佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
64
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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      2016年 

 クリスマスのスペイン旅行


      訪れる街

   マドリッド、アビラ、セゴビア、

      トレド、セビリア


      第 2 回


二日目

専用車にて、中世の街、チンチョンへ行き、そして、アランフェス宮殿に立ち寄り、
  ラ・マンチャ地方、トレドの街へ。


   チンチョン 散策

 この広場で、今も「闘牛」が行われます。


















画家の『ゴヤ』が兄弟に会いに来た時に住んでた家






このパン屋さんで、「アニス」のパンを買いました。

 アニスのお酒、『チンチョン』は有名です。



  専用車にて、アランフェスへ



       アランフェス宮殿







 「島の庭園」の散策








       「ヘラクレスの噴水」

アンダルシア街道を南へ
 『ドン・キ・ホーテラ』の舞台、ラマンチャ地方へ




昼食 「プエルト・ラピセ」村の
     旅籠風・レストランにて、郷土料理。


   「ラマンチャの焼きチーズ」










ラマンチャは、「サフラン」の産地です。

食後、コンスエグラ村の、風車を見ます。











  専用車で、トレドへ


      部屋からのトレドの全景

トレド 観光



 カテドラル





  『聖体顕示台』


    主祭壇


     18世紀の「パイプオルガン」

















 旧市街の散策





  


「ユダヤ人(セファラディー)」街
  (1492年まで住んでいました。)








    16世紀の「新ビザグラ門」




 トレド パラドール泊   

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       2016年 

     ご夫妻の

  クリスマスのスペイン旅行

     訪れる街

   マドリッド、アビラ、セゴビア、

      トレド、セビリア

      第 1 回


一日目  専用車にて、マドリッドから北西の、
      アビラの街、そして、セゴビアの街へ


 
09:00 ホテル出発

 アビラに到着


アビラの散策 
  中世の城壁に囲まれた、世界遺産の街










専用車にて、セゴビアへ

    セゴビア散策 





  「アルカサール」




      「フェリーぺ2世」
   このお城で結婚披露宴を挙げたとか。



 王座の間

 天井


















      マヨール広場



昼食は、「名物料理」をご紹介しました。


       『仔豚の丸焼き』


        「アーティチョーク」



食後、歩いて街を散策


 ローマの水道橋


     「立って歩く、風見豚」

専用車にて、マドリッドのホテルに戻り、休憩。

  。。。。。。。。。。。。。。。。

 マドリッドの下町の散策です。


 街の中心 ソル広場の「キロメートル 0地点」


 マヨール広場



 ギター工房に立ち寄りました。



歩いて、ホテルへ



夕食は、今評判の『1ツ星』レストランをご紹介し、
  予約しました。
ホテル『 THE WESTIN PALACE 』 お客様手配。
  マドリッド 泊

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     2016年 12月 

     車椅子で行く、

  「憧れのスペイン漫遊の旅」



旅行会社の「パック旅行」に、『車椅子』での参加を
相談に行かれ、

  『旅行エージェント』に、

 以下のように、言われたそうです。

『他のお客様の事を考えて頂くことになりますね~。』

*トレド観光では、車椅子は時間が掛かりますから、

   バスでお待ちいただく事になります。・・・ ?

*グラナダのアルハンブラ宮殿の観光も、

 別のガイドさんを手配しますので、
2時間ですが、

 『5万円』の「個人ガイド」の別料金が掛かります。??

 *バルセロナの「グエル公園」は、

   車椅子では見学できません。・・・???


・・・などと、遠まわしに断れたそうです。????


      車椅子の家族と共に行く

      憧れのスペイン旅行
 

          第 7 回(最終回)




八日目  今日は、バルセロナ観光です。



ホテルから、歩いて、「サグラダ・ファミリア」へ

























「ボケリア公設市場」の見学 

























ピカソ所縁の「4Gats」



 「カタルーニャ音楽堂」



「グエル公園」










































 市バスにて、グラシア道りへ


 「カサ・バトリョ」



  「カサ・ミラ」







夕食は、『タパス』が美味しいと評判の店に
  
      ご案内しました。


『カバ』の「サングリア」で乾杯 !






         「海老のアヒージョ」




 「フアグラ」と「牛ヒレ肉のステーキ」


        「茸料理」



 これから、『サグラダ・ファミリア』の夜景です。














       
 歩いて、ホテルに戻りました。
バルセロナ 泊
九日目 帰国日です。
07:30 ホテル出発 

 タクシーにて、空港へお送りします。

  また、お会いしましょう !!
           
 09:50 出発 LH1125 バルセロナ
 12:05 到着 フランクフルト
 13:35 出発 LH710 フランクフルト
   
十日目
 09:10  到着 NRT 東京(成田
*****************
  お疲れ様でした

来る2017年が良い年でありますように!

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     2016年 12月 

     車椅子で行く、

  「憧れのスペイン漫遊の旅」


旅行会社の「パック旅行」に、『車椅子』での参加を
相談に行かれ、
『旅行エージェント』に、
 以下のように、言われたそうです。

『他のお客様の事を考えて頂くことになりますね~。』

*トレド観光では、車椅子は時間が掛かりますから、
   バスでお待ちいただく事になります。・・・ ?

*グラナダのアルハンブラ宮殿の観光も、
 別のガイドさんを手配しますので、
2時間ですが、
 『5万円』の「個人ガイド」の別料金が掛かります。??

 *バルセロナの「グエル公園」は、
   車椅子では見学できません。・・・???


・・・などと、遠まわしに断れたそうです。????


      車椅子の家族と共に行く

        憧れのスペイン旅行
 

          第 6 回


七日目  

 今日は、アルハンブラ宮殿の観光 
     そして、バルセロナへ行きます。


 朝から、アルハンブラ宮殿 見学 
    ゆっくり観光しましょう







  「カルロス5世宮殿」




 「アルカサーバ」





「アラヤンヌの中庭」




 「大使の間」



 「アベンセラーへスの間」
















「ヘネラリッフェ」




 宮殿から、市バスに乗って、街へ。


「王室礼拝堂」



「アルカイセリア」の散策









ホテルに戻り、タクシーにて空港へ

         
「 国内線飛行機」にて、グラナダから、バルセロナへ


19:30  出発 グラナダGRX
 20:55  到着 BCN
        タクシーにて、ホテルへ

 ホテルから、歩いて、レストランへ。
                   
夕食 海産物(庶民的な、通称「魚屋レストラン」)にて。















 
  バルセロナ 泊

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         2016年 12月 

       車椅子で行く、

    「憧れのスペイン漫遊の旅」

        
第 5 回


六日目 


09:00 ホテル出発 
 専用車にて、セビリアから、ロンダ、ミハス、
そして、マラガへ行き、路線バスにて、グラナダへ。

「白い村」で有名な
   『Zahara de la Sierra』村。





オーソンウエールズ、
    ヘミングウエイ所縁の街、ロンダへ


           「オーソンウエールズ」



『近代闘牛』は、この闘牛場から始まりました。










 18世紀の「新橋」







  この景色を見て頂く為に、
      「専用車」をチャーターしました。








『車椅子』では、ここまで来れませんし、
   「ミニバス」でも来れませんので、
     急遽、この『ベンツ』を手配しました。


  
ミハス「白い村」の散策。













昼食は、トレモリーノスの浜で、
 この「蒔」で焼いた『イワシ』を紹介しました。















専用車にて、マラガの街の、
     「路線バスターミナル」へ


専用車の「ミニバス」の運転手さんとお別れです。



『路線バス』にて、
   「マラガ - グラナダ」間を移動します。

マラガのバスターミナルに到着。
    タクシーにて、ホテルへ。







 ホテルから、タクシーにてレストランへ。


   このレストランにご案内しました。






 イベリコの生ハム




      「スペインオムレツ」




       「イベリコのステーキ」



レストランから、タクシーにてホテルに戻りました。



  グラナダ泊

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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