佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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 昨日、4名のお客様をご案内しました。

   セゴビア終日観光、マドリッド観光

  (プラド美術館 +レイナソフィア美術館)

     そして、夕食(「バル巡り」)

9月23日

 ホテルから、地下鉄で、
   セゴビア行きの路線バスターミナルへ

路線バスにて、セゴビアへ
 (往復、一人=14.21ユーロです。)




    ローマの水道橋










      旧市街の散策

  サン・マルティン教会






        旧ユダヤ人街



      マヨール広場


     カテドラル(大聖堂)






        アルカサール


 ナポレオン戦争記念碑


 サン・エステバン教会(ロマネスク)の塔





  アルカサール















 これから、昼食です。



このレストランが持ってる、ワイナリーの
 自慢のワインです。


名コックのオスカルさん自慢の
      『茸の料理』です。

      『茸のシンフォニー』


      セゴビア名物の豆料理



  そして、『仔豚の丸焼き』


 2人前を、4名で食べて頂きました。









 路線バスにて、マドリッドに戻ります。




         『ゴヤ』

 プラド美術館は、夕方18:00以降は
    入場無料です。。。。。。。。


   。。。。。。。。。。。。。。。。。

 プラドの見学の後、歩いて、
「レイナソフィア芸術センター」へ

 ここも、19:00以降は入場無料です。


        『ピカソ』



     『ダリ』



  ピカソの『ゲルニカ』は、撮影禁止です。

    。。。。。。。。。。。。。。。

  歩いて、マドリッドの下町へ


 「サンタ・アナ広場」の
   『フェデリーコ・ガルシア・ロルカ』

 この広場の『タベルナ』で夕食になりました。










 ・・・これで、2人前です。。。。。

    歩いて、「ソル広場」へ



  マドリッドの「シンボル」の『熊さん』


   『キロメートル 0 地点』
 ここが、スペインの「日本橋」です。


   『自転車野郎』のおっちゃんの会いました。

 ホテルまで、お送りしました。

 お疲れ様でした。

    またお会いしましょう !






       2017年 

    *『個人旅行』のお勧め*

*スペイン、ポルトガルの個人旅行の企画、案内に
 興味のある方は、
以下をクリックしてご覧ください。


『スペイン個人旅行』、
      そして、『ポルトガル個人旅行』
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    皆様からのご連絡をお待ちしています。

                 佐々木郁夫 拝










 
 

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      2017年 9月 個人旅行

            <6回目のスペイン旅行>


       3名様の『バルセロナ』と『フィゲーラス』の旅

  
     超人気の『バル』や『レストラン』を巡る『グルメの旅』



9月7日(木)

 朝の新幹線にて、フィゲーラスへ、往復します。









   *『ダリ劇場美術館』の見学















































































































*昼食『Duran Hotel & Restaurant』
     (ダリの所縁のレストランです。)







 17番が『ダリ』です。



     ......................................................................

 『ダリ』がよく食事をしていたこのレストランで
  昼食です。












     「クレーマ・カタラン」





 食事の後、新幹線で、バルセロナに戻り、
     買い物など、街の散策です。


       『アビニョ通り』


・・・・・ピカソの『アビニヨンの娘たち』は、
後に起こる「キュビスム革命」の発端となった。
「アビニヨンの女たち」ともいう。
描かれた当時のバルセロナの『アビニョ通り』には売春宿があり、
そこの売春婦たち5人を描いたものである。・・・・・


  買い物、、、フリータイム。。。。


  。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 少し休憩の後、スペイン人経営の、新しい、
 < マグロ専門店 >にご案内しました。













ホテルに戻り、近くの「バル」の

『タコ』 と 「オムレツ」をビールで頂きました。



  バルセロナ 泊

9月8日(金)
  07:40 専用車にて、空港へ



       さようなら~!

 次回、7回目のスペインは、、やっぱり『バスク地方』
 ・・・でしょうか?

        お元気で!!


   10:15 AF1149 バルセロナ発 
   12:10 パリ着 です。

            *************


       2017年 

    *『個人旅行』のお勧め*

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     2017年 9月 個人旅行

       <6回目のスペイン旅行>


  3名様の『バルセロナ』と『フィゲーラス』の旅
  
       超人気の『バル』や
    『レストラン』を巡る『グルメの旅』


9月5日(火)
  16:10 JL045 パリ着
  17:55 AF1248 パリ発 
 19:35 バルセロナ着 
    
 私が、空港までお迎えに参ります。
     専用車にて、ホテルへ

 
 『ランブラス』通りのホテルに到着。
*ホテルに近くの『バル』へ。







        イベリコの生ハム


「パン コン トマテ」、「ニンニク・オリーブ」


      「海老のアヒージョ」

バルセロナ 泊


9月6日(水)

  朝食の後、ホテルの前の「ランブラス通り」の散策。






*ボケリア公設市場の見学。






 この店で、『カラスミ』を買われました。


      『マグロ』の専門店







 ここで、3種類の『イベリコの生ハム』を試食して、

  お好きな「生ハム」を真空パックにして貰いました。
(5年熟成した、「ベジョータ」(黒豚の最高級の生ハム)













ガイディーが設計した『街灯』





       『グエル邸』






*「コロンブス」に挨拶して、ヨットハーバーの散歩。





昼食は、超人気の『バル』へ

    ここが、『Cal Pep 』です。









      辛口の『カバ』を注文






    マグロの「タルタル」












        食後酒

食後、ホテルで、休憩、、、シエスタ(昼寝)

  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


「サグラダ ファミリア」

この近くの「魚屋レストラン」へ
 ご案内しました。















 食後は、夜景を見ていただきました。












 タクシーでホテルまでお送りしました。

バルセロナ 泊



       2017年 

    *『個人旅行』のお勧め*

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     2017年 8月 

  ご夫妻のバスク漫遊の旅


          訪れる街

   ビルバオ、サンセバスティアン、オンダリビア
  
        ゲタリア、ビルバオ



      企画・案内 : 佐々木郁夫

     旅の手配 : SNJ日西文化協会


< 四日目 最終回 >


8月14日 月曜日



ホテルを出発して、タクシーでバスターミナルへ



路線バスにて、
  サンセバスティアンから、ビルバオへ
 09:10 発 サンセバスティアン 
       San Sebastián / Donostia

 10:30 着 ビルバオ Bilbao


ホテルに荷物を預けて、ゲルニカへ行きます。





*バスク鉄道にて、ゲルニカを往復します。


















          バスク議事堂





   『ゲルニカの木』
















        現在の『ゲルニカの木』



 「サンタ マリア教会」





  <今年は、爆撃から、80年です。>





      『平和博物館』



街の人に人気のレストランで昼食です。



 今日の「日替わり定食」

 前菜


       「ジャガイモと鰹」


        「魚のスープ」


        「豆料理」

メイン料理


       「牛のテール」


         「イカの墨煮」


          「鱈」



  バスク鉄道にて、ビルバオに戻ります。

駅から、路面電車に乗りました。







 ビルバオ 泊


8月15日 火曜日
 04:30 ホテル出発 
   タクシーにて、空港へお送りします。
  
 06:50 ビルバオ発 AF1377便   
 08:25 パリ着
 13:35 パリ発 AF276便 ターミナル 2E


8月16日 水曜日
  08:20 成田着


    ****************

        お疲れ様です。

     またお会いしましょう!!





       2017年 

    *『個人旅行』のお勧め*

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      そして、『ポルトガル個人旅行』
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     2017年 8月 

  ご夫妻のバスク漫遊の旅


          訪れる街

   ビルバオ、サンセバスティアン、オンダリビア
  
        ゲタリア、ビルバオ


      企画・案内 : 佐々木郁夫

     旅の手配 : SNJ日西文化協会


< 三日目 >

 今日は、まず、ケーブルカーに乗って、
「コンチャの海岸」を上から眺めます。

 そして、路線バスにて、漁村・ゲタリアへ行って
『エルカーノ』に挨拶しましょう。

8月13日 日曜日



















   喫茶店で、コーヒータイム。

  。。。。。。。。。。。。。。。。。。





 ゲタリア行きのバス停まで歩きました。



 路線バスに乗って、ゲタリアへ











 ゲタリアに到着し、
  「観光インフォメーション」へ行きました。


ここ、ゲタリアは、
 「チャコリ(バスクの白ワイン)」の産地です。


       『マゼラン』




 西へ航海に出たのに、東から帰ってきました。







         『マザラン』


  『フアン セバスティアン エルカーノ』

 彼が『一艘』で帰ってきましたが、
  大量の『香辛料』を積んで来ました。










            『エルカーノ』








  ゲタリアの地酒、「チャコリ」

 買い物の後、これから昼食です。





 今朝、港にあがった「鯛」です。






         「アサリ」


    この鯛は、、最高でした!


   デザートのチーズと花梨のジャム

  
海を見ている『エルカーノ』

 街の散策の後、路線バスで、
   サンセバスティアンに戻ります。

     。。。。。。。。

   ホテルで、休憩(シエスタ)
   。。。。。。。。。。。。。。



シエスタ(昼寝)の後、サンセバスティアンの
 旧市街の『バル』にご案内しました。




































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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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