企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会
・・・・ 第 6 回 最終回 ・・・・
十日目(9月16日 金曜日)
今日は、フリータイムです。
レティーロ公園に行きました。
『堕天使』の噴水
天上界を追放(=堕天)される事となった天使
『他の天使達と共に地上へ降臨した彼らは、
人間の女性との間に子供を設け、 さらに人間達に
公園の散策の後は、昼食です。
ホテルに戻り、休憩。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夕方の散策に出かけ、買い物、、、
ホテルに歩いて戻りました。
マドリッド泊
十一日目(9月17日 土曜日)
ホテルから空港へ専用車でお送りします。
もう何度も旅を共にした、ドライバー、Sr.ホセさんと
・・・・・・・・・・・・ 別れです。
また、会いましょう !!!!
また、来年お会いしましょう!!!
楽しい旅の企画を考えます。
11:55 LH1801 マドリッド発
14:25 ミュンヘン着
16:00 LH714 ミュンヘン発
十二日目(9月18日 日曜日)
10:35 羽田着
お疲れ様です。
**************
以下も、ご参考ください。
:スペイン・ポルトガル『個人旅行』のお勧め
*『成田=マドリッド直行便』*
・・・<クリックして、ご覧ください。
佐々木郁夫 拝
企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会
・・・・ 第 5 回 ・・・・
企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会
・・・・ 第 4回 ・・・・
八日目(9月14日 水曜日)
朝食の後、専用車にて、南へ
ワインの産地(リベーラ デル ドウエロ)へ。
企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会
・・・・ 第3回 ・・・・
六日目(9月12日 月曜日)
Fuente De(フエンテ・デ)から、800m上に見える
山上駅へ、ロープウエイで登ります。
散策の後、ロープウエイで降ります。
ホテルで、簡単な昼食。
食後は、フリータイム。。。。。
・・・・ 休憩(シエスタ・昼寝)です。・・・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夕食は、ホテルのレストランにて。
『 「豆腐」の入った、豆料理 』
「ガスパッチョ」
ステーキは、2種類たのみました。
ホテル パラドール『Parador de Fuente Dé』
フエンテ・デ 泊
専用車で、
サンティアゴ巡礼道の要所の街、ブルゴスへ行きます。
昼食はブルゴスの郷土料理を頂きます。
「ボレトス(茸)」
ブルゴス名物「モルシージャ」
名物の「豆料理」
「メルルーサ」
「子羊」
「レモン・シャーベット」
「ブルゴス・チーズと蜂蜜」
世界遺産の大聖堂(カテドラル)を訪問して、
『エル・シド』に挨拶に行きます。
「エル・シド」のお墓
「エル・シド」の映画では、チャールトン・ヘストン、
ソフィア・ローレンが出演し、英語を喋ってましたが、
当時の、カスティーリャ王国の貴族『エル・シド』
こと、『ロドリーゴ・ディアス・デ・ビバール』は、
・・・・・ さて、何語を喋ってたでしょうか?
『スペイン語』が出来たのは、13世紀半ばと言われています。
・・・・・ 答え: 「ラテン語」 と、「アラブ語」だったそうです。
散策の後、ホテルで休憩
。。。。。。。
黄昏の頃から、また、街の散策、、、、、
ホテルに戻ってきました。
ブルゴス泊
企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会
四日目(9月10日 土曜日)
専用車にて、ビルバオから、カンタブリア海を見ながら
西に向かい、Santoña(サントーニャ) に立ち寄ります。
Comillas(コミージャス)にて、
建築家のガウディー作『エル カプリッチョ』を見学。
ここ、コミージャスで昼食です。
アルタミラ洞窟博物館 見学
今は閉まっている『アルタミラ洞窟』の入り口
専用車で、中世の街、
サンティジャーナ・デル・マルへ
ホテルに到着
サンティジャーナ・デル・マル 泊
五日目(9月11日 日曜日)
朝食をゆっくり食べて頂きました。
ホテルから、専用車で
「ピコス・デ・エウロパ」へ
山峡の道をデバ川に沿って、
緑豊な流域の盆地にある小さな町、
Potes(ポテス)に到着。
これから、村で昼食です。
今日の「日替わり定食」は、、、
前菜は、、、
メインは、、、
食後、専用車で「パラドール」に到着。
ホテルの周りを散策。。フリータイム。
。。。。。シエスタ(昼寝)。。。。。。
ホテルで、夕食です。
ホテル パラドール『Parador de Fuente Dé』
フエンテ・デ 泊