佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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スペイン個人旅行
2015年7月スペイン『バル巡り』の旅

   <マドリード、バスク地方、バルセロナ>

*今評判の『スペイン創作料理』の
  「ピンチョス」、「タパス」料理を求めて*


一日目(7月12日 日曜日)
   
 10:45 AY078 関空 発
  14:55 ヘルシンキ 着
 16:55 AY3183 ヘルシンキ発
  20:25 マドリッド 着 

  タクシーにて、ホテルへお送りします。

ホテルに到着




まだ外は明るいので、ホテルに近くの『バル』に
 ご案内しました。

一軒目の店



60年以上前から雰囲気が変わってない「バル」で、
 「シェリー酒」しかない老舗です。



『からすみ』、『モハマ』(マグロの赤身の塩漬け)

2軒目

ぶら下がってるのは、『牛の生ハム』です。




 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 ホテルまで歩いてお送りしました。
 マドリッド 泊
二日目(7月13日 月曜日)

世界遺産の、トレドの街の観光 
     近距離新幹線で往復します。






トレド駅




トレドの観光

 駅から、2階建てバスで全景を見に行きます。















イスラム時代の街の入り口(旧ビザグラ門)


16世紀の「新ビザグラ門」



バスを降りて、中世の街をゆっくり歩きます。



公設市場に立ち寄りました。






大聖堂












散策の後、トレドの街の全景を見ながら、
 軽い昼食です。

パラドール





「イベリコ ベジョータの生ハム」


「マッシュルームのアヒージョ」

 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

近距離新幹線にて、マドリッドに戻り、
 ホテルで休憩です。




 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



夕方、レイナ・ソフィア美術館で、
       ピカソの「ゲルニカ」鑑賞



「フアン グリス」



「ピカソ」










「ダリ」








 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

これから『バル巡り』です。

一軒目


「鱈の天ぷら」と「ベルムット」


マヨール広場





二軒目



「イワシの酢づけ」


「マッシュルームの鉄板焼き」


「パドロン」


「生ハムのクリームコロッケ」




「キロメートル 0」


「ソル広場」

 少し歩いて、サンターナ広場 界隈へ

  。。。。。。。。。。。。。。。

三軒目




牛の赤身の陶板焼き





歩いて、ホテルに戻りました。
 マドリッド 泊

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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