佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
66
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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  2018年 9月 セゴビア終日観光


    3名の女性を『セゴビア』にご案内してきました。

 


   
お客様から送られた来た写真です。



また、以下のようなメールを頂きました。

     < お客様の声 >

佐々木さんにはセゴビア観光をお願いしました。
集合場所でお会いして早々、パスポートはどこにある?盗まれたらどーする!って若干叱られる感じで、どーなることかと思って始まった旅でしたが、そんな思いはすぐに消え去り、佐々木さんの知識とトークであっと言う間の楽しい一日を過ごしました。美味しいレストランにも連れていっていただき、いろいろな料理を少しずつ食べたい日本人好みの食べ方で、お料理を頼んでくださいました。もちろん子豚の丸焼きもおいしくいただきました。

最後におまけで、プラド美術館まで案内してくださったのには感激しました。短い時間の中、ポイントを押さえて回ってくださって…本当に充実した一日でした。
世界史好きにはたまらないガイドさんだと思います。
また機会があればお願いしたいです。
 
 
必要であれば適当に直してください。笑
本当にお世話になりました。またスペイン近辺に行くことがありましたら、是非お願いします。
これからも佐々木さんのマシンガントークでたくさんの方を楽しませてくださいね。
ありがとうございました。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

・メール、有難うございました。

        喜んで頂き幸いです。

 この日の『セゴビアの観光』は、「路線バス」で行ったのですが、
往復のバス代が、お一人=10ユーロ弱です。

 セゴビアは徒歩観光です。
城壁で囲まれた街の外側の「森の散歩」、、喜ばれました。
 また昼食は、評判のレストラン『マラカイボ』にご案内しました。

私は、このレストランの『シェフ』とは、20年の付き合いですので、
一皿を「3人に分けて」くれ、何種類もの「郷土料理」食べて頂きました。。。

 「路線バス」で、マドリッドに戻って、いつものように、
入場無料の夕方に、「プラド美術館」に入館して、ご案内しました。。。。


 **************************************
 
< マドリッドで、充実した観光 >

私は、数日間のオリジナルの旅の企画・手配・案内を
させて頂いてますが、マドリッドに居ます時は、

 マドリッド観光、そして、近郊の街、トレド観光、
 セゴビア観光、チンチョン観光、、、、なども
  ご案内しています。

 特に、マドリッド観光では、

『美術館』(プラド美術館、レイナソフィア芸術センター)の
 「入場が無料」の夕方に入館して、ご案内した後、
  マドリッドの下町の『バル巡り』が喜ばれています。
  

  <*印、以下をクリックしてご参考下さい。>

     * マドリッドで充実した、
              『1日観光』をご希望の皆様へのお知らせ。
 



**************************


              2018年


             
*個人旅行のお勧め* 

 
    秋・冬『スペイン・ポルトガルの旅』<クリック


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          スペイン、ポルトガル 個人旅行 

        専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅

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                   佐々木郁夫 拝


   



 

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       2018年9月 


   『スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


              訪れる所
 

      マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、

   ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、

     カサレス、ロンダ、マラガ、グラナダ、マドリッド

    

            < 総集編 >







 以下の、① ~ ⑤ を、クリックしてご覧下さい。

 スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 1



 スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 2



 スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 3




④ 
スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 4




 スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 最終回



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


         < お客様からの声 >


佐々木さん
 
2017年の12月に初めてガイドをお願いして、また、いつかガイドをお願いしたいなあと思ってはおりましたが、すぐ再会することになりましたね。何だかスペインがすごく身近に感じるようになったのは気のせいでしょうか。
 
ブログの写真を見て、また思い出が蘇って来ました。セビージャのフラメンコはマドリッドで見たのとは違った迫力がありましたね。今回も数々のレストランで、その土地の名物とワインを頂き、大変満足しています。マドリッドの牛の生ハムと、赤ピーマンの水煮など、数えきれませんけど、特にロンダの野ウサギ、ヘレスの酒蔵で、飲んだシェリー酒が、忘れられません。しばらくシェリーの薫りが身体中を巡っていました。あの様な経験は佐々木さんと一緒ではないと出来ませんね。お店の方とのやりとりも面白かったです。夕食の後の町歩きは、夜景や雰囲気が素敵でしたね。ぷらぷら町歩きは大好きなのでとても良い思い出です。
貴族の屋敷のホテルも良い雰囲気でしたね。もう少し日数があればもう一泊してのんびりするのも良しですね。
 
気心の知れた女性2人旅でとても満足した旅になりましたし、毎朝の手荷物確認の際のカツラのくだりも笑わせてもらいました。まだまだスペインの見どころは数多くありますけど、次はバスクに行きたいです!よろしくお願いします。
 
ありがとうございました。

どうぞお元気で。
。。。。。。。。。。。。。。。。。


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           2018年9月 


   『スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


              訪れる所
 

      マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、

   ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、

     カサレス、ロンダ、マラガ、グラナダ、マドリッド

    

         < 第 5 回 最終回 >


   グラナダから、マドリッドへ
       

六日目(9月16日 日曜日)



朝食の後、グラナダの新市街(16世紀)の散策です。


     王室礼拝堂

アラブの街並み「アルカイセリア」の散策。









 アラブ時代のホテル




    「イサベル女王1世」と「コロンブス」



 ハマーム(アラブの公衆浴場)







 グラナダの伝統工芸「寄木細工」


      接着には、『にかわ』を使います。






 この、「ビール」の銘柄は、
  『アルハンブラ』と言います。

     パラドールにて昼食





      イベリコのハンバーグ









パラドールでの昼食の後、市バスでホテルに戻りました。
 ホテルから、タクシーにて、グラナダ駅へ
 
<グラナダから、マドリッドへ>               
『 路線バス +AVE(新幹線)』にて。
          
   
<路線バスにて、「アンテケーラ」へ行き、
     新幹線(AVE)に乗り換えです。>





18:41 マドリッド着                  
        歩いて、駅からホテルへ。
*ホテルにチェックインの後、下町の『バル巡り』


         ソル広場




      1860年からの店


       「鱈のてんぷら」





 次の店は、「マッシュルームの鉄板焼」








      「イワシの酢漬け」



 次の店は、「タコの専門店」





          ハサミで切ります。



次の店は、
 北スペインの「ビエスゴ」の郷土料理店です。


     評判の、『セシーナ』(牛の生ハム)

タクシーでホテルまでお送りしました。

  マドリッド泊 


七日目(9月17日 月曜日)):帰国日
 空港までお送りしました。




     さようなら~ 

 またお会いしましょう !!!!!!



  次回は、バスク地方にご案内しましょう !!


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   『スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


              訪れる所
 

      マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、

   ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、

     カサレス、ロンダ、マラガ、グラナダ、マドリッド

    

           < 第 4 回 >


五日目(9月15日 土曜日)
  
07:15 ホテル出発 タクシーにて、列車の駅へ

 *列車にて、ロンダから、マラガの街へ


 07.53  ロンダ 発 MD - 99637


  この駅で乗り換えです。




  10.15  マラガ 着


駅に荷物を預けて、タクシーにて、マラガの観光です。
                  
 *『ピカソの生家』見学

















         3歳のピカソ















   ピカソが洗礼を受けた教会

















         ローマ遺跡



 タクシーにて、パラドールへ



古城「ヒブラルファロ城」のパラドールからの景色







タクシーにてバスターミナルへ
              
*路線バスにて、マラガから、グラナダへ。 



 グラナダのホテルに到着



ホテルを出発し、アルハンブラ宮殿へ





      「カルロス5世宮殿」


























































市バスにて、アルハンブラ宮殿の全景が観える、
  アルバイシン地区を訪れます。



      
夕食は、アルハンブラ宮殿の夜景が楽しめるレストランにて。












       イベリコのステーキ















  歩いて、ホテルへ  

  
16世紀の屋敷ホテル グラナダ 泊 

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  『スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


            訪れる所


    マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、

  ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、

   カサレス、ロンダ、マラガ、グラナダ、マドリッド

    
           < 第 3 回 >

 
四日目(9月14日 金曜日)

                
09.45 発の列車で、セビリアから、
     シェリー酒の産地、ヘレスの街へ。
10.44 ヘレス 到着


専用車にて、ヘレス街のワイナリーへ
 
*ヘレス 「シェリー酒の酒蔵」の見学。












 『熟成50年』のシェリーを、
     特別に試飲させてくれました。!!!







これは90年熟成です。


 



 カディスへ向います。





*カディス  海沿いのパラドールで、
   大西洋を眺めながら、コーヒータイム。







昼食 Zahara de Atunes
   (ローマ時代からのマグロで有名な漁村) にて。












  マグロの団子(アルボンディガ)





 マグロの「パエジャ」



 食後、専用車にて、ジブラルタル海峡へ




    遠くの山は、「モロッコ」です。



  ジブラルタル




 イギリス < 国境 > スペイン
 (今はまだ、「EU」の旗がなびいてます。)

専用車にて、カサレスの街に立ち寄りました。

「白い村街道」を通って、ロンダの街へ。


 グアシン村


       ロンダの城壁

夕方 ロンダの「貴族の屋敷ホテル」に到着。 
*ロンダ 散策 




























         「ヘミングウエイ」













  夕食 闘牛場の向かいのレストランにて。






          『野うさぎ』




      栗のブランデー浸け







   貴族の屋敷ホテル ロンダ 泊   


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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

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