佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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2011年 さきさき旅倶楽部 
スペイン・バルセロナ・マジョルカ 漫遊の旅


2011年11月3日(木曜日)出発 
     ~ 11月11日(金曜日)到着

訪れる町

バルセロナ、モンセラット、マジョルカ島、バレンシア、
クエンカ、マドリッド

案内 佐々木郁夫
(スペイン政府公認・日本人通訳協会、日西文化協会 協賛)

日本からバルセロナに着き、カタルーニャの聖地・モンセラットを訪れ、泊まります。観光客のいない静かな霊山で、黒いマリア像と少年聖歌隊に出会い、雲海から昇る朝日をご覧いただきましょう。バルセロナでは、内装が完成近い、建築家・ガウディーの「サグラダ・ファミリア」、ピカソ美術館などを見学します。そして、「ショパンのマヨルカ島」、を訪れる旅です。
1838年、ショパンと詩人のジョルジュ・サンドは、胸を病んだショパンの療養のためと、パリ社交界の口さがない人々から逃れるために訪れたバルデモーサ村。結核の伝染を恐れる村人の中でどのように暮らしたのでしょう。
ここで作曲した有名なピアノ曲『雨だれ』を聴いてきてください。マジョルカ島に2泊します。マジョルカ島から飛行機で、バレンシアに飛び、新幹線で世界遺産の街・クエンカに行き、パラドールに泊まります。マドリッドでは『バル巡り』(下町の居酒屋巡り)で楽しみましょう。

* 食事
基本的にフリーです。土地の人たちに人気のあるレストランを聞いてご紹介します。そして、美味しいものを選んでいきます。
  
*************************

一日目(11月3日 木曜日)



皆さん無事にバルセロナに到着です。

ホテルの隣のレストランで「ウエルカムドリンク」と「つまみ」











二日目(11月4日 金曜日)





朝食の後、地下鉄で「ゴシック地区」へ

王の広場





大聖堂











ピカソ美術館



地下鉄でホテルへ戻り、





スーツケースをホテルに預け、1泊用の手荷物で出かけます。

地下鉄でスペイン広場へ



ここから、カタルーニャ鉄道にて、モンセラットへ。





登山列車に乗り換え





モンセラットに到着







昼食は、ブッフェで、好きなものを食べました。





大聖堂











夕方のミサ



 

夕食 ホテルにて





















モンセラット泊



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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

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