佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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       2018年9月 


   『スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


              訪れる所
 

      マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、

   ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、

     カサレス、ロンダ、マラガ、グラナダ、マドリッド


  *************************************


         < お客様からの声 >


佐々木さん
 
2017年の12月に初めてガイドをお願いして、また、いつかガイドをお願いしたいなあと思ってはおりましたが、すぐ再会することになりましたね。何だかスペインがすごく身近に感じるようになったのは気のせいでしょうか。
 
ブログの写真を見て、また思い出が蘇って来ました。セビージャのフラメンコはマドリッドで見たのとは違った迫力がありましたね。今回も数々のレストランで、その土地の名物とワインを頂き、大変満足しています。マドリッドの牛の生ハムと、赤ピーマンの水煮など、数えきれませんけど、特にロンダの野ウサギ、ヘレスの酒蔵で、飲んだシェリー酒が、忘れられません。しばらくシェリーの薫りが身体中を巡っていました。あの様な経験は佐々木さんと一緒ではないと出来ませんね。お店の方とのやりとりも面白かったです。夕食の後の町歩きは、夜景や雰囲気が素敵でしたね。ぷらぷら町歩きは大好きなのでとても良い思い出です。
貴族の屋敷のホテルも良い雰囲気でしたね。もう少し日数があればもう一泊してのんびりするのも良しですね。
 
気心の知れた女性2人旅でとても満足した旅になりましたし、毎朝の手荷物確認の際のカツラのくだりも笑わせてもらいました。まだまだスペインの見どころは数多くありますけど、次はバスクに行きたいです!よろしくお願いします。
 
ありがとうございました。

どうぞお元気で。
。。。。。。。。。。。。。。。。。

    

            < 総集編 >







 以下の、① ~ ⑤ を、クリックしてご覧下さい。

 スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 1



 スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 2



 スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 3




④ 
スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 4




 スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅 最終回



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


         < お客様からの声 >


佐々木さん
 
2017年の12月に初めてガイドをお願いして、また、いつかガイドをお願いしたいなあと思ってはおりましたが、すぐ再会することになりましたね。何だかスペインがすごく身近に感じるようになったのは気のせいでしょうか。
 
ブログの写真を見て、また思い出が蘇って来ました。セビージャのフラメンコはマドリッドで見たのとは違った迫力がありましたね。今回も数々のレストランで、その土地の名物とワインを頂き、大変満足しています。マドリッドの牛の生ハムと、赤ピーマンの水煮など、数えきれませんけど、特にロンダの野ウサギ、ヘレスの酒蔵で、飲んだシェリー酒が、忘れられません。しばらくシェリーの薫りが身体中を巡っていました。あの様な経験は佐々木さんと一緒ではないと出来ませんね。お店の方とのやりとりも面白かったです。夕食の後の町歩きは、夜景や雰囲気が素敵でしたね。ぷらぷら町歩きは大好きなのでとても良い思い出です。
貴族の屋敷のホテルも良い雰囲気でしたね。もう少し日数があればもう一泊してのんびりするのも良しですね。
 
気心の知れた女性2人旅でとても満足した旅になりましたし、毎朝の手荷物確認の際のカツラのくだりも笑わせてもらいました。まだまだスペインの見どころは数多くありますけど、次はバスクに行きたいです!よろしくお願いします。
 
ありがとうございました。

どうぞお元気で。
。。。。。。。。。。。。。。。。。






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           2018年9月 


   『スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


              訪れる所
 

      マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、

   ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、

     カサレス、ロンダ、マラガ、グラナダ、マドリッド

    

         < 第 5 回 最終回 >


   グラナダから、マドリッドへ
       

六日目(9月16日 日曜日)



朝食の後、グラナダの新市街(16世紀)の散策です。


     王室礼拝堂

アラブの街並み「アルカイセリア」の散策。









 アラブ時代のホテル




    「イサベル女王1世」と「コロンブス」



 ハマーム(アラブの公衆浴場)







 グラナダの伝統工芸「寄木細工」


      接着には、『にかわ』を使います。






 この、「ビール」の銘柄は、
  『アルハンブラ』と言います。

     パラドールにて昼食





      イベリコのハンバーグ









パラドールでの昼食の後、市バスでホテルに戻りました。
 ホテルから、タクシーにて、グラナダ駅へ
 
<グラナダから、マドリッドへ>               
『 路線バス +AVE(新幹線)』にて。
          
   
<路線バスにて、「アンテケーラ」へ行き、
     新幹線(AVE)に乗り換えです。>





18:41 マドリッド着                  
        歩いて、駅からホテルへ。
*ホテルにチェックインの後、下町の『バル巡り』


         ソル広場




      1860年からの店


       「鱈のてんぷら」





 次の店は、「マッシュルームの鉄板焼」








      「イワシの酢漬け」



 次の店は、「タコの専門店」





          ハサミで切ります。



次の店は、
 北スペインの「ビエスゴ」の郷土料理店です。


     評判の、『セシーナ』(牛の生ハム)

タクシーでホテルまでお送りしました。

  マドリッド泊 


七日目(9月17日 月曜日)):帰国日
 空港までお送りしました。




     さようなら~ 

 またお会いしましょう !!!!!!



  次回は、バスク地方にご案内しましょう !!


**************************


              2018年


         
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                   佐々木郁夫 拝

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           2018年9月 


   『スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


              訪れる所
 

      マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、

   ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、

     カサレス、ロンダ、マラガ、グラナダ、マドリッド

    

           < 第 4 回 >


五日目(9月15日 土曜日)
  
07:15 ホテル出発 タクシーにて、列車の駅へ

 *列車にて、ロンダから、マラガの街へ


 07.53  ロンダ 発 MD - 99637


  この駅で乗り換えです。




  10.15  マラガ 着


駅に荷物を預けて、タクシーにて、マラガの観光です。
                  
 *『ピカソの生家』見学

















         3歳のピカソ















   ピカソが洗礼を受けた教会

















         ローマ遺跡



 タクシーにて、パラドールへ



古城「ヒブラルファロ城」のパラドールからの景色







タクシーにてバスターミナルへ
              
*路線バスにて、マラガから、グラナダへ。 



 グラナダのホテルに到着



ホテルを出発し、アルハンブラ宮殿へ





      「カルロス5世宮殿」


























































市バスにて、アルハンブラ宮殿の全景が観える、
  アルバイシン地区を訪れます。



      
夕食は、アルハンブラ宮殿の夜景が楽しめるレストランにて。












       イベリコのステーキ















  歩いて、ホテルへ  

  
16世紀の屋敷ホテル グラナダ 泊 

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  『スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


            訪れる所


    マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、

  ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、

   カサレス、ロンダ、マラガ、グラナダ、マドリッド

    
           < 第 3 回 >

 
四日目(9月14日 金曜日)

                
09.45 発の列車で、セビリアから、
     シェリー酒の産地、ヘレスの街へ。
10.44 ヘレス 到着


専用車にて、ヘレス街のワイナリーへ
 
*ヘレス 「シェリー酒の酒蔵」の見学。












 『熟成50年』のシェリーを、
     特別に試飲させてくれました。!!!







これは90年熟成です。


 



 カディスへ向います。





*カディス  海沿いのパラドールで、
   大西洋を眺めながら、コーヒータイム。







昼食 Zahara de Atunes
   (ローマ時代からのマグロで有名な漁村) にて。












  マグロの団子(アルボンディガ)





 マグロの「パエジャ」



 食後、専用車にて、ジブラルタル海峡へ




    遠くの山は、「モロッコ」です。



  ジブラルタル




 イギリス < 国境 > スペイン
 (今はまだ、「EU」の旗がなびいてます。)

専用車にて、カサレスの街に立ち寄りました。

「白い村街道」を通って、ロンダの街へ。


 グアシン村


       ロンダの城壁

夕方 ロンダの「貴族の屋敷ホテル」に到着。 
*ロンダ 散策 




























         「ヘミングウエイ」













  夕食 闘牛場の向かいのレストランにて。






          『野うさぎ』




      栗のブランデー浸け







   貴族の屋敷ホテル ロンダ 泊   


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『スペイン・アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


            訪れる所


    マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、
  ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、
   カサレス、ロンダ、マラガ、グラナダ、マドリッド

    
           < 第2回 >

 
三日目

朝の新幹線・AVEにて、南スペイン・アンダルシアへ
08:00 徒歩にて、新幹線の駅(アトーチャ)へ

              
 09:00 マドリッド発 AVE・新幹線 
 10:50 コルドバ到着

 コルドバ駅から、歩いて旧市街へ


*コルドバ観光
『過ぎし日のローマとイスラムの影沈めるコルドバよ』
   ・・・(アントニオ マチャード)・・・


    街の中に残る『ローマの古道』


         ローマの『セネカ』





 これから、城壁の中に入ります。



 旧ユダヤ人街へ



  『セファラディー(セム)系ユダヤ人の家』








    「シナゴーグ」(ユダヤ会堂)


      ユダヤ賢人『マイモニデス』
  



     「パティオ」(中庭)




 コルドバ国立大学











 現回教寺院・イスラム大学








  パティオ





     『花の小道』










           「ローマ橋」





  このレストランにて、昼食です。

 コルドバの名物郷土料理を頂きます。。。。


        「サルモレホ」


         「アーティチョーク」


       「茄子のから揚げ」(蜂蜜ソース)


        「コルドバ風茸料理」


  コルドバ名物『ラボ・デ・トロ』(テール)

    。。。。。。。。。。。。。。。

 14:00 タクシーにて駅に行き、新幹線で、セビリアへ

14.52  AVE 02130  コルドバ発 


15.35 セビージャ着  

  タクシーにてホテルへ。

*セビリア観光
  (400年前に支倉常長が遣って来た街です。)


 「コロンブス記念碑」


       『ドン・ファン』と共に



 「サンタ・クルス街」の散策。。。。













*馬車に乗って、街の散策です。


         「アルカサール」


     「サンテルモ宮殿」
    (現アンダルシア州政府)


  「王立タバコ工場」(現セビージャ大学)

「マリアルイサ公園」へ 


    愛の詩人『ベッケル』記念碑







        スペイン広場






   闘牛士『クーロ・ロメロ』と共に

 これから、本場のフラメンコ鑑賞






 フラメンコの歌い手『アントニオ・マイレーナ』




       「トゥリアーナ橋」
      






 これから、下町の名物料理をいただきます。


         「鱈のトマト煮」


       「ホーレンソウとヒヨコ豆」



   。。。。。。。。。。。。。。。





  『ヒラルダ』




 セビージャ泊 

 
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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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