佐々木郁夫のぶろぐ
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリー
フリーエリア
最新コメント
[04/19 ふじかわ夫妻]
[04/13 NONAME]
[03/24 八澤]
[02/23 鈴木]
[01/12 Cage]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

ぼんちゃんへのメール送信は、こちらから
バーコード
ブログ内検索
カウンター
             <スペイン個人旅行>

  2017年 5月 の家族旅行

「アンダルシア」・「ジブラルタル」 11日間の旅

        
 第 5 回



六日目(5月15日 月曜日) 



  泊まった、貴族の屋敷ホテル

















*ロンダの旧市街の散策



























  スペイン最古の「闘牛場」の見学。











 闘牛場の向かいのレストランにて、昼食。








 「イベリコ・ベジョータ」の生ハム




      イベリコのステーキ(塩のみ)


    イベリコのステーキ(胡椒ソース)


ロンダの地酒(評判の赤ワイン)


        「野うさぎ」


     栗(ブランデー風味)





 歩いて、ホテルに戻り、
   昼食の後は、「シエスタ」(昼寝)。。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 夕方、旧市街の散策。








 貴族の屋敷

































 夕食は、「バル・レストラン」で、『つまみ』です。







  貴族の屋敷ホテル ロンダ 泊

拍手[4回]

  <スペイン個人旅行>

  2017年 5月 の家族旅行

「アンダルシア」・「ジブラルタル」 11日間の旅

        
 第 4 回


五日目(5月14日 日曜日) 
















 今日は、モロッコが見えませんでした。


 これから、専用車にて、カセレスの街に立ち寄ります。





『白い村』の散策

























昼食 白い村「カセレス」にて。


 レストランから、手前が「ジブラルタル」
  そして、モロッコの「山」
 ・・・・これが、『ヘラクレスの柱』・・・

白い村・カセレスを見ながら、
 『日替わり定食』の昼食です。

 レンズ豆


 ホーレンソウ




 チキン


 肉団子




 ビーフ


 子羊




専用車にて、ロンダの街へ


 旧市街の城壁





 アマポーラ




「新橋(18世紀)」


夕方 ロンダの貴族の屋敷ホテルに到着 




  ロンダ 散策 







  旧市街


 「ミナレット」(イスラム寺院)




     ヘミングウエイ散歩道









バルで簡単な夕食

 スペインオムレツ


 生ハムのコロッケ





貴族の屋敷ホテル ロンダ 泊 

拍手[5回]

    <スペイン個人旅行>

  2017年 5月 の家族旅行

「アンダルシア」・「ジブラルタル」 11日間の旅

        
 第 3回

四日目(5月13日 土曜日) 




 
 朝食の後、
   専用車にて、セビージャに立ち寄りました。

『アルフォンソ13世ホテル』








 専用車にて、カディスの街へ。













海沿いのパラドールで、
   大西洋を眺めながら、コーヒータイム。















昼食 Zahara de Atunesにて。
 (ローマ時代からのマグロで有名な漁村)


















                 「TATAKI」


  我々の運転手さんは、初めてです。








 「TATAKI」を追加注文 !!!


 昼食後、ジブラルタル海峡へ

専用車にて、イギリス領『ジブラルタル』へ。





 歩いて、スペインから、イギリスへ

ジブラルタル 観光 
昔、アフリカから、トンネルを掘って来た「猿」に
 挨拶に行きましょう。





 専用車にて、飛行場を横切ります。






  『モロッコ』            『スペイン』
       <ジブラルタル海峡>


 モロッコの山(アフリカ側の『ヘラクレスの柱』)






























 まだ、ここは、『EU』です。




 昔(17世紀)、人が掘ったのです。







 大砲は、スペイン側に向けられています。











 国境を歩いて渡り、スペインへ。




 スペインへ向けられた、「大砲の穴」

専用車にて、タリファの街の郊外のホテルへ。

タルファのホテル 到着 


 少し休憩。。。。。。

  夕食は、ホテルにて「炭火焼」の新鮮な魚、
        イベリコ(黒豚)、など、、、














 モロッコの「タンジール」のネオン


  ジブラルタル海峡 タリファ郊外 泊 

拍手[5回]

     <スペイン個人旅行>

  2017年 5月 の家族旅行

「アンダルシア」・「ジブラルタル」 11日間の旅

         第2回


三日目(5月12日 金曜日) 












 専用車にて、「シェリー酒」で有名な、ヘレスの街へ


       『500年橋』

 1992年の「万博」の時の造られた橋です。
1492年の「コロンブス」は、ここセビージャから出発し、
 10月12日に新大陸に『到着』しました。



 もう、「ひまわり」が咲いていました。


 
  *「シェリー酒」ワイナリーの見学



このワイナリーは、街の人が、空瓶を持って来て、樽からの
シェリー酒を買いに着ます。










ここのオーナーの「セニョーラ」とは、
   30年来の付き合いです。

観光客の「見学ツアー」などは、受け付けていません。








            『シェリーの花』


 『50年もの』のシェリーのボトルは、ラベルは手で貼ります。


 この『カラコーレス』をつまみに、
  50年物のシェリーを試飲させてくれました。

 専用車にて、『支倉常長』に会いに行きます。

http://sanpomichi114.web.fc2.com/hasekura01.html

「コリア・デル・リオ」の街に到着し、昼食です。









 食後街の散策です。





















 専用車にて、セビージャに戻ります。

これから、馬車で街の散策です。



 「サン テルモ宮殿」




         「エル シド」

専用車にて、貴族の屋敷ホテルへ
   少し休憩(シエスタ・昼寝)。。。



 夕食 ホテルにて




        「冷たいスープ」













  セビージャ郊外の「貴族の屋敷ホテル」泊

拍手[4回]

      
     スペイン個人旅行>

  2017年 5月 の家族旅行


「アンダルシア」・「ジブラルタル」 11日間の旅

      第 1回


日本から、マドリッドに到着です。翌日から、アンダルシアへの旅が始まります。
 新幹線(AVE)でセビージャに到着し、馬車で街を散策します。
夕方、郊外の『貴族の屋敷ホテル』に到着。お庭の散策、休憩の後、ホテルで夕食です。 
翌日は、日帰りの遠足に出かけます。シェリー酒で有名なヘレスの街の、通常見学できない、
ワイナリーを訪問し、また、『支倉常長』所縁の街、「コリア・デル・リオ」を訪れます。
『貴族の屋敷ホテル』の戻り、もう一泊します。
 翌日は、大西洋の「カディス」の街でコーヒータイム。そして、ローマ時代からの『マグロ村』で昼食です。
食後、ジブラルタル海峡へ。モロッコの山や「タンジール」の街の『ネオン』が見えるホテルに泊まります。
 翌日、イギリス領「ジブラルタル」を観光します。「猿」に挨拶してから、専用車で、内陸に入り、白い村「カセレス」の全景を見ながら昼食。
そして、『オーソンウエールズ』所縁のロンダの街へ行き、「貴族の屋敷」が改装されたホテルに、2泊します。
翌日、ロンダの旧市街をゆっくり散策します。
次の日は、専用車でコルドバに向い、『パティオ祭り』のコルドバに泊まります。
翌日、新幹線で、マドリッドへ行き、5つ星の「パレスホテル」に2泊します。最後の夜は、今評判の創作料理を食べて頂きましょう。


一日目(5月10日 水曜日)  Tokyo – Madrid
 11:20 出発 IB6800便 Tokyo Narita International (NRT) 空港ターミナル 2
 18:30 到着  Madrid Adolfo Suarez Barajas (MAD) 空港ターミナル 4S
   空港から、専用車にてホテルへ



 マドリッド 泊

二日目(5月11日 木曜日)  
 ホテルから、新幹線の「アトーチャ駅」へ
10.00 マドリッド発 AVE - 02100 

12.30 セビージャ着



 専用車にて、セビージャ観光

旧市街(サンタクルス街)の散策し、
    『ドン・ファン』に逢いに行きます。


        『ドン ファン』
      (セビージャ好色一代男)



 サンタ クルス街の散策







      「ワシントン アービング」
       (『アルハンブラ物語』)


アメリカ副領事の彼が住んでいた家の中庭。













 これから、『アルカサール(王城)』の見学






 「提督の間」の『扇子』











        『提督の間』
 この部屋から、「マゼラン」の世界一周が
  始まりました。




『ドン ペドロ王宮殿』(14世紀)











       「大使の間」の天井






 「ジャカランダ」







       『カルロス5世宮殿』

レストラン『Rio Grande』にて、
  セビージャの名物郷土料理です。

 「黄金の塔」を見ながらの昼食




         「ガスパッチョ」






 「ペドロ ヒメネス」(甘口のシェリー酒)の
   アイスクリーム


     前スペイン王妃


     前スペイン国王






  専用車にて、
 セビージャ郊外の『貴族の屋敷ホテル』へ
   お庭の散策。 

































そして、「シエスタ」(昼寝)です。
  夕食は、ホテルにて。
















 真中の「前スペイン王妃」の左のご夫妻が、
  この屋敷・ホテルのオーナーです。








セビージャ郊外の貴族の屋敷ホテル 泊
       

拍手[6回]



ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

Powered by NinjaBlog
Material By mococo
Template by カキゴオリ☆


***