佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
66
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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2017年 11月 スペイン漫遊の旅

 <11月10日成田出発  11月20日成田到着>


      二組のご夫妻の『ゆとりの旅』 


           訪れる所


  マドリッド、ラ・マンチャ、トレド、セビリア、ロンダ、
   ミハス、トレモリーノス、グラナダ、マドリッド



       旅の企画・案内: 佐々木郁夫

        旅の手配: SNJ日西文化協会



          第 4 回



今日は、セビージャから、ヘレスに行き、シェリー酒の
 ワイナリーを訪問し、大西洋のマグロを食べます。

 そして、ジブラルタル海峡を見ていただき、内陸へ向かい、
  ロンダの「貴族の屋敷ホテル」に泊まります。


五日目(11月14日 火曜日)

 専用車にて、セビリアの街からは、
    シェリー酒の産地、ヘレスの街へ。



「シェリー酒の酒蔵」の見学。   
 (有名な「ソムリエ」 推薦のワイナリーです。)










50年も熟成させたシェリーを
 試飲させてくれました。



これから、『王立アンダルシア馬術学校』の見学です。
  (残念ですが、写真撮影は禁止です。)











馬が音楽に合わせて踊るのです。
  。。。。。。。。。

専用車にて、大西洋のローマ時代からのマグロで
 有名な漁村へ行き、昼食です。
















      「マグロのもつ煮」


      「カルパッチョ」




       「 TATAKI 」


      「マグロのタルタル」

 レストランでは、割り箸、醤油、わさび、まで
  用意して在りました。

    。。。。。。。。。。。。

 食後、ジブラルタル海峡へ向います。
    




 向こう側は、アフリカ、モロッコです。




       ジブラルタルの岩山

 白い村「カセレス」に立ち寄りました。






 ロンダの貴族の屋敷ホテルに到着






 18世紀の新橋








         近代闘牛の発祥の闘牛場



夕食 闘牛場の前のレストランにて。





 昔からの友人、、、、
  (私の冗談が受けるのです。・・・・)




    『ハモン デ ベジョータ』
イベリコ(黒豚)の中で、「ドングリ」しか食べてない、
  最高級の生ハムです。


      「豆と腸詰の煮込」




      オニオンスープ



 貴族の屋敷ホテル ロンダ 泊  


*******************

来年、2018年の旅を受け付けています。


 以下をクリックされ、旅の夢を膨らませて下さい。

  
2018年『スペイン個人旅行』、   
           そして、『ポルトガル個人旅行』

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  皆様のお越しを心からお待ちしています。

        佐々木郁夫 拝
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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

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