企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会
・・・・ 第 4回 ・・・・
八日目(9月14日 水曜日)
朝食の後、専用車にて、南へ
ワインの産地(リベーラ デル ドウエロ)へ。
企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会
・・・・ 第3回 ・・・・
六日目(9月12日 月曜日)
Fuente De(フエンテ・デ)から、800m上に見える
山上駅へ、ロープウエイで登ります。
散策の後、ロープウエイで降ります。
ホテルで、簡単な昼食。
食後は、フリータイム。。。。。
・・・・ 休憩(シエスタ・昼寝)です。・・・・・
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夕食は、ホテルのレストランにて。
『 「豆腐」の入った、豆料理 』
「ガスパッチョ」
ステーキは、2種類たのみました。
ホテル パラドール『Parador de Fuente Dé』
フエンテ・デ 泊
専用車で、
サンティアゴ巡礼道の要所の街、ブルゴスへ行きます。
昼食はブルゴスの郷土料理を頂きます。
「ボレトス(茸)」
ブルゴス名物「モルシージャ」
名物の「豆料理」
「メルルーサ」
「子羊」
「レモン・シャーベット」
「ブルゴス・チーズと蜂蜜」
世界遺産の大聖堂(カテドラル)を訪問して、
『エル・シド』に挨拶に行きます。
「エル・シド」のお墓
「エル・シド」の映画では、チャールトン・ヘストン、
ソフィア・ローレンが出演し、英語を喋ってましたが、
当時の、カスティーリャ王国の貴族『エル・シド』
こと、『ロドリーゴ・ディアス・デ・ビバール』は、
・・・・・ さて、何語を喋ってたでしょうか?
『スペイン語』が出来たのは、13世紀半ばと言われています。
・・・・・ 答え: 「ラテン語」 と、「アラブ語」だったそうです。
散策の後、ホテルで休憩
。。。。。。。
黄昏の頃から、また、街の散策、、、、、
ホテルに戻ってきました。
ブルゴス泊
企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会
四日目(9月10日 土曜日)
専用車にて、ビルバオから、カンタブリア海を見ながら
西に向かい、Santoña(サントーニャ) に立ち寄ります。
Comillas(コミージャス)にて、
建築家のガウディー作『エル カプリッチョ』を見学。
ここ、コミージャスで昼食です。
アルタミラ洞窟博物館 見学
今は閉まっている『アルタミラ洞窟』の入り口
専用車で、中世の街、
サンティジャーナ・デル・マルへ
ホテルに到着
サンティジャーナ・デル・マル 泊
五日目(9月11日 日曜日)
朝食をゆっくり食べて頂きました。
ホテルから、専用車で
「ピコス・デ・エウロパ」へ
山峡の道をデバ川に沿って、
緑豊な流域の盆地にある小さな町、
Potes(ポテス)に到着。
これから、村で昼食です。
今日の「日替わり定食」は、、、
前菜は、、、
メインは、、、
食後、専用車で「パラドール」に到着。
ホテルの周りを散策。。フリータイム。
。。。。。シエスタ(昼寝)。。。。。。
ホテルで、夕食です。
ホテル パラドール『Parador de Fuente Dé』
フエンテ・デ 泊
2016年 9月 北スペインの旅
個人旅行 12日間
訪れる街
ビルバオ(Bilbao)、Zumaia(スマイア)、Getaria(ゲタリア)、
Santoña(サントーニャ)、Santillana del Mar(サンティジャーナ・デル・マル)、
Comillas(コミージャス)、Potes(ポテス)、Fuente De(フエンテ・デ)、
Burgos(ブルゴス)、Pedraza(ペドラサ)、Segovia(セゴビア)、マドリッド
企画・案内: 佐々木郁夫
旅の手配:SNJ日西文化協会
日本から、北スペイン、バスク地方の街、ビルバオに到着し、3泊 します。ビルバオでは、『スペイン創作料理』で有名な、「ミニチュア料理」の『ピンチョス』や『タパス』料理を楽しんで頂きます。グッゲンハイム美術館の見学。翌日、スマイヤに立ち寄り、中世から漁業の町として栄え、捕鯨基地でもあった、Getaria(ゲタリア)を訪れ、ゲタリアの有名炭焼きレストラン、『EL KANO(エル・カノ)』で、シーフードの昼食は如何ですか。(ミシュラン1つ星)
専用車にて、ビルバオから、カンタブリア海を見ながら西に向かい、Santoña(サントーニャ)に立ち寄り、昼食です。この日の新鮮な魚を頂きましょう。そして、『アルタミラ博物館』を訪れ、約1万8500年前の生活を体感して頂きます。中世の村・サンティジャーナ・デル・マルの、「カサ・ルラルCasa rural」(プチホテル)に到着後、村を散策しまし、夕食は村のレストラン。
翌日は、Comillas(コミージャス)にて、建築家のガウディー作『エル カプリッチョ』を見学。そして、海から内陸(「ピコス・デ・エウロパ」)に専用車にて入って行きます。パネスの町を通り、山峡の道をデバ川に沿って、緑豊な流域の盆地にある小さな町、Potes(ポテス)を散策します。
『ピコス・デ・エウロパ』は、「ヨーロッパの峰々」という意味です。北スペインのカンタブリア海から約30km離れ、オビエド(Oviedo)とサンタンデール(Santander)の間(約600km)にある三つに分かれた山塊です。 (最も高い山塊が中央に在る、ト-レ・デ・セレード山Torre de Cerredo 、2.648mです。) Potes (ポテス) の近くの、フエンテ・デのパラドールに2泊します。夕食はホテルにて名物料理です。
翌日は、パラドールから、 800m上に見える山上駅へロープウエイで登ります。展望台から、壮大なカルスト侵食の痕の大ドリーネなどを見ながら散策です。昼食は、「山小屋」レストランで食事の予定です。 ホテルに戻って休憩(シエスタ・昼寝)です。夕食をホテルのレストランにて。このパラドールにもう一泊します。
翌日は、サンティアゴ巡礼道の要所の街、ブルゴスへ行き、世界遺産の大聖堂(カテドラル)を訪問して、『エル・シド』に挨拶に行きます。 昼食は郷土料理を頂きます。食後の散策の後、ホテルで休憩し、ブルゴスに泊まります。翌日、専用車にて、ワインの産地(リベーラ デル ドウエロ)のワイナリー(酒蔵)を見学し、郷土料理の昼食です。食後、城壁で囲まれた中世の街、Pedraza(ペドラサ)に行き、「カサ・ルラルCasa rura」(プチホテル)に泊まります。
翌日、セゴビアで、今評判のレストランで名物郷土料理「仔豚の丸焼き」の昼食です。
夕方、マドリッドのホテルに到着です。
旅の最終日は、マドリッドで、フリータイムです。ご希望のご案内をさせて頂きます。
< 日程 >
一日目(9月7日 水曜日)
14:05 LH717 羽田空港 発
18:45 フランクフルト着
21:00 LH1146 フランクフルト発
タクシーにて、ホテルへ
ビルバオ(Bilbao)泊 ・・・3泊します。・・・
二日目(9月8日 木曜日)
朝は、ゆっくりしてください。
ビルバオ 散策
遅めの朝食ですので、昼食は、休みましょうか、、、
のはずでしたが、、、、
ホテルの近くの『タパス料理』で有名なレストランで、
軽く、食べる事になりました。
マグロの『Tataki』
「鱈」のタパス
「Tenpura」
イベリコ豚
「イカ墨のコロッケ」
・・・すべて、一つの「タパス」3人で分けて
頂きました。。。。
もちろん、バスクの「チャコリ」と共に、、、
街の散策の後、ホテルで、シエスタ(昼寝)です。
。。。。。。。。。。。。。。。。。
夕方、の散策の後、有名な『バル』に行きました。
ビルバオの『バル巡り』(ピンチョス)
「フアグラ」
この店の自家製の「アンチョビ」
「蟹のTENPURA」
「鱈」の料理
「タコ と、Katsuobusi」
「ポテト」
ホテルに歩いて戻りました。
ビルバオ(Bilbao)泊
三日目(9月9日 金曜日)
今日は、専用車にて、スマイアの街、ゲタリア(Getaria)へ遠足です。
専用車で、遠足です。
*スマイアの散策。
*世界一長い岩のシマシマがある、スマイアのビーチを散策します。
白亜紀から古第三紀の連続性のきわめて良い地層が現れている、
ユネスコのジオパークにも選定された、海岸です。
専用車で、漁村へ
*ゲタリア(Getaria)
『エルカノ』
『世界一周した男』
『貴重な胡椒』
中世から漁業の町として栄え、
島南部にあった漁港は捕鯨基地でもあった街です。
緑色のブドウから作られる発泡性白ワイン、
DOゲタリアコ・チャコリナ
(Getariako Txakolina)の産地です。
墨を熾し始めます。
まもなく、昼食ですから。
昼食 いつものレストランにご案内しました。
前菜
メインのヒラメ
2キロ以上は在りました。
4人で食べても、お腹いっぱいになりました。。
これは、「別腹」です。
食後の散策
専用車にて、ビルバオに戻ります。
ビルバオの街を、上から見ました。
ホテルで、休憩。
。。。。。。
夕食 ビルバオの『バル巡り』(ピンチョス)
「ホタテ」のタパス
「茸のリゾット」
歩いて、ホテルに戻りました。
ビルバオ(Bilbao)泊
<スペイン・ポルトガル「個人旅行」のご案内>
私は、今までの観光案内の経験を活かしまして、
有意義な「個人旅行」の「旅の質」を保ちながら、
皆様のご希望を叶えるご案内を
これからも続けて行きたいと思っています。
(この鞄を持った赤いベストが私です。)
< ご参考 >
(*印、以下の下線の項目をクリックしてご覧ください。)
<フェイスブック>
*私の『旅』とは
*個人専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅
*マドリッド観光での『個人専属ガイド料金』について。
私は、「旅の質」を保ちながら、無駄な経費を無くし、
より経済的な旅を追及して、皆様にご提案します。
*入場料が無料の時間帯の在る「モニュメント」は、その時間に入る。
*旧市街は、基本的に徒歩にて観光し、市バス、地下鉄も利用する。
*参加者の共通経費は、参加人数で割る。
*レストランも、今までの私のコネクションを十分に活かし、土地の人に評判の「スペイン料理」を無駄なく、注文し、つまり、一人前の料理の分量が多いので、数人で小皿に分けて、何種類もの料理が楽しめるようにします。
(値段も、一皿の料理を、4人で食べれば、値段は、4分の1と安くなります。。。)
私と長い付き合いの「レストラン」は、
いろんな無理も聞いてくれ、サービスもしてくれます。
①マドリッドでの観光
*マドリッドで充実した、
『1日観光』をご希望の皆様へ
* 仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』 <クリック
* 『ネフィリム』とは ? <クリック
<*印、以下をクリックしてご参考下さい。>
* マドリッドで充実した、
『1日観光』をご希望の皆様へのお知らせ。
☆ 『バル巡り』
下町の『居酒屋』(「バル」、「メソン」、「タベルナ」)の
地元で人気のある店にご案内する企画です。
*詳しい内容は、以下をクリックしてご覧ください。
* 『バル巡り』のお勧め <クリック
<トレド観光>
*『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』1
(トレド観光+マドリッド観光・美術館+「バル巡り」)
<セゴビア観光>
*スペイン新婚旅行 8日間 6
(セゴビア観光 +「バル巡り」)
<マドリッドから、日帰り観光>
*アンダルシアへ新幹線で往復です。
「コルドバ」と「セビリア」観光の日帰りが可能です。
*セビリアの1日のご案内
新幹線で、「クエンカ」へ往復(クエンカの日帰り観光)
☆「数日間のオリジナル個人旅行」
(スペイン全土、ポルトガル全土)
*個人旅行、小グループ旅行*
皆様とのメールのやり取りから、
『オリジナルの旅』が生まれ、
ご自身の旅が始まります。
私が同行する「数日間のオリジナル旅行」も、企画した者が案内する旅となり、旅の途中でも、皆様のご希望を聞き、相談しながら、現場でコーディネートし、アレンジしながらの、皆様自身のオリジナルの『漫遊の旅』が出来上がっていきます。
②南スペイン
『アンダルシアの旅』
<*印、以下をクリックしてご参考下さい。>
**********************************
③北スペイン
『北スペインの旅』
<*印、以下をクリックしてご参考下さい。>
**********************************
『ポルトガルの旅』
<*印、以下をクリックしてご参考下さい。>
**********************************
スペインへの『新婚旅行』
<*印、以下をクリックしてご参考下さい。>
**********************************
スペイン『スケッチ旅行』
<*印、以下をクリックしてご参考下さい。>
* スケッチの旅
ご参考 : イベリア航空の『直行便』
*http://news.mynavi.jp/news/2016/01/19/120/ <クリック
イベリア航空
*ホームページ : http://www.iberia.com/jp/?language=ja
スペイン、ポルトガル
『個人旅行』
専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅
*******************
<*印、以下をクリックしてご参考下さい。>
*スペイン、ポルトガル
専属の「観光通訳ガイド」が案内する個人旅行
***************
*『個人旅行』のお問い合わせ、
お申し込み、ご相談は
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皆様からのメールをお待ちしています。
佐々木郁夫 拝