5人のオリジナル『セゴビア観光』 2

*スペイン個人旅行 『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』2
*9月 S様ご夫妻 スペイン漫遊の旅  8最終回


☆トレド観光 + ラ マンチャ観光 
    ( + チンチョン観光 )





         チンチョン


*スペイン個人旅行 15年10月 6名様のスペイン漫遊の旅 2

*『2014年1月  結婚25周年記念 スペインの旅』


☆<マドリッドから、日帰り観光>


<ヤコブ巡礼の要所、レオンの街へ。>

 
*:北スペイン 『レオン』 2名様の旅 




<アンダルシアへ新幹線で往復です。>

*
スペイン個人旅行 8月9日 セビリアの1日のご案内




<新幹線で、「クエンカ」へ往復 >


*:
スペイン個人旅行 『リベラ・デル・ドウエロ』のワイナリーの見学




<「ボデガ(ワイナリー)」訪問 >

*:
スペイン個人旅行 『リベラ・デル・ドウエロ』のワイナリーの見学




******************

     **********************

      マドリッド観光 
        充実した『1日観光』

       『個人専属通訳ガイドサービス』

     *********************


    のお問い合わせ、 お申し込み、ご相談は

  カテゴリー の中の 「 メールの送信 
 」、または、

 
 メールの送信 < クリックしてください。


    なんでもお気軽にご相談下さい。


   皆様のお越しを心からお待ちしています。


『 AIN日本語通訳協会 』
 A.I.N. ASOCIACION DE INTERPRETES NIPONES 
               会長 佐々木郁夫

拍手[7回]





  お勧めの『スペイン料理』


 (「伝統料理」、「創作料理」、「タパス」、「ピンチョス」)


  <伝統的な『スペイン名物料理』>


*『パエリャ』

「パエジャ専門レストラン」をお勧めします。

<マドリッドの、「パエジャ専門レストラン」>




*4種類の海老の特別「パエジャ」
   (ロブスター、車えび、手長海老、赤海老)
    そして、小イカ、鮟鱇、、、、、







             イカ墨パエジャ





*『ウナギの稚魚』

稚魚のフレッシュ・旬は、12月のクリスマスの前後です。













*『仔豚の丸焼き」

 (世界遺産の街・『セゴビア』の名物郷土料理)




 
・以下は、レストランの『シェフ』にお願いして、
      一人前の「半分の量」にして貰いました。









< 創作料理 >


*茸のお勧め料理

 ・・・『茸のシンフォニー』・・・





      数種類の茸と『フアグラ』


           『トリュフ』





    。。。。。。。。。。。。。。。。。。


       『イベリコ』の<カルパッチョ>



< タパス料理 >


           「イカ墨 ライス」


         「イベリコ豚の肉団子」


       脱皮した「カニの天ぷら」


         「ホタテの貝柱」


           「フアグラ」


          「若いグリンピース」















< ピンチョス >






















・上記の「タパス・ピンチョス料理」は、

北スペインの 『ビルバオ』の街の
 一番人気の「バル」と、

フランスとの国境の街・『オンダリビア』の「バル」の料理です。



   < グルメの『バスク料理』、>


 
* 『』 内、以下をクリックして、ご参考下さい。

*『北スペイン・バスク地方の『グルメ料理』のご案内』 


   
  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

   

 *『個人旅行』のお問い合わせ、

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 『AIN日本語通訳協会』
   A.I.N. ASOCIACION DE INTERPRETES NIPONES 
    スペイン政府公認(登録番号 - CIF : G78540507 ) 
              
 
 
                    会長 佐々木郁夫

拍手[12回]


         アルハンブラ宮殿


      グエル邸


スペインの「アンダルシア地方」の『イスラム文化』と、

  
 「カタルーニャ地方・バルセロナ」の『ガウディー』を求めて。



         
<母の念願のスペイン旅行>


            訪れる所


    マドリッド、コルドバ、グラナダ、バルセロナ




        旅の企画・案内:佐々木郁夫

       旅の手配:「SNJ日西文化協会」



           <  総集編  >



以下の、① ~ ⑤の項目をクリックしてご覧下さい。


①2019年11月 母の念願のスペイン旅行 1  < クリック


 トレドにご案内し、午後は、プラド美術館、

   レイナソフィア芸術センターにご案内しました。









②2019年11月 母の念願のスペイン旅行 2 < クリック


 今日は、新幹線で、南アンダルシアの、

   コルドバ を観光し、 夕方の路線バスにて

    グラナダへ行きます。







夕方の路線バスにて

          グラナダへ。




③2019年11月 母の念願のスペイン旅行 3 < クリック

 
 今日は、アルハンブラ宮殿をゆっくりご案内しました。


  








  夕方の飛行機で、バルセロナへ。






④2019年11月 母の念願のスペイン旅行 4 < クリック



 今日は、ガウディーの見学です。
 
 *「サグラダ ファミリア」

 *「グエル公園」

 そして、
 * <ミラーリェス邸の石門>

 * 『グエル別邸』

 * 『グエル邸』

         ・・・も見学します。




<ミラーリェス邸の石門>





『グエル別邸』





     『 グエル邸 』




⑤2019年11月 母の念願のスペイン旅行 5 最終回 < クリック


  今日は、「カタルーニャ音楽堂」、「モンセラット」、

    「コロニアグエル教会 地下礼拝堂」を訪れます。



        「カタルーニャ音楽堂」


          「モンセラット」


  「コロニアグエル教会 地下礼拝堂」







*******************


               < ご参考 >


*2019年 秋 ~ 冬 スペイン・ポルトガル 

         個人旅行のご案内


 
 ・・・・・上記をクリックしてご覧下さい。


 

 *****************

      スペイン、ポルトガル 個人旅行 

     
専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅


 *****************



     *『個人旅行』のお問い合わせ、


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                          佐々木郁夫 拝

 

拍手[0回]

  

『フラメンコ』は、人の幸せな笑顔を求める事が、

       自分の幸せにつながると教えてくれました。

 私は、若い頃、『フラメンコギター』の修行に、スペインに来て、はじめて『フラメンコ』と出会いました。日本で「音楽」としての「フラメンコ」が好きになり、お金を貯めてスペインに来のですが、フラメンコの深さを知り、のめり込んで行きました。
(フラメンコを始めた高校生の頃から、「ドサ周り」の仕事をする前までの『エッセイ』です。)

 スペインに来た頃、フラメンコの発祥のアンダルシアの村々での、『フラメンコのフェスティバル』を周りながら、そこに生きている「人々(Gitano:ヒターノ・ジプシー)」の生活を垣間見ました。
ある村の広場で、背広を着て粋な帽子をかぶり、葉巻を吸ってる「お爺ちゃん」に、通りかかる子供から大人までが挨拶をしているのです。
その「お爺ちゃん」は、『お金』なんか持っていませんが、『フラメンコ』を唄うと、人々は、「鳥肌の立った自分の腕」をさすって聴き入るのです。
この「お爺ちゃん」は、「テレビ」に出たり、「劇場」に出たり、「フラメンコ場」には、出た事はありません。
私が、アンダルシアの村々の人々から学んだ「フラメンコ」と、一般の社会の、「劇場」で、また「テレビ」に出て有名だという、アーティスト達の『アルテ・芸』とは違いました。
 
フラメンコを聴いて、観て、『オ~レ~!』という「掛け声」を、フラメンコを「心の底から好きな人達」と『同時』に声が掛けられない『自分』がフラメンコ仲間の中で恥ずかしく、『フラメンコの好さ』が解る(『同時』に声が掛けられる)までは、何年も掛かったものです。
・フラメンコの「歌い手」の『唄い節」』の、「歌詞」が高まり、気持ちも高まり、韻をふみ、声も高ぶり、『スコーン!』と決めた瞬間、
 
    
・フラメンコの「踊り手」が、「サパテアード」(足のリズム)が、ゆっくり重く、悲しく落ち込んだ「テンポ」から、気持ちを持ち直し、元気が出てきた「リズム・テンポ」になり、こうやって生きて行けば良いんだよね! 『そうだろ!!』、、と〆て、止まった瞬間、


・ギターの音が、リズムと共に、増して来て、例えば、音が「3連符」から、「4連符」、「5連符」、「6連符」、と盛り上げていって、何連符か分からない最後の音が、「コンパス(フラメンコのリズム)」の最後に『スコーン!』と落ちた時、、、
・・・『オ~レ~!』という「掛け声」が掛かるのです。 
 (『オ~レ~!』、、そうだ! そうだとも!・・・負けてたまるか! 泣いてたまるか! 
  人は幸せに成る為に生まれて来たんだ!  そうだよ! きっと全て上手く行くさ!!)

・・・この、『オ~レ~!』という「掛け声」が響きわたるその場に居る人々は、微笑み、肩を抱き、握手し合い、一つになるのです  

私は、「本当のフラメンコ」を追求して修行し、『ドサ周り』の舞台で、カンテ(唄)の伴奏で表現した自分のギターに、『オ~レ~!』という「掛け声」が掛かった時の嬉しさは忘れられません。 この時のお客さんの『オ~レ~!』と拍手と笑顔、そして一緒に舞台に出ていた『歌い手』と『踊り手』までもが、私の方を見て、お客さんと同じように拍手してくれたのです。

お客さんからは『おひねり』は無かったですが(笑)、


『拍手と掛け声と笑顔』が飛んで来たのです!  最高に幸せでした!!!

<私に、『オ~レ~!』という「掛け声」をかけてくれて、
  お客さんが笑顔で、喜んでくれている!、自分が追求した事は間違ってなかった!>
 ・この時の、嬉しくて幸せな気持ちは忘れられません。


今の「観光案内」の仕事をして行く中で、『ガイドブック』や『歴史書』などに書いて在る事と、『実際』との違いを知る事の大切さと、面白さを学びました。
つまり、「ガイドブック」などの『書物』には書いてない話も混ぜて案内してますと、、、
 、「裏話ガイド」と言われる事が在ります(笑)。


また、景色が良い「レストラン」で、夕陽から、黄昏時、照明が点いた時、星空の下の夜景、、を観ながらの食事を手配するのが私の仕事だと思っています。


・この朝焼けの、雲海から、地平線から、海から、登る太陽、、夕陽を浴びた街の全景、、
  照明に浮かび上がる「夜景」、、手が届くほど近い星空、
 また、「シェフ」の心のこもった料理、その美味しい「創作料理」をシェフの気持ちと共に、
 サービスしてくれるホテルの人、、、
 、、などを紹介したら、きっと皆さん喜んでくれるな~と思い、場所を探し、レストランを
  探し、人々の「優しい心」を今も求めています。
 
   
とにかく、私が案内します『お客さん、皆さん』が、笑顔で楽しんで貰うのが一番私は嬉しく、幸せなのです。
  (昔「ドサ周り」の『舞台』で味わったのと、今も同じなのです。)



 私の今までの経験を活かしました、 


『ゆとりある漫遊の旅』に、是非お出かけ下さい。 
  思い出に残る旅を演出します。


 ******************************************
    
* 後半

  「エル・アルボンディガ」の

      『フラメンコ談義』(エッセイ)

* 
『エル アルボンディガのフラメンコ談義』 目次   <クリック


                                                               右の端が私です。


   *******************************************

* 前半


      『コロナ禍』後の
 
  < 気ままな、『漫遊の旅』のお勧め >    
  

* スペイン、ポルトガル 個人旅行 


         

  まもなく『 コロナ禍 』等による、暗闇から抜け出し


       光明へ向う時が訪れ、

     新しい光の時代が始まります。  

 喜びと笑顔の「夢を求める旅」にお出かけ下さい。


私の今までの経験を活かし、言葉の違いを超えた、人と人との心のふれあいを大切にした『オリジナルの個人旅行』を企画して、ご案内する事を、今から10年ほど前から始めました。

皆さんを迎えてサービスしてくれる、ホテルやレストランの人々とは、私は昔から付き合っていますので、‘‘ おもてなし ’’ について理解してくれていて、サービスをしてくれます。

 また、『仲間との旅』で「小グループ」の場合、専用車の運転手さん、スペイン人の「ローカルガイド」さんも、どのようにして皆さんに喜んでもらえるかを考え、私と一緒に、皆さんを案内してくれます

 <ご参考> 

以下は、“  おもてなし ”  を分かってくれた、
 スペイン人の<やさしい心>との出会いです。

*印、以下をクリックしてご覧下さい。

*今人気の『カサ・ルラル』のご紹介 3<クリック 

* 今人気の『カサ・ルラル』のご紹介 4 <クリック 

*街道沿いの、レストランのご紹介。   <クリック 




     <私が、企画して案内する旅>


*印、以下をクリックして、ご参考下さい。


 *『 コロナ禍 』後の
  <スペイン・ポルトガル 個人旅行>のご案内
 <クリック

 * 今人気の『カサ・ルラル』(プチホテル)のご紹介<クリック


 * お勧めの『スペイン料理』
  (「創作料理」、「タパス」、「ピンチョス」)<クリック

 * 各地の『名物料理』のご紹介    <クリック     

 * お勧めの「レストラン」、「バル」のご紹介。<クリック

 * 『バル巡り』のお勧め   <クリック

< グルメの『バスク料理』>

*北スペイン・バスク地方の『グルメ料理』のご案内 <クリック

 * ポルトガルの旅   <クリック 
 

 
***************************** 


私が企画して同行します旅では、一日の案内時間は、
  8時間を超えますが、

 『超過料金』は、請求しません。









私が案内する旅は、「案内時間の制限」は無く、時間に『余裕』がありますので、午前中の観光、そして昼食のご案内、ホテルに戻り休憩の後、黄昏の街をぶらぶらして買い物を楽しんだり、「BAR(バル)」や「MESON(メソン)」、「TABERNA(タベルナ)」などのスペインらしい“居酒屋”で郷土料理を“タパス(小皿)”でつまみ、2~3軒の店をハシゴして雰囲気を味わいながら、スペイン人の生活・文化を体験することが出来ます。

* 『バル巡り』のお勧め   <クリック


 
黄昏時の街の散策、そして下町の『バル巡り』では、

スペイン人と共に、皆さんと一緒に私も楽しく過ごしますので、

私の「ガイド料金」の請求などしません。


 喜んでくれる人が居られるのが、私はとても嬉しく、
   だから楽しくご案内しています。

*私は、今の「観光通訳案内」の仕事をしていまして、

  お客さんに喜んで貰うのが何よりも嬉しいのです。

 ですから、「案内時間」が超過しても気にしないで下さい。

 これは、昔、私がギターで『ドサ周り』していた頃、舞台でお客さんに

 うけて拍手してもらった時と同じでして、皆さんに喜んで貰う

 のが私の案内の目的で、皆さんの笑顔が見たいからなのです。








<南スペイン アンダルシア地方のご案内>


*お客さんを、『タブラオ・フラメンコ』にご案内した時に、
 「入場料」を値切って、フラメンコの説明をします。

*アンダルシアの「フラメンコ場」での、私の説明を
   信じないお客さんがどうも多いようです。


 『フラメンコ』の「リズム」を、私が「手拍子」と「口(舌)音」で、
「表打ち」と「裏打ち」の音(アクセント入り)の『絡み』を
 聞いて貰います。

* お客さんは、『なんでそんな「リズム」が打てるのですか?』

・・・『私は昔、「ドサ周り」で、ギターを弾いてたんです。』

*『また、また~、、本当ですか ?、、冗談でしょ!!!』 

・・・『スペインの、いろんな街の「ナイトクラブ(キャバレー)」の、
 『ショウタイム』で、、つまり「ストリップの前座」ですよ。

 ・また、入場料が安くなったのは、予約の時、経営者(ボス)に、
   私の『芸名:アルボンディガ』と言ったからです。
  
 ・・・お客さんは、『・・本当かな ?・・・』

 と、信じてない方が多いのでは?、、と思われます。

ですから、改めまして、『自己紹介』を兼ねて、

    私の「エッセイ」を紹介させて頂きます。

                                        


         「エル・アルボンディガ」の

             『フラメンコ談義』



  

   


  

  


1)私の「ニックネーム」の
            『アルボンディガ』とは、


*『フラメンコ談義 9』 <クリック
 :「アルボンディガ」の名付け親である、「PEPE」との出会い。


*『ペーニャ・フラメンコのポスター』 <クリック
 
 :私が『フェスティバル』に出た時のポスター。
  「ニックネーム」の『アルボンディガ』が、
  『El Albondiga』という『芸名』になってしまいました。



2)初めての、アンダルシア

             「セビージャ」

     

*
『フラメンコ談義 15』 <クリック

   :
「ここが日本で憧れていたスペイン !」


       


*『フラメンコ談義 16』 <クリック
     
: 
「シエスタ(昼寝)は、一日を二度楽しむため !」




          < フラメンコ・フェスティバル >



*『フラメンコ談義 17』 <クリック
   :
“夏のフラメンコ・フェスティバル (1)”

*『フラメンコ談義 18』 <クリック
   :
*夏のフラメンコ・フェスティバル (2) *

*『フラメンコ談義 19』 <クリック
     :“ 夏のフラメンコ・フェスティバル (3)” 

*『フラメンコ談義 20』 <クリック
   :* 延々と続く「トゥリアーナ」のカンテフェスティバル *

*『フラメンコ談義  第21回』<クリック
   :“ エンリケ エル コッホ ”の舞踊教室

*『フラメンコ談義  第22回』<クリック
   :― 能面を思い出させた、『マヌエラ・カラスコ』 ―

*『フラメンコ談義  第23回』<クリック
     :― 『踊り子 ロシオ』 ―



 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


  この後は、また「セビージャ」にしばらく住み、

   そして、「踊り手」と、「歌い手」と「私・ギター」との、3人で、

    『ドサ周り』の仕事をしました。

    ( 近い内に、この続きを書きたいと思っています。・・・)


* 私の「フラメンコ・エッセイ」を、はじめから読まれたい方は、

   以下を参照されて下さい。

   :* 目次 フラメンコ・エッセー  <クリック



        。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




    ***********

  スペイン、ポルトガル 個人旅行 

      
専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅

     ****************
 

 *『個人旅行』のお問い合わせ、

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        または、
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   皆様からのメールをお待ちしています。



                 佐々木郁夫 拝 

拍手[1回]

 *************************

*再び <個人専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅>を
        ご案内します。

 *************************


      *個人旅行のお勧め*


『団体旅行』は、むかし「トーマス クック」がすべての手配に『団体割引』があって、個人で旅行するより、 安く旅ができるといってはじめました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
トーマス・クック(Thomas Cook, 1808年11月22日 – 1892年7月18日)はイギリス・ダービーシャー州メルボルン出身の実業家。 自らの名前を冠した旅行代理店であるトーマス・クック・グループの創業者、近代ツーリズムの祖として知られる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 しかし、この『団体旅行』も、飛行機のチケットや列車のチケットも、「団体割引」が殆ど無くなり、旅行会社に「発券手数料金」を支払うこととなり、個人でネットにて、直接にチケットを購入したほうが安い時代になりました。

 もう今では、ヨーロッパの人達や、アメリカ人は、『団体旅行』で旅をしている人は殆ど居ません。 今では、航空券も飛行機会社のホームページから直接買うと、「発券手数料金」は掛からず、早く予約すれば安いチケットが購入できる時代です。  

世界遺産の街で、ゆっくり気ままな自由行動、夕焼けの情景、黄昏時に馬車での散策、スペイン人で賑わう 『バル』などの居酒屋での美味しい「つまみ」、そして、夜景を観ながらのワイン、、、、 ・・・・こんな『個人旅行の旅』に出かけませんか?

*『個人旅行の旅』の準備は、一年前頃からのご準備をお勧めします。

 いろんな「ガイドブック」や日本の旅行会社の『パンフレット』(値段の参考)などを観ながら、また、ネットで、いろんな『個人ブログ』(「スペイン・ポルトガル旅行記」)なども参考になさり、『旅の夢』を膨らませてください。
 そして、10ヶ月前~半年前頃から、日本からの往復航空チケットも、各航空会社のインターネットの公式のホームページで探してください。

私へのお問い合わせも、半年ほど前に、ご連絡いただければ、日本からの航空券のアドバイスや、ご希望の旅についてのアドバイスも余裕をもってお答えできます。また、私の予約も半年以上前からご連絡いただきますと、ご希望の旅の日程期間を空けておけます。

大切なお金で旅をなさるのですから、ご自身の納得のいく『オリジナルの旅』にお出かけ下さい。

*『マドリッド市内観光』


 『はとバス』のような乗せ込み・団体観光ではなく、わがままな買い物も付き合ってくれる「個人専属ガイド」の市内観光

『新婚旅行』や、家族だけの『気ままな旅』、『仲間同士の「漫遊の旅」』、

マイレージが貯まったので『自由な個人旅行』がしたい。・・・

また、急に休暇が取れたので、スペイン(ポルトガル)の旅に行きたい、、、、

・・・などの「個人旅行」の『オリジナル企画』を創り、楽しい旅を演出します。 


*メールのやり取りで皆様の『オリジナルの旅』が生まれていきます

スペインへ、そして、ポルトガルの旅に興味のある皆様から送られたメールに、私が即、メールにて返事をお送りし、『自分たちだけのオリジナルの旅』の企画が、皆様と私とで生まれていきます。

*「半日市内案内」、「終日市内観光」(マドリッド)

*「終日案内」

:
マドリッドで充実した『1日観光』をご希望の皆様へのお知らせ。<クリックして下さい。

 (トレド、セゴビア、ラ・マンチャ、チンチョン、アランフェス、、)
  ・・・近距離・新幹線、路線バス、市バス、、を利用します。

*「バル巡り」・・・(『バル巡り』のお勧め
)<クリックして下さい。

美術館の個人ガイド

*「プラド美術館」
  (18:00
時以降、日曜日は、17:00以降、入場料無料)

*「レイナソフィア(ゲルニカ)美術館」
   (
19:00時以降無料)

*「美術館(入場料・無料)」+『バル巡り』

*「数日間のオリジナル旅行」
  (スペイン全土、ポルトガル全土)

・・・・などが、皆様とのメールのやり取りで生まれ、ご自身の旅が始まります。

私は、観光通訳ガイドとしてスペインでながく観光業に携わってきました。スペインに長く住み、旅の楽しみ方を知っている者が、旅の企画をメールにて提案し、皆様のご希望がメールで送られ、メールのやり取りから、旅の基本的な企画が出来ていきます。

 私が同行する「数日間のオリジナル旅行」も、企画した者が案内する旅となり、旅の途中でも、皆様のご希望を聞き、相談しながら、現場でコーディネートし、アレンジしながらの、皆様自身のオリジナルの『漫遊の旅』が出来上がっていきます。

私は、「個人旅行」を、如何にスムーズに、有意義に、また、経済的に、旅をするかを考え、ご案内しています。

ベンツの専用車をご希望の方をはじめ、公共交通手段を利用しての旅をご希望の方、つまり、地下鉄や市バス、列車、路線バスなどを利用する旅です。この場合、乗換えや、出発のプラットホームの変更、なども私が居るから心配要りません。隣り合わせになったスペイン人と世間話を楽しみながらの旅は楽しいものです。

 「個人旅行」をするはずなのに、スペインに来られて、『はとバス』のような、知らない人との『乗せ込み団体旅行』を申し込まれる方が居られます。世界遺産の街の観光なのに、一時間半も滞在しないで、その街の有名な郷土料理も食べないで、街の全景を観ながら暮れ行く夕焼けの情景を楽しまないで、記念写真を撮るだけの旅は、とても残念に思います。

*大手旅行会社の『旅行費用』とは ?

日本からの航空券は、航空会社の公式ホームページから、お客様自身で直接に購入されることをお勧めします。
なぜなら、「旅行代理店」、「格安航空券販売ネットサイト」などから購入されると、『航空チケット代』に、『発券手数料金』を上乗せして支払う事になり、実際の「エアーチケット料金」よりも高くなってしまいます。
 また、中間業者が介入する、いわゆる「格安航空券エージェント」からの購入されるのはお勧めしません。それぞれの航空会社直営の販売システムから購入されることをお勧めします。 
なぜなら、チケット購入後の、さまざまなトラブルを避けるためです。

 *ご参考
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2015/3/4 7:00日本経済新聞 電子版
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以下をクリックして新聞記事をご覧下さい。
 卒業、進学、異動、引っ越し――。春の到来は旅行や移動シーズンの到来でもある。ただ、旅行会社は慎重に選びたい。
代金を払い込み、後は出発するだけといったところで突如、旅行会社と連絡が付かなくなり、空港で待ちぼうけといったトラブルが少なからず起きている。
帝国データバンクの調べでは、2010年から14年の5年間で192の旅行会社が経営破綻した。
華やかに見えるトラベル業界だが、競争激化に加えて、インターネットによる航空券の直接購入などの影響で従来の手数料ビジネスが限界にきているという厳しい現実がある。
■航空券が届かない
 日本旅行業協会の調べによると、13年4月時点の旅行業者・代理業者の数は1万145社で、5年間で461社減った。
厳しい競争環境の中では業者はあまり減っていないようにみえるが、これは「退出も多いが、新規参入も多いため」(中堅旅行社)であり、客の奪い合いは激化する一方だという。
ロータリーエアーのように本業不振による経営破綻は今後一段と増える可能性が高い。
 こうした競争激化で追い詰められた会社が、時として違法行為に走るケースもある。
14年8月、警視庁は東京都新宿区にある旅行会社「レックスロード」の事務所を旅行業法違反(無登録営業)の疑いで家宅捜索し、12月には社長を同容疑で逮捕した。
都の消費生活総合センターには「レックスロードに代金を払ったのに航空券が届かない」といった相談が数多く寄せられていた。

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 今のネットの時代が始まる頃、ある「航空会社」は、『航空券は我々自身でお客様に売りますので、旅行会社さんは、「旅の夢」をお売りになってください。』と某旅行会社に言われました。
今では全ての航空会社は、日本語のホームページを開設して、容易く個人でチケットをネット予約・購入が出来ます。
 大手の旅行会社は、相変わらず、旅を量産化し、例えば、「スペイン周遊団体パック旅行8日間」という『定番ヒット商品』で、今年も「1000名以上」集客しようと、「安売り競争」の『団体パック旅行』の宣伝を、全国新聞の一面に宣伝をして、募集しています。この一日の「新聞広告費用」(約2千万円)、そして、日本各地の「旅行代理店」に置かれている、毎年あまり変わらない『海外旅行パンフレット』(綺麗な写真の、高い5色刷り)の印刷代金(年間数億円)、そして、日本各地の「旅行会社の支店」の経費、その「親会社」の経費、そして海外の「地上手配(ホテル、レストラン、ガイド、列車チケットなどの現地の手配)」をする『オペレーター(地上手配)親会社の経費』、そして、現地(例えば、スペイン・マドリッド)の『オペレーター支店』の経費(オフィス代、人件費、など)
・・・・これらの費用・経費は、最終的に誰が支払っているのでしょうか?

 このような、多くのお客様を集めての『団体パック旅行』の旅では、お金を支払った人(お客様)が、ホテルも料理も選べず、エージェントに決められた「ホテル」、決められた「メニュー」、決められた「日程」、決められた「時間」、という、お金をお客様から戴く側の「旅行エージェント・旅行会社」の都合・立場で旅が企画され、お金を払う「お客様」が主人公のはずなのに、お客さまが、「旅行会社」の指示に従わねば成らない、という旅の企画がされています。
 また、例えば、年間1000人を集客する為に、旅行費用を安くして新聞に広告を出し、経費が掛かり(1日2千万円)薄利なので、町の郊外の安いホテルを手配し、スペインの「日替わり定食」より安い食事を手配し、一日に、二ヶ所の世界遺産の街を観光し、500キロのバス移動。、、という「安かろう・悪かろう」の旅は、根本的な発想の転換が求められています。
 このように、量産化・システム化された旅の価値から、発想の転換の必要性を多くのお客様から教えてもらいました。つまり、お客様の立場に立った、お客様のニーズに副った質の高い『旅』への発想の転換です。

私は、旅を企画して案内するプロの職人として、高いサービスを提供することによる、「高い付加価値」のある旅、ゆとりあるこだわりの旅を、心を込めて考え、ご案内することが求められている時代だと確信します。

 これからは「大量生産・大量消費」の、量的な価値の時代から、『量から質』への、質的な価値の追求の時代だと思うからです。

私は、今までの経験を活かし、それぞれの皆様のご希望を叶える、質的に高い付加価値のある『旅』を提供する『オリジナルの個人旅行』を企画・提案させて頂き、ご案内させて頂いています。
 
私は、自宅でパソコンを使い、旅を企画し、皆様とのメールのやり取りで『オリジナルの旅』を創っています。
 私は、個人営業で、オフィスを借りてませんのでその家賃も、人を雇って居ませんので、人件費も、新聞広告費、旅行パンフレットの印刷代、などの『莫大な経費』を払う必要が在りません。
  
 
私の「観光通訳ガイド料金」も、『スペインのガイド協会』そして、スペインの現地旅行会社の値段を基準にしています。

*以下が、今まで、私が企画しご案内しました旅です。
・・・・2008年 ( 1 )<クリックして下さい。

 私は、「旅行エージェント」に雇われて働いてるのではありません。
半日の案内は、4時間、終日の案内は、8時間、時間が超過すれば、超過料金を請求するという旅行会社の「観光ガイド」ではありません。
 

私が数日間の旅に同行してご案内する場合、
朝から、観光、昼食、休憩、午後の観光、
そして夕食にご案内し、そして、ホテルまでお送りします。


つまり、ご希望の店での買い物のお手伝い、地元で有名なレストランでのメニューの説明と注文オーダー、好きなものを選んで食べていただき、「お勘定」を直接レストランに支払っていただきます。このような観光案内をする、私は『観光通訳ガイド』です。当然、詳しいインフォメーション付きの、フリータイムを設けることも可能です。

*「旅の共通経費」は、
  参加者の人数によって変わります。


 私の「観光通訳ガイド費」、「専用車」を利用する場合の経費や、レストランで、いろんな種類の名物郷土料理を一皿ずつ注文して(一皿の料理の量が多いので)、参加者で小皿にとって分け合って食べ、ちょっと高級なワインを皆で飲んだ場合の費用、

・・・などは、旅に参加された方々で、『割り勘』になります。

 
*ホテルは、今人気の『カサ・ルラル』にも泊まりましょう。

旅で大切な要素は『ホテル』です。

数年前からスペイン人の中で話題になった『カサ・ルラル』という、小さなホテルです。
「25名参加の団体旅行ツアー」には部屋が足りません。少人数個人客用のホテルです。

*ご参考:カサ・ルラル(今人気のプチホテル)に泊まろう!!<クリックして下さい。

今では、アメリカ人やフランス人、ドイツ人などの、外人観光客にも評判になり、スペインの各地方自治州政府は、観光誘致の重要な要素と考え、ホテル改装などに援助金を出しています。

家庭的な雰囲気の田舎の庄屋、貴族の屋敷や別荘、オリーブ油を搾った作業場、など、自然の中に、昔の雰囲気を伝える建物が、趣のあるホテルに改装されているのです。『カサ・ルラル』の中には、自然食を出してくれるところもあります。また、有名シェフが経営者で、シェフの料理を食べに都会から著名人がヘリコプターで来れるようにと‘基地’を用意してるホテルもあります。

このような小さな家庭的な宿の、暖炉のあるサロンで、夕食の後、ホテルの人や他の泊り客の人達と共に語り合いませんか。

・・・こんな、自分たちだけの、思い出に残る「漫遊の旅」に出かけませんか。・・・・

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*『個人旅行』のお申し込み、お問い合わせは、

  「 
メールの送信  」<クリックして、

               メールをお送りください。
 

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*ご参考

『私が企画・案内した旅』

 以下を
<クリックして下さい。>

*2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 1

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 2] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 3] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 4] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 5] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 6] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 7] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 8] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 9] 

2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 最終回 お客様の声

*2013年 私が企画・案内しました旅 前期
 * 2013年 私が企画・案内しました旅 後期

  * 以下の旅は参加者の方々に、
     とても喜んで頂いた『オリジナル企画』です。

 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 1
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 2
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 3
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 4
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 5
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 6
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 7
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 8

*2014年 私が企画・案内しました旅 後期
  ・・・ピレネーのトレッキング・・・
 リオッハ、バスク、ピレネー、バルセロナの旅 1
 リオッハ、バスク、ピレネー、バルセロナの旅 2
 リオッハ、バスク、ピレネー、バルセロナの旅 3
 リオッハ、バスク、ピレネー、バルセロナの旅 4
 リオッハ、バスク、ピレネー、バルセロナの旅 5
 リオッハ、バスク、ピレネー、バルセロナの旅 6

*2015年スペイン個人旅行 
  『北スペインの旅』のご参考 その3

*1回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 1
*2回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 2
*3回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 3 
* 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 お客様の声

*『お客様の声』

10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 9       最終回

2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 最終回 お客様の声

 *お客様の声 ・・・<クリック 
        :http://sasakibon.blog.shinobi.jp/Category/9/
 
*『美味しいスペイン料理』  *スペイン料理・グルメ・・・<クリック 

  :http://sasakibon.blog.shinobi.jp/Category/19/


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皆様からのメールをお待ちしています。

         佐々木郁夫 拝 

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

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