佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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『2013年5月 仲間と行く 漫遊の旅』 

 北スペイン・ガリシア、ポルトガルの旅

スペイン

レオン、アストルガ、バル・デ・サン・ロレンソ、メリデ、
サンチャゴ・デ・コンポステーラ、カンバードス、ア・グアルダ、

ポルトガル

ポルト、ブシャコ、コインブラ、アルコバシャ、ナザレ、
オビドス、ロカ岬、リスボン
 

企画・案内 佐々木郁夫
旅の手配 SNJ日西文化協会
(スペイン政府公認・日本人通訳協会 協賛)

日本からマドリッドの到着後、翌日からは、マドリッドの北西へと旅が始まります。

レオンの町で、ステンドグラスで有名だ大聖堂を見学します。そして、毛織物で有名な村の「プチホテル」に泊まります。翌日、「聖ヤコブ巡礼」の目的地・サンティアゴを訪れ、リアス式海岸のパラドールに泊まります。ガリシア地方から、ポルトガルへ入り、世界遺産の「ポルト」の旧市街に2泊します。「ポートワインの酒蔵」「リバークルーズ」、「ちんちん電車での散策」です。ポルトから南に下りて行き、 自然公園内の『宮殿ホテル』にも泊まります。今も漁村の「ナザレ」で、炭火焼の「鰯」「海老」、新鮮な魚を割り箸でいただきましょう。中世の街、『オビドス』そして、「ちんちん電車」でリスボンの散策。。。

大航海時代にポルトガルとスペインが世界を征服した時代、世界各地からポルトガルにやって来た文化はどのような影響をもたらしたのか、そして、ポルトガルに発見された(1541年)日本との関わりを、天正少年遣欧使節がやって来た(1584年)時代に思いを馳せながら、ユネスコの世界遺産を観て周る旅でもあります。

 そして、それぞれの地方における、自然、歴史、宗教、文化、人々、食、伝統手工芸などを味わいながらの、オリジナル企画の旅です。    

( ポン酢、醤油、「練り本わさび」、割り箸、「ポン酢」は特にお忘れなく!  

******************************************
お客様から以下のようなメールを頂きました。


佐々木様

このたびの旅行でも大変にお世話になりました。
皆さんが、佐々木さんのパワー、考え方の深さ、人に対する気遣いなどなどに、感心されていました。「これは、リピーターになる気持ちが、わかるわー。」「次も行きます!」などなど話されていました。

本当に、いつも感じることですが、太っ腹で全員を受け止めていく中で、とても細やかな気遣いをされていて、全員が、安心してついて行けます。
季節、天候にも恵まれ あのすばらしい景色を満喫することが、できました。
日程も工夫されていてとてもよかったです。2度目のところもありましたが、また、新鮮に感じることができました。

宿も最高。日常と違う豪華な雰囲気を十分に味わうことができました。
もう、最高の旅でした。みなさんも同じ気持ちでした。

オランダの空港では、未発券の航空券もいい具合に発券され、万事順調に帰国することができました。00
さんの英語力のおかげでした。全世界がコンピューターでつながっていることを、実感しました。

本当にありがとうございました。
皆が無事に我が家にたどり着きました。
皆さん笑顔で、感謝の言葉でした。

ありがとうございました。

おしらせまで。
  また、メールいたします。


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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

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