佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

ぼんちゃんへのメール送信は、こちらから
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11月後半以降の、旅のご相談を受け付けています。

 
12月の旅、年末年始、、、来年の、1月、2月、、、
   『年末年始』以外は、この時期、日本からの航空券が、
    1年の中でも、最も安い時期です。


*盗難に遭わない為の情報です。
 ************************************

 
盗られて困る「貴重品(パスポート・現金・クレジットカードなど)」の持ち方に注意すれば、問題はありません。
 スペイン人の女の子は、夜の一人歩きは平気です。・・・(当然、気をつけますが。)
 
*「スリやかっぱらい」は、スペインも日本も変わりなく居ます。
  貴重品の持ち方に注意すれば、大丈夫です。
 
*持ち方 
  「貴重品」を、持っている事が外から分らないようにすれば、
  狙われませんし盗られません。
      
 「貴重品(パスポート・現金・クレジットカードなど)」は、首から提げて、
  下着とワイシャツ、Tシャツ、ブラウスの間に、首から提げ、その上にセーターを着て
 (夏は着ませんが)、上着(夏は薄い夏用上着)を着ます。

  (とにかく、外からは持ってる事が分らない様にします。)
 
 『パスポート容れ』(薄い入れ物)は、海外旅行品などを売ってるところで、お一人に一つ、
  購入されてください。
 
 常に、この『パスポート容れ』に貴重品を入れておくと、もし手荷物や、
  ハンドバックが、『スリ・置き引き・引ったくり』に遇っても貴重品は大丈夫となります。
 
 ガイドブックなどは、スーパーの袋に入れて持ち歩いてください。
 「ブランドのバック」を持ち歩かないでください。

 ・・・・スリに狙われないようにすることが大切です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
*貴重品を、身体から離して、外から見える、鞄に入れているから、
  以下の盗難に遭います。
 
最近の盗難例
***************
 
 
(マドリード)
8月14日(木):置き引き
 午前7時半頃、旅行者夫婦が、アトーチャ地区のホテル内レストランで朝食中、座席の背もたれに掛けた旅券等の入った鞄を、一時的に離席している間に置き引きされた。
 
(テネリフェ)
8月18日(月):車上狙い
 午後3時頃、在留邦人家族がレンタカーで旅行中、一時間程路上駐車した間に窓ガラスを破られ、車内の旅券等の入った鞄を盗まれた。
 
(サン・ロケ)
【7月追加分】
7月23日(水):置き引き
 午前8時頃、在留邦人女性が、バス停で待機中、側に置いた旅券等の入った鞄を、20代の欧州系男に置き引きされた。
 
 
(マドリード)
7月5日(土):首締め強盗
 午後1時頃、男性在留邦人が、エル・ビソ地区の事務所前の路上で、携帯でメールを打っていたところ、中南米若しくはアフリカ系男2人組に背後から首を絞められ、
気を失っている間に、旅券等の入った鞄、腕時計、財布を強奪された。
 
7月16日(水):スリ
 午後3時頃、男性旅行者が、アルカラ通り(地下鉄セビリア駅周辺)を歩行中、気付かない間に肩掛け鞄のファスナを開けられ、旅券等の入った小物入れを抜き取られた。
 
7月22日(火):スリ
 午後4時頃、男性旅行者が、マヨール広場周辺を観光中、気付かない間に肩掛け鞄のファスナを開けられ、旅券等の入った財布を抜き取られた。
 
7月25日(金):スリ
 午後1時半頃、女性旅行者が、マヨール広場周辺を観光中、気付かない間に、鞄から旅券及び現金を抜き取られた。
 
7月29日(火):スリ
 午後7時頃、旅行者夫婦が、地下鉄乗車中、バンコ・デ・エスパーニャ駅付近で男5人組に取り囲まれ、気付かない間に、鞄から旅券等の入った財布を抜き取られた。
 
(バイレン)
7月22日(火):置き引き
 午後12時半頃、男性旅行者が、市内レストランで食事中、気付かない間に、座席の背もたれに掛けていた旅券等の入った鞄を置き引きされた。
 
(マラガ)
7月23日(水):車上狙い
 午後11時半頃、旅行者夫婦が、空港到着後、レンタカーのトランクにスーツケースを収納中、見知らぬ男から話しかけれている間に、
助手席に置いた旅券等の入った鞄を盗まれた(助手席の窓ガラスは開けていた)。
 
(トレド)
【6月追加分】
6月23日(月):スリ
 午後3時頃、旅行者夫婦が、市内観光中、気付かない間に、鞄から財布を抜き取られた。
 
(セビリア)
【6月追加分】
6月8日(日):スリ
 午後10時頃、女性旅行者が、大聖堂周辺を歩行中、気付かない間に、肩掛け鞄から旅券等の入った財布を抜き取られた。
 
(マドリード)
6月7日(土):スリ
 午後2時頃、女性在留邦人が、プエンテ・デ・バジェカス地区のスーパーで買物中、見知らぬ女性客から商品について尋ねられている間に、買物かごに入れた旅券等の入った財布を盗まれた。
 
6月9日(月):スリ
 午前10時頃、男性旅行者が、スペイン広場を観光中、気付かない間に鞄のファスナを開けられ、旅券等の入った財布を抜き取られた。
 
(マラガ)
6月12日(木):客室盗
 午前10時頃、旅行者夫婦が、利用したホテル客室内のセーフティボックスが開かなくなったため、ホテル側に開けてもらったところ、旅券及び現金が盗まれていた。
 
(ハエン)
6月21日(土):スリ
 午後、男性旅行者が、市内観光中、気付かない間にズボンのポケットから旅券をすられた。
 
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個人旅行のお勧め
********************


*『個人旅行の旅』の準備は、
  出来るだけ早く(一年前頃)からのご準備をお勧めします。


 いろんな「ガイドブック」や日本の旅行会社の『パンフレット』(値段の参考)などを観ながら、また、ネットで、いろんな『個人ブログ』(「スペイン・ポルトガル旅行記」)なども参考になさり、『旅の夢』を膨らませてください。
 そして、10ヶ月前~半年前頃から、日本からの往復航空チケットも、各航空会社のインターネットの公式のホームページで探してください。

私へのお問い合わせも、半年ほど前に、ご連絡いただければ、日本からの航空券のアドバイスや、ご希望の旅についてのアドバイスも余裕をもってお答えできます。また、私の予約も半年以上前からご連絡いただきますと、ご希望の旅の日程期間を空けておけます。

大切なお金で旅をなさるのですから、ご自身の納得のいく『オリジナルの旅』にお出かけ下さい。

『マドリッド市内観光』

 『はとバス』のような乗せ込み・団体観光ではなく、
  わがままな買い物も付き合ってくれる「
個人専属ガイド」の市内観光


『新婚旅行』や、家族だけの『気ままな旅』、『仲間同士の「漫遊の旅」』、

マイレージが貯まったので『自由な個人旅行』がしたい。・・・

また、急に休暇が取れたので、スペイン(ポルトガル)の旅に行きたい、、、、

・・・などの「個人旅行」の『オリジナル企画』を創り、楽しい旅を演出します。 


*メールのやり取りで皆様の『オリジナルの旅』が生まれていきます。

スペインへ、そして、ポルトガルの旅に興味のある皆様から送られたメールに、私が即、メールにて返事をお送りし、『自分たちだけのオリジナルの旅』の企画が、皆様と私とで生まれていきます。

*「半日市内案内」、「終日市内観光」(マドリッド)

*マドリッド郊外「終日案内」

 (トレド、セゴビア、ラ・マンチャ、チンチョン、アランフェス、、)
  ・・・近距離・新幹線、路線バス、市バス、、を利用します。

*「バル巡り」・・・(『バル巡り』のお勧め


美術館の個人ガイド

*「プラド美術館」

  (18:00
時以降、日曜日は、17:00以降、入場料無料)

*「レイナソフィア(ゲルニカ)
美術館」

   (
19:00時以降無料)

*「美術館(入場料・無料)」+『バル巡り』

*「数日間のオリジナル旅行」
  (スペイン全土、ポルトガル全土)

・・・・などが、皆様とのメールのやり取りで生まれ、ご自身の旅が始まります。


私は、観光通訳ガイドとしてスペインでながく観光業に携わってきました。スペインに長く住み、旅の楽しみ方を知っている者が、旅の企画をメールにて提案し、皆様のご希望がメールで送られ、メールのやり取りから、旅の基本的な企画が出来ていきます。

 私が同行する「数日間のオリジナル旅行」も、企画した者が案内する旅となり、旅の途中でも、皆様のご希望を聞き、相談しながら、現場でコーディネートし、アレンジしながらの、皆様自身のオリジナルの『漫遊の旅』が出来上がっていきます。

私は、「個人旅行」を、如何にスムーズに、有意義に、また、経済的に、旅をするかを考え、ご案内しています。

ベンツの専用車をご希望の方をはじめ、公共交通手段を利用しての旅をご希望の方、つまり、地下鉄や市バス、列車、路線バスなどを利用する旅です。この場合、乗換えや、出発のプラットホームの変更、なども私が居るから心配要りません。隣り合わせになったスペイン人と世間話を楽しみながらの旅は楽しいものです。

 「個人旅行」をするはずなのに、スペインに来られて、『はとバス』のような、知らない人との『乗せ込み団体旅行』を申し込まれる方が居られます。世界遺産の街の観光なのに、一時間半も滞在しないで、その街の有名な郷土料理も食べないで、街の全景を観ながら暮れ行く夕焼けの情景を楽しまないで、記念写真を撮るだけの旅は、とても残念に思います。


*大手旅行会社の『旅行費用』とは ?

日本からの航空券は、航空会社の公式ホームページから、お客様自身で直接に購入されることをお勧めします。
なぜなら、「旅行代理店」、「格安航空券販売ネットサイト」などから購入されると、『航空チケット代』に、『発券手数料金』を上乗せして支払う事になり、実際の「エアーチケット料金」よりも高くなってしまいます。
 また、中間業者が介入する、いわゆる「格安航空券エージェント」からの購入されるのはお勧めしません。それぞれの航空会社直営の販売システムから購入されることをお勧めします。 
なぜなら、チケット購入後の、さまざまなトラブルを避けるためです。

 *ご参考http://www.yomiuri.co.jp/national/20140722-OYT1T50094.html?from=ytop_main5

 今のネットの時代が始まる頃、ある「航空会社」は、『航空券は我々自身でお客様に売りますので、旅行会社さんは、「旅の夢」をお売りになってください。』と某旅行会社に言われました。
今では全ての航空会社は、日本語のホームページを開設して、容易く個人でチケットをネット予約・購入が出来ます。

 大手の旅行会社は、相変わらず、旅を量産化し、例えば、「スペイン周遊団体パック旅行8日間」という『定番ヒット商品』で、今年も「1000名以上」集客しようと、「安売り競争」の『団体パック旅行』の宣伝を、全国新聞の一面に宣伝をして、募集しています。この一日の「新聞広告費用」(約2千万円)、そして、日本各地の「旅行代理店」に置かれている、毎年あまり変わらない『海外旅行パンフレット』(綺麗な写真の、高い5色刷り)の印刷代金(年間数億円)、そして、日本各地の「旅行会社の支店」の経費、その「親会社」の経費、そして海外の「地上手配(ホテル、レストラン、ガイド、列車チケットなどの現地の手配)」をする『オペレーター(地上手配)親会社の経費』、そして、現地(例えば、スペイン・マドリッド)の『オペレーター支店』の経費(オフィス代、人件費、など)

・・・・これらの費用・経費は、最終的に誰が支払っているのでしょうか?

 このような、多くのお客様を集めての『団体パック旅行』の旅では、お金を支払った人(お客様)が、ホテルも料理も選べず、エージェントに決められた「ホテル」、決められた「メニュー」、決められた「日程」、決められた「時間」、という「旅行エージェント」の都合、立場で旅が企画され、手配されています。
 例えば、年間1000人を集客する為に、旅行費用を安くして新聞に広告を出し、経費が掛かり薄利なので、町の郊外の安いホテルを手配し、スペインの「日替わり定食」より安い食事を手配し、一日に、二ヶ所の世界遺産の街を観光し500キロのバス移動。、、という「安かろう・悪かろう」の旅は、根本的な発想の転換が求められています。


 このように、量産化・システム化された旅の価値から、発想の転換の必要性を多くのお客様から教えてもらいました。つまり、お客様の立場に立った、お客様のニーズに副った質の高い『旅』への発想の転換です。

私は、旅を企画して案内するプロの職人として、高いサービスを提供することによる、「高い付加価値」のある旅、ゆとりあるこだわりの旅を、心を込めて考え、ご案内することが求められている時代だと確信します。

 これからは「大量生産・大量消費」の、量的な価値の時代から、『量から質』への、質的な価値の追求の時代だと思うからです。

私は、今までの経験を活かし、それぞれの皆様のご希望を叶える、質的に高い付加価値のある『旅』を提供する『オリジナルの個人旅行』を企画・提案させて頂き、ご案内させて頂いています。
 
私は、自宅でパソコンを使い、旅を企画し、皆様とのメールのやり取りで『オリジナルの旅』を創っています。
 私は、個人営業で、オフィスを借りてませんのでその家賃も、人を雇って居ませんので、人件費も、新聞広告費、旅行パンフレットの印刷代、などの『莫大な経費』を払う必要が在りません。
  
 
私の「観光通訳ガイド料金」も、『スペインのガイド協会』そして、スペインの現地旅行会社の値段を基準にしています。

*以下が、今まで、私が企画しご案内しました旅です。

 私は、「旅行エージェント」に雇われて働いてるのではありません。
半日の案内は、4時間、終日の案内は、8時間、時間が超過すれば、超過料金を請求するという旅行会社の「観光ガイド」ではありません。
 

 私が数日間の旅に同行してご案内する場合、朝から、観光、昼食、休憩、午後の観光、そして夕食にご案内し、そして、ホテルまでお送りします。

つまり、ご希望の店での買い物のお手伝い、地元で有名なレストランでのメニューの説明と注文オーダー、好きなものを選んで食べていただき、「お勘定」を直接レストランに支払っていただきます。このような観光案内をする、私は『観光通訳ガイド』です。当然、詳しいインフォメーション付きの、フリータイムを設けることも可能です。

*「旅の共通経費」は、参加者の人数によって変わります。

 私の「観光通訳ガイド費」、「専用車」を利用する場合の経費や、レストランで、いろんな種類の名物郷土料理を一皿ずつ注文して(一皿の料理の量が多いので)、参加者で小皿にとって分け合って食べ、ちょっと高級なワインを皆で飲んだ場合の費用、

・・・などは、旅に参加された方々で、『割り勘』になります。

 
*ホテルは、今人気の『カサ・ルラル』にも泊まりましょう。

旅で大切な要素は『ホテル』です。

数年前からスペイン人の中で話題になった『カサ・ルラル』という、小さなホテルです。
「25名参加の団体旅行ツアー」には部屋が足りません。少人数個人客用のホテルです。

*ご参考:カサ・ルラル(今人気のプチホテル)に泊まろう!!

今では、アメリカ人やフランス人、ドイツ人などの、外人観光客にも評判になり、スペインの各地方自治州政府は、観光誘致の重要な要素と考え、ホテル改装などに援助金を出しています。

家庭的な雰囲気の田舎の庄屋、貴族の屋敷や別荘、オリーブ油を搾った作業場、など、自然の中に、昔の雰囲気を伝える建物が、趣のあるホテルに改装されているのです。『カサ・ルラル』の中には、自然食を出してくれるところもあります。また、有名シェフが経営者で、シェフの料理を食べに都会から著名人がヘリコプターで来れるようにと‘基地’を用意してるホテルもあります。

このような小さな家庭的な宿の、暖炉のあるサロンで、夕食の後、ホテルの人や他の泊り客の人達と共に語り合いませんか。

・・・こんな、自分たちだけの、思い出に残る「漫遊の旅」に出かけませんか。・・・・

*『個人旅行』のお申し込み、お問い合わせは

  カテゴリー の中の 「 
メールの送信  」にてお送りください。 

************************************

*ご参考

『私が企画・案内した旅』

2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 2] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 3] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 4] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 5] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 6] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 7] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 8] 

[2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 9] 

2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 最終回 お客様の声

2013年 私が企画・案内しました旅 前期
  2013年 私が企画・案内しました旅 後期

  * 以下の旅は参加者の方々に、
     とても喜んで頂いた『オリジナル企画』です。

 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 1
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 2
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 3
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 4
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 5
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 6
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 7
 10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 8

*『お客様の声』

10月 北スペイン・ピレネー・バルセロナの旅 9       最終回

2012年 5月 熟年二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅 最終回 お客様の声

*お客様の声 http://sasakibon.blog.shinobi.jp/Category/9/
 
*『美味しいスペイン料理』  *スペイン料理・グルメ

  :http://sasakibon.blog.shinobi.jp/Category/19/

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

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