佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
67
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

ぼんちゃんへのメール送信は、こちらから
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スペイン個人旅行

昼食は、『ピンチョス』の「コンクール」で何度も
優勝した、この「バル」でいただきます。
 2009年』、『2011年』、『2012年』

・・・に優勝しました。

他の店とは、ちょっと違う『ピンチョス』とは、、、



















・・・・などが、今日は、カウンターに並んでいました。

今日は、店の「黒板」に書かれた、調理して出す料理、
 今日のお勧め『ピンチョス』を注文しました。


ホタテの貝柱


タコの上には、「鰹節」です。








「ガチョウの目玉焼き」(大きさは、直径20cm)
 下には、ジャガイモとたまねぎで、かき混ぜて食べます。


茸のリゾット


「フアグラ」


「ロース肉」


蟹のてんぷら



 ・・・・ 全て、大満足!!!・・・・・・

食後の散歩です。




ビルバオ駅

午後の路線バスにて、サンセバスティアンへ
 17:30  BILBAO発
 18:55 SAN SEBASTIAN 着(DONOSTIA)  
   ホテルに荷物を置いて、出かけます。





これから、夕食です。


バスクの白ワイン『チャコリ』


『チャコリ』の注ぎ方










「チストラ」(バスクの「チョリソ」(ソーセージ)
が入った、『お通し』


魚介類のスープ






鮟鱇


牛のステーキ


デザートの「チーズケーキ」(このレストラン名物)

・・・これらを、一人前だけ注文して、皆で分けて
 少しづつ頂きました。





  
サンセバスティアン 泊 

拍手[7回]

スペインの各地方には、

                 美味しい郷土料理が沢山あります。

 その伝統的な料理に、新たなアイデアを盛り込んだ

 スペインの『創作料理』が、世界的に有名になってきました。


私が企画する『旅』では、
      今評判のレストランもご紹介しています。



お客様に喜んでいただいた『スペイン料理』をご紹介します。


・・・お米料理、

たとえば、こんな「パエジャ」




・・・前菜、

「茸」と「フアグラ」、



そして、「トリフ」





・・・スープ、







・・・魚料理、













・・・肉料理、















・・・つまみ









・・・デザート










  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


*今、話題の、バスク地方(グルメ)で有名な『バル』の

  『ピンチョス』(つまみ料理)をご紹介します。








































拍手[8回]



ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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