佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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 ・・・ 第 4回 ・・・

2016年 9月 さきさき旅倶楽部
 

<9月19日 成田出発 ~9月28日 羽田到着>

マドリッドから、「カスティージャ・レオン地方」、
『ヤコブ巡礼路』、
「ガリシア地方」、そして、
ポルトガルの北から入り、
『マデイラ島』へ行く、
  北スペイン・ポルトガル漫遊の旅です。
 
訪れる所

<スペイン>
マドリッド、セゴビア、バジャドリッド、ビジャフランカ デル ビエルソ、
メリデ、サンティアゴ デ コンポステーラ、ビゴ、ア グアルダ、

<ポルトガル>
ポルト、ファティマ、ナザレ、オビドス、ロカ岬、シントラ、
マデイラ島、リスボン 


企画・案内 : 佐々木郁夫
手配 : SNJ日西文化協会


< 日程 >

五日目(9月23日 金曜日)















専用車にて、ファティマへ 
*ファティマ 1917年に起こったとされる、
 ファティマの聖母の出現と呼ばれる 
  宗教的幻視によって著名です。

























*ナザレ 



昼食 名物の炭火で焼いたイワシをレストランにて。












































専用バスにて、オビドスの街へ。
 


中世の城壁に囲まれた町、オビドスの街に到着


*オビドス 散策 
 城壁の中に、800人が住んでる、小さな町です。 































     
 専用車にて、ロカ岬へ

*ロカ岬  ユーラシア大陸の最西端を見学。

『ここに地果て、海始まる』
   詩人カモンイスが詠んだ。








 専用車にて、リスボンへ

 ホテルで休憩。。。。。。。。。。。。
夕食 ホテルの近くの、蟹のおいしいレストランにて。








































    
 リスボン 泊

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2016年 9月 さきさき旅倶楽部 

<9月19日 成田出発 ~9月28日 羽田到着>

マドリッドから、「カスティージャ・レオン地方」、
『ヤコブ巡礼路』、
「ガリシア地方」、そして、
ポルトガルの北から入り、
『マデイラ島』へ行く、
  北スペイン・ポルトガル漫遊の旅です。
 
訪れる所

<スペイン>
マドリッド、セゴビア、バジャドリッド、ビジャフランカ デル ビエルソ、
メリデ、サンティアゴ デ コンポステーラ、ビゴ、ア グアルダ、

<ポルトガル>
ポルト、ファティマ、ナザレ、オビドス、ロカ岬、シントラ、
マデイラ島、リスボン 


企画・案内 : 佐々木郁夫
手配 : SNJ日西文化協会


< 日程 >

四日目(9月22日 木曜日)

専用車にて、『リアス式海岸』を通って、
「A GUARDA」(ア・グアルダ)魚村へ


 ア・グアルダ



『MONTE SANTA TREGA』




川向こうは、ポルトガルです。







「ア・グアルダ」魚村









ここは「伊勢」ではありませんが「伊勢海老」また、
「オマール海老」の産地です。

















































食後、専用車にて、スペインから、
   ポルトガルに入り、ポルトの街へ。 
ポートワインの酒蔵見学 
 (「赤玉ポートワイン」ではありまん。)














< 舟遊び >ドゥーロ河のリバークルーズ










「ドーニャ マリア ピア橋」(エッフェルの設計)


黄色い角のビルがホテルです。




「ドン ルイス1世 橋」



*ロープウエイに乗って、展望台へ















歩いて鉄橋(ドン・ルイス1世橋)を渡り、
  ポルトの散策










São Bento(サン・ベント) 駅









「世界遺産の本屋」


































専用バスに乗って、ポルトガル国立ホテルへ



 ホテルで休憩。。。。。。。。。。

ホテルのレストランにて夕食。







































ポルトガル国立ホテル アベイロ 泊 

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2016年 9月 さきさき旅倶楽部 
<9月19日 成田出発 ~9月28日 羽田到着>
マドリッドから、「カスティージャ・レオン地方」、
『ヤコブ巡礼路』
「ガリシア地方」、そして、
ポルトガルの北から入り、
『マデイラ島』へ行く、
  北スペイン・ポルトガル漫遊の旅です。

訪れる所

<スペイン>
マドリッド、セゴビア、バジャドリッド、ビジャフランカ デル ビエルソ、
メリデ、サンティアゴ デ コンポステーラ、ビゴ、ア グアルダ、

<ポルトガル>
ポルト、ファティマ、ナザレ、オビドス、ロカ岬、シントラ、
マデイラ島、リスボン 


企画・案内 : 佐々木郁夫
手配 : SNJ日西文化協会


< 日程 >

三日目(9月21日 水曜日)
これから、「ヤコブ巡礼路」を歩きます。




「巡礼宿」





 『サンティアゴ教会』


『許しの門』























 「バル」で休憩。。。。。














 この村で、昼食です。

今日の「巡礼者メニュー」は、
 一人、10ユーロです。












     近くの川で釣った「鱒」






 「アロス コン レーチェ」







 昼食後、専用車で、『喜びの丘』へ











サンティアゴ デ コンポステーラのホテルに着き
 これから散策です。


















「ボタフメイロ」







今年は、『慈しみの特別聖年』で、
免罪の門(Puerta del Perdon)が
 開いていました。
夕食 ホテルの近くのレストランにて。(ガリシア料理)


「マテ貝」






「ペルセベス」(亀の手)















サンティアゴ デ コンポステーラ 泊

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2016年 9月 さきさき旅倶楽部 
<9月19日 成田出発 ~9月28日 羽田到着>
マドリッドから、「カスティージャ・レオン地方」、『ヤコブ巡礼路』
「ガリシア地方」、そして、ポルトガルの北から入り、
『マデイラ島』へ行く、北スペイン・ポルトガル漫遊の旅です。


訪れる所

<スペイン>
マドリッド、セゴビア、バジャドリッド、ビジャフランカ デル ビエルソ、
メリデ、サンティアゴ デ コンポステーラ、ビゴ、ア グアルダ、

<ポルトガル>
ポルト、ファティマ、ナザレ、オビドス、ロカ岬、シントラ、
マデイラ島、リスボン 


企画・案内 : 佐々木郁夫
手配 : SNJ日西文化協会


< 日程 >


一日目( 2016 9月 19日 月曜日)
      行き  東京 - 16時間30 - マドリード  
        13:55 出発 東京 KL0864便 - Narita Airport (NRT) 運航会社KLM
        18:25 到着 アムステルダム - Schiphol (AMS)
                 AMSでの乗り継ぎ時間 :2時間25
 20:50 出発 KL1707便 アムステルダム - Schiphol (AMS) 運航会社 KLM
 23:25 到着 マドリード - Adolfo Suárez Madrid-Barajas (MAD)
      専用車にて、空港から、ホテルへ 

 
  マドリッド 泊
二日目(9月20日 火曜日)

マドリッドから、専用車にて、セゴビア経由、
         バジャドリッド(VALLADOLID)へ

ホテルで朝食の後、出発です。




スペイン広場



 
セゴビアに到着

  ローマの水道橋







 おだてられ、屋根まで登った『風見豚』

        「立って歩く豚」





アルカサール(お城)





 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

専用車にて、バジャドリッドの街へ


 セルバンテスの家








「レパントの海戦」に従軍














    セルバンテスのサイン




 セルバンテスがかつて暮らしていた家。



Chañe(チャニェ)村に到着


この村のおばちゃんの「手料理」を食べに来ました。










 茸料理


アーティチョーク


子羊


地鳥












 食後、村を散策。。。。

専用車にて、ヤコブ巡礼路の
  「ビジャフランカ デル ビエルソ」村へ


ホテルに到着
 パラドール『Parador de Villafranca del Bierzo』

  休憩。。。。。。。。。。。。。。。。。。


 パラドールでこれから夕食です。











ビジャフランカ デル ビエルソ パラドール 泊

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2016年 9月 北スペインの旅 


三名様 個人旅行 12日間



・・・総集編・・・

 

 

訪れる街 

      

    ビルバオ(Bilbao)、Zumaia(スマイア)、Getaria(ゲタリア)、

     Santoña(サントーニャ)、Santillana del Mar(サンティジャーナ・デル・マル)、

         Comillas(コミージャス)、Potes(ポテス)、Fuente De(フエンテ・デ)、

   Burgos(ブルゴス)、Pedraza(ペドラサ)、Segovia(セゴビア)、マドリッド

 

企画・案内: 佐々木郁夫

旅の手配:SNJ日西文化協会

 日本から、北スペイン、バスク地方の街、ビルバオに到着し、3泊 します。ビルバオでは、『スペイン創作料理』で有名な、「ミニチュア料理」の『ピンチョス』や『タパス』料理を楽しんで頂きます。グッゲンハイム美術館の見学。翌日、スマイヤに立ち寄り、中世から漁業の町として栄え、捕鯨基地でもあった、Getaria(ゲタリア)を訪れ、ゲタリアの有名炭焼きレストラン、『EL KANO(エル・カノ)』で、シーフードの昼食は如何ですか。(ミシュラン1つ星)

 専用車にて、ビルバオから、カンタブリア海を見ながら西に向かい、Santoña(サントーニャ)に立ち寄り、昼食です。この日の新鮮な魚を頂きましょう。そして、『アルタミラ博物館』を訪れ、約1万8500年前の生活を体感して頂きます。中世の村・サンティジャーナ・デル・マルの、「カサ・ルラルCasa rural」(プチホテル)に到着後、村を散策しまし、夕食は村のレストラン。

 翌日は、Comillas(コミージャス)にて、建築家のガウディー作『エル カプリッチョ』を見学。そして、海から内陸(「ピコス・デ・エウロパ」)に専用車にて入って行きます。パネスの町を通り、山峡の道をデバ川に沿って、緑豊な流域の盆地にある小さな町、Potes(ポテス)を散策します。 

 『ピコス・デ・エウロパ』は、「ヨーロッパの峰々」という意味です。北スペインのカンタブリア海から約30km離れ、オビエド(Oviedo)とサンタンデール(Santander)の間(約600km)にある三つに分かれた山塊です。 (最も高い山塊が中央に在る、ト-レ・デ・セレード山Torre de Cerredo 、2.648mです。)   Potes (ポテス) の近くの、フエンテ・デのパラドールに2泊します。夕食はホテルにて名物料理です。

翌日は、パラドールから、 800m上に見える山上駅へロープウエイで登ります。展望台から、壮大なカルスト侵食の痕の大ドリーネなどを見ながら散策です。昼食は、「山小屋」レストランで食事の予定です。 ホテルに戻って休憩(シエスタ・昼寝)です。夕食をホテルのレストランにて。このパラドールにもう一泊します。

 翌日は、サンティアゴ巡礼道の要所の街、ブルゴスへ行き、世界遺産の大聖堂(カテドラル)を訪問して、『エル・シド』に挨拶に行きます。 昼食は郷土料理を頂きます。食後の散策の後、ホテルで休憩し、ブルゴスに泊まります。翌日、専用車にて、ワインの産地(リベーラ デル ドウエロ)のワイナリー(酒蔵)を見学し、郷土料理の昼食です。食後、城壁で囲まれた中世の街、Pedraza(ペドラサ)に行き、「カサ・ルラルCasa rural」(プチホテル)に泊まります。

翌日、セゴビアで、今評判のレストランで名物郷土料理「仔豚の丸焼き」の昼食です。

夕方、マドリッドのホテルに到着です。

旅の最終日は、マドリッドで、フリータイムです。ご希望のご案内をさせて頂きます。

***************

2016年 9月 北スペインの旅 
   個人旅行 12日間 1

2016年 9月 北スペインの旅 
   個人旅行 12日間 2

2016年 9月 北スペインの旅 
   個人旅行 12日間  3

2016年 9月 北スペインの旅 
   個人旅行 12日間  4

2016年 9月 北スペインの旅 
   個人旅行 12日間  5

2016年 9月 北スペインの旅 
   個人旅行 12日間  6 最終回

お客様の声
 
 佐々木 様

 次々と発生する台風のせいで、さわやかな秋晴れがなかなか訪れない日本です。

 その後、お変わりありませんか?

 スペインではすばらしい旅をありがとうございました。

 美味しいワインと料理、それぞれに趣のあるホテル、そしてホセ・ルイスさんの 

 快適な車と最高の旅を楽しみました。

 いただいたDVDは、友人との食事会の折に皆さんに見ていただいて、

 次なる旅の参加者を募りたいと思っていますので、

  またよろしくお願いいたします。

 本当にありがとうございました。

       10月1日        A.T.

**************

以下も、ご参考ください。

スペイン・ポルトガル『個人旅行』のお勧め 
  *『成田=マドリッド直行便』* 


 ・・・<クリックして、ご覧ください。

        佐々木郁夫 拝

 

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

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