佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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12月8日

先日(12月6日)閉まっていた「バル」に行きました。





この店の名物です。



すぐに焼いてくれます。



このように新鮮な「腎臓」は、



このように揚げて出てきました。











ムール貝





マッシュルームとベーコン













この「バル」で我々の横で飲んでいた、2人の「おばあちゃん」は、「チャコリ」一杯で、
『海老の串焼き』、『タコのピンチョス』を摘んでいました。
「この店は、物が新鮮で美味しいのよ」と言ってました。ちなみに一人、6ユーロ払っていました。(白ワイン+2つの『ピンチョス』=日本円で、630円ほどです。)

 美味しかった「バル」を後にして、祭日の街へ











どこの「バル」も賑わっていました。

























これから軽い昼食です。

アサリ(生)にレモンをかけて、、、





「チョピートス(ほたるいか)」のから揚げ













レストランのウインドウに、「ウナギの稚魚」がありました。
 これからクリスマスにかけてが旬です。





これから正面の橋を渡って、駅から急行列車でマドリッドに戻りました。


拍手[5回]

今日は、サン・セバスティアンから、路線バスに乗って
フランスとの国境の街・オンダリビアに行きました。





まだ昼前なので、この船に乗って、フランスに行く事になりました。































フランス側でも「ピンチョス」の「バル」が、、





「バル」のおっちゃんは、フランス語、スペイン語、バスク語、がペラペラです。







この船でスペインに帰ります。







これから、オンダリビアの「バル巡り」です。







何度も『ピンチョス』の賞を取ってる店です。



「チャコリ」(バスクの白ワイン)








href="http://file.sasakibon.blog.shinobi.jp/4b50aefe.jpeg" target="_blank">








「焼きフアグラ」



今度は、おっさん『バル』に、、、







この「マッシュルーム」は、なかなかでした。



これは、全く、「めざし」でした。







オンダリビアの街の散策















パラドール









食堂で昼食









路線バスで、サン・セバスティアンへ









コンチャの砂浜




















拍手[3回]

12月6日 
二軒目のバル























三軒目























四軒目



神戸牛のミニハンバーグ



・・・・・・






ホテルで休憩の後、夕食に出かけました。





バスクの白ワイン『チャコリ』











食後酒「パチャラン」




拍手[2回]

サン セバスティアンの『ピンチョス』を食べたいという
 若いカップルを案内してきました。

12月6日 

一軒目

















小さな炭で、鱈を焼いて、、、、、賞をとりました。





鱈の内臓煮込み



ウニ













拍手[6回]

 先日(11月の上旬)、お客様とビルバオの『ピンチョス』を堪能してきました。

Guggenheim



芝生の中を走る路面電車













ビルバオの『バル巡り』









鱈の「刺身」をオリーブ油だけで食べます。



2件目の店













3軒目は、この店です。

今年、2012年の『ピンチョス』の本



この『料理人』が、3年続けて『賞』を取りました。







2011年はこの料理で賞を取りました。(2012年の『ピンチョス』の本)



早速、頂きました。









「シドラ」(リンゴ酒)

















「茸のリゾット」



「フアグラ」



「神戸牛」のミニハンバーグ







茸の上に「フアグラ」が添えてあり、、、













拍手[18回]



ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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