佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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2016年6月
出雲旅倶楽部のスペイン漫遊の旅 








・・・・ 総集編 ・・・・


 田舎町のお洒落な「プチホテル」と
              お城の「パラドール」に泊まる旅

 5月31日関空出発 ~ 6月9日関空到着 
    ( 10日間の旅 )

  訪れる街

マドリッド、トレド、アビラ、セゴビア、チャニェ、
バジャドリ、ペニャフィエル、シグエンサ、サラゴサ、
フエンデ・トドス、
フレスネダ、タラゴナ、
 モンセラット、バルセロナ


企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配 : SNJ日西文化協会 
 (AIN日本人通訳協会協賛) 


マドリッドに到着され、中世の街、トレドを訪れます。翌日、マドリッド観光、プラド美術館、レイナソフィア美術館をゆっくり見学します。次の日から、専用車にて、世界遺産の街、マドリッドの北西の、アビラ、セゴビアの街を観光し、小さな村・チャニェのプチホテルに泊まります。翌日、コロンブスの所縁の地、バジャドリの街を訪れ、ワインの産地の村、
ーニャフィエルで美味しいワインと「郷土料理」の昼食です。食後は、中世の村、シグエンサに行き、17世紀のお城のパラドールに泊まります。

翌日、画家の『ゴヤ』が育った、サ
ラゴサの街を観光し、「ゴヤ」が生まれた村
フエンデ・トドスを訪問します。そして、小さな村・フレスネダの昔は修道院だった、
お洒落な「プチホテル」に泊まります。

翌日は、地
中海に出て、ローマの遺跡の在る、タラゴーナの街を散策します。
そして、バルセロナの海を見ながらの昼食です。
午後は、街の全景をご紹介し、お買い物タイム。
 そして、カタル
ーニャの聖地・モンセラットに行き、修道院の側のホテルに泊まります。

翌日のバルセロナ観光では、ガウディーの建築を見学します。
買い物などのフリータイムの後、モンセラットに
戻ります。
ホテルで旅の最後の晩餐です。翌日、朝のミサに参加して、空港へ向かい、
午後のバルセロナ出発の飛行機にて日本へ、
翌日関空到着です。


 ***********

<以下の、①~⑦をクリックしてご覧下さい。>

① 
スペイン個人旅行「オリジナルの旅企画・案内」 
   6月 出雲旅倶楽部のスペイン漫遊の旅 1

② 
スペイン個人旅行「オリジナルの旅企画・案内」 
   6月 出雲旅倶楽部のスペイン漫遊の旅 2

③ スペイン個人旅行「オリジナルの旅企画・案内」 
   6月 出雲旅倶楽部のスペイン漫遊の旅 3

④ スペイン個人旅行「オリジナルの旅企画・案内」 
   6月 出雲旅倶楽部のスペイン漫遊の旅 4

⑤ スペイン個人旅行「オリジナルの旅企画・案内」 
   6月 出雲旅倶楽部のスペイン漫遊の旅 5

⑥ スペイン個人旅行「オリジナルの旅企画・案内」 
   6月 出雲旅倶楽部のスペイン漫遊の旅 6

⑦ スペイン個人旅行「オリジナルの旅企画・案内」 
   6月 出雲旅倶楽部のスペイン漫遊の旅 7 最終回


< お客様の声 >
 
佐々木様
こんばんわ。
お久しぶりです。
久しぶりに「ぼんちゃん漫遊記」を開いて見たら・・・・びっくり!
出雲の旅クラブの写真が載っているではありませんか?
えっ!最終回。
もう!一気に見ました。・・・あの楽しい旅を思い出しながら・・・・・・・・
 
・「コウノトリが珍しくて みんな 大騒ぎでしたね。」
 こうの鳥に出会えてよかったですね。
 
・セゴビアの水道橋は いつ見ても圧巻!
 よくぞ人の力で!
 人間って すごいなあ!
 
・チャニェ村の古民家のプチホテル。
 とてもよい趣。家具、装飾品が珍しかったです。
・ お城のホテル 中庭のあるホテル ・・・・・・・
 みんなよてもよかったです。
 本当に佐々木さんよく見つけていただきました。
 ありがとうございます。
 
・食べ物もみんな 美味しかったです。みんな真面目な顔をしてよく食べて
 いますね。
 満足だったことでしょう。
 
・モンセラットの朝は貴重な体験でした。
 
・いつもいつも思うことですが、ファンさんとのお別れ場面の笑顔。みんな嬉
 しそうに笑っているので、笑ってしまいます。
 日本では決してしない「お別れの挨拶」が珍しいでしょうね。
 
今年も楽しい企画をありがとうございました。
 6月の気候のよい時期に案内していただきありがとうございました。
 
落ち着いたら出雲から出発した3名が集まり「お茶でも飲もうね。」ということにしています。
 
奥様にも「よろしく」お伝えくださいませ。
 
ありがとうございました。
 
 M.M
 
くりかえし「漫遊の旅」見させていただきます。
 
---------------------------------------------
 
佐々木様
 
早速に返信メールをありがとうございます。
 
今回もファンさんの運転で、気持ちのよいドライブでした。
180度見渡せる席で、ドライブを楽しみました。
見渡す限りのびのびとした広い広大な土地と空。
あまりにも広大で、うっとりとしてしまいました。
 
また、真っ赤なアマポーラの花にも出会えうれしかったです。
何回も来ていますが、あの花の量は、初めてです。
花好きが何人かいて「やっぱり花の時期はいいね。」と話して
いました。
成田からの直通便がでれば、北海道に行く感覚で行くことができますね。
乗り換えは案外きついこともありますので。
Yちゃん、Hさんも乗り気かもしれません。
 
楽しいメンバーが揃うと旅も倍に楽しくなりますね。
 
本当にありがとうございました。
 
 
-------------------------------------------------------
 
佐々木様
 
今朝八時に、高速バスにて帰宅いたしました。
 
昨日の夕方、関空まで8名が無事に着きました。それから、あちこちに分かれ、自宅を目指しました。
 
今回も楽しい旅の企画をありがとうございました。
田舎町のお洒落なプチホテルとてもよかったです。
料理も美味しかったです。
また、木々に囲まれた中庭での語らい、美味しい料理を分け合って食べた夕食、おしゃれな朝食会場。
洗練された心地よいホテルでした。
 
そして、とても感動し、心に深くしみこんだのは、モンセラットで、迎えた朝です。
夜が明ける頃の神秘的な風景。
礼拝堂で聞いた神父様のミサの歌声、パイプオルガンの音色。
深く心にしみこむものがありました。
礼拝堂のステンドガラス、壁画、床の模様など何百年も前のすばらしい作品をしっかりと目でとらえることができました。
あの朝の時間帯に過ごせたこと感動でした。
その他いろいろあります。
すばらしい旅の案内ありがとうございました。
 
(追)
出雲からバスで参加した三人。バスの待合にも旅の楽しさを
わいわいがやがやしゃべっていました。
Yちゃんには、旅のよき援助者になってもらい喜びました。
 
本当にありがとうございました。 



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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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