佐々木郁夫のぶろぐ
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
2 3 4
5 6 7 8 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリー
フリーエリア
最新コメント
[04/19 ふじかわ夫妻]
[04/13 NONAME]
[03/24 八澤]
[02/23 鈴木]
[01/12 Cage]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
73
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

ぼんちゃんへのメール送信は、こちらから
バーコード
ブログ内検索
カウンター


           2019年 6月 


 ポルトガル 『ドウロ川クルーズ』の旅



     スペインから流れて来る『ドゥエロ川』は、

     ポルトガルに入ると『ドウロ川』と名前が変り、 

      世界遺産の『ポルト』の街から「大西洋」へ流れます。


    今回は、「ポルト」から、『ドウロ川』を上り、

  3つの「ダム」を越え、『ポートワイン』の産地を訪れます。




                  第 9 回 最終回


 今日は、マドリッドの散策です。


十日目(7月3日 水曜日)






 プラド美術館は、200周年を迎えました。

 「西洋美術史」に沿って、
   図像解釈学(イコノロジー)をベースにご案内しました。

       ・・・撮影は禁止・・・

   。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



      「中央郵便局」シベーレス広場





 友達のお土産(レアル・マドリッド)で、
  「オフィシャル・ショップ」に立ち寄りました。

    。。。。。。。。。。。。。。。


これから、昼食です。

 レストランは、「ガリシア料理」の店です。








    今日は、『ガリシア地方』の赤身の肉です。





         メルルーサ










  ホテルに戻って、休憩。

  。。。「シエスタ」(昼寝)。。。。。



 夕方、マドリッドの散策。。。


  歩いて、「レイナ・ソフィア芸術センター」へ






        フアン グリス



           ダリ




 これから、ピカソの『ゲルニカ』を観ます。。。

・・・「ゲルニカ」が展示して在るの部屋の向かいでは、
常に当時の、
『ニュース・映画』が、放映されています。











   。。。。。。。。。。。。。。。。

  ・・・『ゲルニカ』は、撮影禁止です。・・・





            ダリ







            ピカソ



    。。。。。。。。。。。。。。。


 マドリッドの旧市街の散策です。


アトーチャ通り在る、『ドン・キ・ホーテ』の印刷工場



             外務省







          マヨール広場





 近くの『メソン』に案内しました。






 明日から、『同性愛』のお祭りです。。。。


マドリード LGTBI・プライド・フェスティバル


     。。。「ソル広場」。。。























  *マドリッドの街は、、『虹色』です。



LGTBIの人びと(レズビアン、ゲイ、トランスジェンダー、
 バイセクシャルおよびインターセックス)の
権利を
 主張する目的で、マドリードの街は1週間のあいだ
賑やかな祭りの場と化し、世界中から数千人が訪れます。


   。。。。。。。。。。。。。。


    マドリッド 泊


十一日目(7月4日 木曜日)・・・帰国日・・・


 *07:45 専用車にて、空港へ  





          さようなら~


   また、お会いしましょう~ !!!


  < 復路 >  Madrid ~ Nagoya
          
 AY1662 MAD 10:20  →  HEL 15:30
  AY079  HEL 17:25  →  NGO 08:45

十二日目(7月5日 金曜日)
    NGO 08:45 日本到着


  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



        お疲れ様でした。

拍手[2回]



           2019年 6月 


 ポルトガル 『ドウロ川クルーズ』の旅



     スペインから流れて来る『ドゥエロ川』は、

     ポルトガルに入ると『ドウロ川』と名前が変り、 

      世界遺産の『ポルト』の街から「大西洋」へ流れます。


    今回は、「ポルト」から、『ドウロ川』を上り、

  3つの「ダム」を越え、『ポートワイン』の産地を訪れます。




                        第 8 回





 今日は、マドリッド郊外の世界遺産の街、

   「アビラ」の観光です。


九日目(7月2日 火曜日)


 専用車にて、アビラの街へ

アビラの街の全景が見える
      『クアトロ・ポステス』




『クアトロ・ポステス』からは、9年の歳月をかけて築かれた、
 約90の塔と9つの門からなる圧巻の城壁が見れます。



 専用車で、旧市街へ



紀元前8世紀頃からローマ支配以前の『ケルティベリア人』
「ベラッコ verraco」(石像)牛?


 昔の宮殿が改装されたホテルで休憩。。。。




     カテドラル(大聖堂)





 「ベラッコ verraco」(石像)これは、、、豚?
   (紀元前8世紀頃からローマ支配以前)





 これから、昼食です。
















     イベリコ ベジョータの生ハム







有名な『アビラ牛ステーキ(チュレトン Chuleton)』




         食後酒








  専用車で、マドリッドへ


       王宮      アルムデナ大聖堂 


 ホテルに戻り、すこし休憩。。。。。。


   。。。。。。。。。。。。。。。。。



 ホテルの向かいの『レティーロ公園』の散策。









         『堕天使の噴水』












 ホテルに戻り、休憩。。。。


    。。。。。。。。。。。。。。。


     ・・・フリータイム・・・

    
 マドリッド 泊

拍手[3回]



           2019年 6月 


 ポルトガル 『ドウロ川クルーズ』の旅



     スペインから流れて来る『ドゥエロ川』は、

     ポルトガルに入ると『ドウロ川』と名前が変り、 

      世界遺産の『ポルト』の街から「大西洋」へ流れます。


    今回は、「ポルト」から、『ドウロ川』を上り、

  3つの「ダム」を越え、『ポートワイン』の産地を訪れます。




                        第 7 回



今日は、ポルトガルのポルトから、

    スペイン、マドリッドに行きます。



八日目(7月1日 月曜日)









 ゆっくり朝食の後、 専用車にて、ポルトの空港へ


「イベリア航空」で、ポルトから、マドリッドへ



12:30 発  ポルト IB3093便  oporto 



14:40 着  マドリッド MAD Madrid

 空港から、専用車にて、ホテルへ




昼食 パエジャを食べることになりました。




        「海産物のパエジャ」



 そして、「イカ墨のパエジャ」です。






  。。。。。ホテルで休憩。。。。。

   *フリータイム

 マドリッド 泊

拍手[2回]



           2019年 6月 


 ポルトガル 『ドウロ川クルーズ』の旅



     スペインから流れて来る『ドゥエロ川』は、

     ポルトガルに入ると『ドウロ川』と名前が変り、 

      世界遺産の『ポルト』の街から「大西洋」へ流れます。


    今回は、「ポルト」から、『ドウロ川』を上り、

  3つの「ダム」を越え、『ポートワイン』の産地を訪れます。




                        第 6 回
 


 今日は、クルーズの旅の、3日目です。

 専用車で、近くの村に立ち寄り、

     列車で、ポルトに戻ります。


七日目(6月30日 日曜日)



 夜明け前に、
   ホテルの隣村のお祭りの花火が上がりました。











    ホテルにて朝食





 専用車で、小さな村を経由して、「ピニャオ」村へ









  村の「バル」で、ちっと休憩。。。。。。















 「ピニャオ」村の駅に到着。












 収穫したブドウを搾って、樽に容れ、
       下流の、ポルトの街へ運びます。

 駅の向かいの、レストランで、簡単な昼食です。









 16時8分発の列車で、ポルトの街へ





 19時 「サン ベント」駅 到着



 専用車にて、ホテルへ


   すこし休憩の後、夕食です。





夕食 ホテルの近くの、
    レストラン『シェ・ラパン Chez Lapin』にて。




















ホテル『Pestana  PORT  CARLTON  HOTEL 』

 ポルト 泊

拍手[4回]



           2019年 6月 


 ポルトガル 『ドウロ川クルーズ』の旅



     スペインから流れて来る『ドゥエロ川』は、

     ポルトガルに入ると『ドウロ川』と名前が変り、 

      世界遺産の『ポルト』の街から「大西洋」へ流れます。


    今回は、「ポルト」から、『ドウロ川』を上り、

  3つの「ダム」を越え、『ポートワイン』の産地を訪れます。




                        第 5 回



 今日は、「ドウロ谷」、

 そして、「ポートワイン」の酒蔵の見学です。

  また、「マゼランの生家』にも立ち寄ります。


六日目(6月29日 土曜日)


   ホテルにて朝食です。

   。。。。。。。。。。。。。。。。。


 専用車で、ワイナリーへ。

















 段々畑でのブドウの収穫は、
       このようにかつぎます。


*『ポートワイン・テスティング』





    。。。。。。。。。。。。。。。


「ドウロ・ラベロ・ボートツアー」 
  : これから、<舟遊び>です。


















 専用車で、SABROSA (サブロサ)村に到着。





『CASA DOS BARROS』屋敷の見学。
  (1735年に建てられた建物)







    。。。。。。。。。。


昼食は、この屋敷内のレストランです。




















 SABROSA (サブロサ)村 散策



マゼラン(英語: Magellan )、
  『フェルディナンド・マゼラン』の生家。



出生地のポルトガル語名で
  『フェルナン・デ・マガリャンイス』





『CASA DOS BARROS』屋敷の酒蔵。












 香りだけで、飲ましてくれませんでした!(笑)

   。。。。。。。。。。。。。。。。。


 専用車で、ホテルに戻りました。



 「シェフ」のお勧めで、
    『寿司メニュー』をいただきます。






























       厨房です。

   。。。。。。。。。。。。。。。


 ブドウ畑を、歩いてホテルに戻りました。




 
  ピニャオ村 ワイナリーの「プチホテル」泊

拍手[4回]



ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

Powered by NinjaBlog
Material By mococo
Template by カキゴオリ☆


***