佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
67
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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仲間と行くスペイン・ポルトガル漫遊の旅

2011年6月18日 ~ 6月27日  10日間の旅

訪れる町

スペイン・アンダルシア

マドリッド、コルドバ、セビージャ、コリア・デル・リオ、アルコス・デ・ラ・フロンテーラ、
ジブラルタル海峡、タリファ、カディス、アジャモンテ

ポルトガル
サグレス、リスボン、シントラ、
ファティマ、オビドス、ナザレ、アルコバサ、バターリャ

企画・案内 佐々木郁夫
(スペイン政府公認・日本人通訳協会、日西文化協会 協賛)

スペインの国技の『闘牛』を観て、新幹線(AVE)で花の季節のコルドバに訪れ、泊まります。
ひまわり畑の黄色い絨毯をご覧いただきましょう。
セビージャ観光の後、支倉常長所縁の街・コリア・デル・リオに立寄り、
アンダルシアの白い村の代表「アルコス・デ・ラ・フロンテーラ」のパラドールに泊まります。
そして、ジブラルタル海峡の海岸のホテルに泊まり、スペインからアフリカを見ます。
翌日、カディスの街からポルトガルとの国境(昔)の街・アジャモンテのパラドールで昼食、
そしてポルトガルへ入っていきます。
 朝日と夕日が楽しめる、西南端の町・ポンタ・デ・サグレスの街の「ポウサーダ」
(スペインのパラドールと同じ国立ホテルです。)泊まります。
リスボンでは『ちんちん電車』で散策し、列車で、シントラを訪れ、
専用車で近郊の街、ファティマ、オビドス、アルコバシャを訪れ、そして、
ナザレでは炭焼きのイワシを食べましょう。

大航海時代にポルトガルとスペインが世界を征服した時代、
世界各地からやって来た文化はどのような影響をもたらしたのか、
そして、ポルトガルに発見された(1541年)日本との関わりを、
天正少年遣欧使節がやって来た(1584)時代に思いを馳せながら、
それぞれの地方における、自然、歴史、宗教、文化、人々、食、伝統手工芸などを味わいながらの、
オリジナル企画の旅です。

* 食事
基本的にフリーです。土地の人たちに人気のあるレストランを聞いてご紹介します。
そして、美味しいものを選んでいきます。
  
( ポン酢、醤油、練り本わさび、割り箸、・・・
ポルトガル料理に合う「ポン酢」は特にお忘れなく!  )

***********************



日程

一日目(6月18日 土曜日)

無事に到着されました。



ホテルの横のBAR(バル)で軽い食事












ホテル 4つ星  マドリッド 泊 2泊します。

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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