佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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スペイン個人旅行

四日目(1月13日 火曜日)





朝食の時に、
『どこか、面白い所に行きたいのですが~、、』
・・・・・・・『はい、了解です。』
(ホテルのレセプションに相談に行きました。)

「路線バス」にて、世界一長い岩のシマシマがある、
 『スマイア』のビーチを見に行く事になりました。



この「日帰り遠足」の料金は、一人=6,3ユーロ、
 今のレートで、一人=850円です。



35分ぐらいで、スマイアに到着です。
インフォメーションで街の地図をもらい、観光です。



























































この後、路線バスで、
   サンセバスティアンに戻りました。







昼食 「バル」にて。


「メルルーサの子」(たらこ)













この『バル』は、茸料理が有名です。


「トリフ」




茸の料理 ・・・混ぜて食べます。


この小エビ『カマロン』が最高でした!!!


『蟹料理』温めてくれ、熱いうちに食べます。・最高!




・・・この店! すべて最高!!!!


「コンチャの海岸」



 ホテルに戻って、コーヒータイム。。。。

午後の路線バスで、ビルバオ へ 

 16:40 DONOSTIA/SAN SEBASTIAN 発 BILBAO
 18:00  BILBAO 着
ホテルに荷物を預けて、少し休憩。。。。

夕食 やっぱり、ビルバオの『バル』は、この前行った
店の「ピンチョス」を楽しむ事になりました。





上には、小さな「フアグラ」です。






「アーティチョークの天ぷら」
  ソースは、少し甘いカレー風味


これは、2012年に優勝しました。
 ・・・なんともマロヤカ!!


半熟の「うずら」のたまご?と「フアグラ」
 そして、ポテト、、、・・なんとも美味しい!


「ボニート(かつお)」ワインビネガとオリーブ油


 餃子(?)の中は、「蟹」でした。


美味しかったのですが、、なにか? 忘れました!




もう一度、「蟹の天ぷら」この「ソース」は特製!
 「醤油」を少し使ってるようでした。




出来立ての、『和牛のミニ・ハンバーグ』



『Wagyu』(和牛)がスペインの牛肉より、
  美味しいのを知ってるのです。



形は、まったく「揚げ餃子」です。中は、、、?、、
 ・・・「海老シューマイ」のようでした。




「焼き鳥」の天ぷらのようで、小グラスの中のソース?
  、、、なんとも美味しかったです。

  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

これらの『ピンチョス』を、
     二人で半分に分けて食べました。



このバルには、『シェフ』が二人(男性と女性)いて、
常に新しい「創作料理(ピンチョス)」が楽しめます。

*ビルバオの「ピンチョス」、この店をお勧めします!

このお客さんも、また来た~い !・・・そうです。


ビルバオ 泊 
五日目(1月14日 水曜日)
 ホテルから、タクシーにて、
   ビルバオ空港へお送りしました。



 また来てください。 お元気で!!

       さようなら !

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

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