佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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          2016年10月
『ポルトガル漫遊の旅 10日間』
 
 
   10月2日関空出発 ~ 10月11日関空到着



<ポルトガル>
リスボン、シントラ、ロカ岬、オビドス、ナザレ、
ファティマ、
コインブラ、ブシャコ、ポルト、


<スペイン>
サンティアゴ デ コンポステーラ


企画・案内 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会


大航海時代にポルトガルとスペインが世界を征服した時代、世界各地からポルトガルにやって来た文化はどのような影響をもたらしたのか、そして、ポルトガルに発見された(1541年)日本との関わりを、天正少年遣欧使節がやって来た(1584年)時代に思いを馳せながら、
ユネスコの世界遺産を観て周る旅でもあります。 
 そして、それぞれの地方における、自然、歴史、宗教、文化、人々、食、伝統手工芸などを味わいながらの、オリジナル企画の旅です。 
今回は、スペインの『ヤコブ巡礼地』の、サンティアゴ・デ・コンポステーラにも訪れます。  


* 食事
基本的にフリーですが、土地の人たちに人気のあるレストランを聞いてご紹介します。
そして、美味しいものを選んでいきます。
(ポン酢、醤油、「練り本わさび」、七味唐辛子、割り箸、
 ポルトガル料理に合う「ポン酢」は特にお忘れなく! )



************

『エミレーツ航空』で関空とリスボンを往復します。
日本を夜に出発して、リスボンに昼に到着します。
帰りは、リスボンから日本へ出発です。
 


日程
一日目(10月2日 日曜日)*関空を、夜の、23:40に出発です。
      
 出発時間 23:40 出発 EK317便 関西国際空港 (KIX)(関空) 
                (エミレーツ航空) 
  
    
二日目(10月3日 月曜日)
  04:50到着 ドバイ国際空港  (DXB) 
             
  07:25   出発 EK191 ドバイ国際空港 (DXB)  
   
12:35リスボン到着 リスボン・ポルテーラ空港 (LIS)





私〔佐々木〕が出迎え、専用車にて、ホテルへ。
 ホテルの部屋に荷物を置いて、観光です。

専用車にて、世界遺産の街、シントラへ

  
*シントラ“エデンの園”と呼ばれる、シントラの町を観光。
天正少年遣欧使節の一行が食事をした、王宮も見学。




 アラブの城壁


 
 白鳥の間




 カササギの間



 セバスティアン王の間




 人魚の間



 ガレオン船の間






これから、紋章の間へ










 中国の間


 礼拝堂


 アラブの間



 厨房




 煙突



 マヌエル王の間




 王宮のガイドさんと共に


これから、専用車にて、
*ロカ岬 ユーラシア大陸の最西端を訪問。





『ここに地果て、海始まる』
 詩人カモンイスが詠んだ。







専用車にて、リスボンに戻ります。


         ポンバル侯爵



 ホテルに到着



 これからお部屋で少し休憩です。

 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

夕食 ホテルの近くの、
     蟹のおいしいレストランにて。


       アサリ 




     海老のアヒージョ




















 ホテルの隣の「ロシオ駅」

    ホテル『HOTEL  AVENIDA  PALACE 』



    
 リスボン 泊

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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