佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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2010 3月 二人だけのスペインの旅

・・・『フラメンコの故郷を訪ねて。』・・・

3月15日 ~ 3月22日


訪れる街
マドリッド、セビージャ、グラナダ、バルセロナ

企画・案内 佐々木郁夫


マドリッドからAVE(スペインの新幹線)でコルドバで降りて街を散策し、セビージャへ移動し、
旧市街、トゥリアーナ地区(フラメンコの発祥地)なども散策します。
翌日、日帰りで、ヘレスの街へ路線バスで訪れます。
そして、セビージャからグラナダへは列車で移動し、グラナダのアルハンブラ宮殿を訪問し、
16世紀の屋敷・ホテルに2泊します。
バルセロナに国内線の飛行機で移動し、「ガウディ」の建築をご覧いただきます。


一日目(3月15日 火曜日)

私〔佐々木〕が空港で出迎え、タクシーにてホテルまでお送りします。
TRF APT - HTL ・・・ タクシーにて空港からホテルへ。

 ホテル4つ星   マドリッド 泊

二日目(3月16日 水曜日)

AM マドリッド 旧市街 散策、
14:00発のセビージャ行きのAVE(新幹線)で、
15:42にコルドバで途中下車します。











コルドバを3時間、散策します。

昼食 「バル」で簡単につまみましょう。

コルドバ名物「サルモレッホ」を、半人前にしてもらいました。



「ラボ・デ・トロ」(コルドバ名物「テール」料理)



コルドバの旧市街を散策









アラブの喫茶店







ローマ時代の「セネカ」





19:30 コルドバ発(AVANT) 



20:15 セビージャ着 
タクシーにて、駅からホテルへ。

ホテルで休憩の後、ご希望のフラメンコ「タブラオ」へ









セビージャ市内中心のホテル   セビージャ 泊

三日目(3月17日 木曜日)

列車にて、フラメンコの発祥地・ヘレスの町へ。



09:05 セビージャ 発
10:13 ヘレス 着







ヘレスの街 散策

はじめに、フラメンコの歴史が解る、ここ「フラネンコ・センター」へ。















旧市街を散策































ヘレスの「カンタオール」(フラメンコの歌い手)
「テレモート」












14:38 ヘレス 発



15:45 セビージャ 着

セビージャ 散策













街路樹のオレンジの花が咲き、とてもいい香りです。





セビージャの闘牛士「クーロ・ロメロ」



闘牛場





カンタオール(フラメンコの歌い手)
「アントニオ・マイレーナ」













フラメンコの発祥地「トゥリアーナ」の散策











カンタオール(歌い手)「クーロ・フェルナンデス」の生家



歌い手「ナランヒート」の生家





踊り手「マノロ・マリン」のアカデミア(フラメンコ舞踊教室)







これから、この景色を見ながら、軽い夕食











ビールのつまみは、セビージャ名物「フリツーラ」(魚のフライの盛り合わせ)







タブラオ・フラメンコ







































セビージャ泊





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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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