ぼんちゃん漫遊記 in スペイン
佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギター
をパコ・デル・ガストールに
習う。
ドサ回りの
修行
の後、観光通訳ガイドをはじめる。
現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。
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スペイン個人旅行 ◎さきさきクラブ◎ 仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』6
2015/12/18 [Fri] 20:46
2015年 秋 ◎さきさきクラブ◎
仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』
訪れる所
トレド、ラ・マンチャ、モントロ、セビリア、ヘレス、
サハラ・デ・アトゥネス、
タリファ、ジブラルタル、
フスカル、ロンダ、ミハス、トレモリーノス、
グラナダ、アルマグロ、マドリッド
・・・ 6 回 ・・・
六日目(11月3日 火曜日)
今日は、専用車にて、コスタ ・ デル ・ ソル(太陽海岸)へ
そして、アルハンブラ宮殿の在る、グラナダへ行きます。
ミハスに到着
*ミハス「 白い村 」 の散策
昼食 トレモリーノスの、砂浜のレストランにて、
イワシの蒔き炭焼きです。
専用車にて、グラナダへ
夕方 アルハンブラ宮殿 入場 見学
見学後、市バスに乗って、
アルバイシン地区の「サン・ニコラス」の展望台へ。
市バスを乗り換えます。
アルバイシン地区の散策。
回教寺院
夕食 アルハンブラ宮殿の夜景が楽しめるレストランにて。
グラナダの名物『ハモンセラーノ(白豚の生ハム)』
・・・・これは、美味しいので有名です。
赤ピーマン焼き
茸
アルバイシン地区に在る『レストラン』でした。
「サクロモンテ」地区。
次回、前方の『洞窟のフラメンコ』をご紹介します。
市バスに乗ってホテルの近くまで戻ります。
ここから、ホテルまで歩きました。
グラナダ泊
[5回]
* 私が企画した『旅』
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スペイン個人旅行 ◎さきさきクラブ◎ 仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』5
2015/12/17 [Thu] 21:10
2015年 秋 ◎さきさきクラブ◎
仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』
訪れる所
トレド、ラ・マンチャ、モントロ、セビリア、ヘレス、
サハラ・デ・アトゥネス、
タリファ、ジブラルタル、
フスカル、ロンダ、ミハス、トレモリーノス、
グラナダ、アルマグロ、マドリッド
・・・ 5回 ・・・
五日目
(11月2日 月曜日)
今日は、ジブラルタルを観光して、
青い町・Júzcar(フスカル)の散策し、
ロンダの街へ行きます。
アフリカが見えました。
専用車にて、イギリス領『ジブラルタル』へ。
展望台から、ジブラルタル海峡の向こうに、
モロッコが見えました。
ジブラルタル(英国領です。) 観光
昔、アフリカから、トンネルを掘って来た「猿」に
挨拶に行きましょう。
・・・これは、猿避けです。
モロッコの、タンジール街が見えます。
後ろは、回教寺院です。
猿に挨拶して、ジブラルタルを後にしました。
専用車にて、フスカルの街へ
青い町・Júzcar(フスカル) 散策
「バル」で軽食
専用車にて、ロンダへ。
ロンダ
『新橋』を渡って、旧市街のホテルへ行きます。
夕方 ロンダの貴族の屋敷ホテルに到着
ロンダ 旧市街の 散策
「新橋(18世紀)」
ヘミングウエイ散歩道
「近代闘牛」発祥の「闘牛場」
このレストランで、夕食です。
最高の生ハム
お勧めの暖かいスープ
温野菜
野鳥
野うさぎ
サーロインステーキ
栗のブランデー煮
ホテルに飾ってあった写真。
貴族の屋敷ホテル ロンダ 泊
[5回]
* 私が企画した『旅』
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スペイン個人旅行 ◎さきさきクラブ◎ 仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』4
2015/12/16 [Wed] 03:27
2015年 秋 ◎さきさきクラブ◎
仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』
訪れる所
トレド、ラ・マンチャ、モントロ、セビリア、ヘレス、
サハラ・デ・アトゥネス、
タリファ、ジブラルタル、
フスカル、ロンダ、ミハス、トレモリーノス、
グラナダ、アルマグロ、マドリッド
・・・ 4回 ・・・
四日目
(11月1日 日曜日)
今日は、セビリアから、ヘレス、カディス、
そして、ジブラルタル海峡の、タリファに泊まります。
朝食後、シェリーシュの本場、ヘレスへ。
これから、シェリー酒のワイナリーの見学です。
ビデオを見ました。
これが、樽の中で発酵する、シェリーの『花』です。
・・・・ワイナリーで、試飲、買い物。
その後、『カディスの赤い星』のカディスへ。
カディスに到着。
海沿いのパラドールで、大西洋を眺めながら、
コーヒータイム。
昼食 ローマ時代からのマグロで有名な漁村にて。
・・・『これ、美味い !!!』
運転手のフアンさんは、刺身は初めてです。
・・・『醤油に「わさび」をつけて食べるのだよ』
『・・・うゥ~・・・・。。。。。』
・・・ ??? 。。。。。。。。
さっと焼いた「トロ」には、塩、、、、、
・・・皆さん、残されませんでした。。。。
・・・「デザートの盛り合わせ」・・・
専用車にて、ジブラルタル海峡へ
タリファのホテル 到着
これから、アフリカを見に行きます。
モロッコの「タンジール」の街の灯が、、、、
部屋で、少し休憩。。。。。。。。
これから、ホテルで、夕食です。
「イベリコ(黒豚)」の炭火焼き。
ジブラルタル海峡 タリファ 泊
[4回]
* 私が企画した『旅』
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スペイン個人旅行 ◎さきさきクラブ◎ 仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』3
2015/12/15 [Tue] 22:13
2015年 秋 ◎さきさきクラブ◎
仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』
訪れる所
トレド、ラ・マンチャ、モントロ、セビリア、ヘレス、
サハラ・デ・アトゥネス、
タリファ、ジブラルタル、
フスカル、ロンダ、ミハス、トレモリーノス、
グラナダ、アルマグロ、マドリッド
・・・ 3回 ・・・
三日目
(10月31日 土曜日)
・・・・あ~!!
オリーブの実はそのままでは食べられませんよ!
・・・『食べられませんよ! そのままでは~』
これから、散歩です。
『ひ孫』の為に植えて在ります。
・孫の時代には、たくさん収穫できるでしょう。
運転手のフアンさんは、バスの掃除です。
・・・・これから出発です。・・・・
モントロの村
専用車にて、コルドバへ
コルドバの『ローマ橋』
コルドバ観光
:『過ぎし日のローマとイスラムの影沈めるコルドバよ』
ローマの『セネカ』
旧ユダヤ人街
スファラディ系(中東アジア系)ユダヤ人の家
世界の学問の中心地として栄えた。
「シナゴーグ(ユダヤ会堂)」
ユダヤ人『マイモニデス』
「神学」、「哲学」、「医学」
『本当に、ご利益が在るようです。』
『もっと賢くなり、
ボケませんように !!!』
『私も、、、ボケませんように!』
『僕も、ボケないように!』
何と!皆さんが、、、、
ボケないように、と、、、、
『皆さん、きっとご利益で
ボケませんし、もっと賢くなりますよ。』
コルドバ大学(文学部、哲学部)
12世紀のアラブ人眼科医
『モハメッド・アル・ガフェキ』
旧回教寺院
「ミヒラブ」
これから、キリスト教の大聖堂内に入ります。
「聖体顕示台」
「受胎告知」「イエスの誕生」「レイジェス・マゴス」
花の小道
これから、このレストランで、昼食です。
茄子の天ぷら
白身魚のから揚げ
アーティチョーク
茸
コルドバ名物「ラボ・デ・トロ」(テール)
専用車にて、セビリアへ
*セビリア 観光
アルカサールの見学
「提督の間」
ペドロ王宮殿
14世紀、カスティーリャ王ペドロ1世の時代の
オレンジの木です。
「カルロス 5世宮殿」
大聖堂は、『特別ミサ』の前に、ちょっと入りました。
ヒラルダ
黄昏の頃、支倉常長が400年前に遣って来た街を、
馬車で散策。
「黄金の塔」
スペイン広場
旧タバコ工場(現セビリア大学)
闘牛場
フラメンコを見ました。
夕食 夜景を観ながら、セビリアの名物料理。
この2人前の「魚のフライ」を4人で頂きました。
イカ墨パエリャ(お一人=4分の1人前)
このデザート(アイス)も、(お一人=4分の1人前)
「ドン・フアン」広場
セビリア 泊
[4回]
* 私が企画した『旅』
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スペイン個人旅行 ◎さきさきクラブ◎ 仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』2
2015/12/15 [Tue] 03:11
2015年 秋 ◎さきさきクラブ◎
仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』
訪れる所
トレド、ラ・マンチャ、モントロ、セビリア、ヘレス、
サハラ・デ・アトゥネス、
タリファ、ジブラルタル、
フスカル、ロンダ、ミハス、トレモリーノス、
グラナダ、アルマグロ、マドリッド
・・・ 2回 ・・・
二日目
(10月30日 金曜日)
パラドールでの朝食
サンマルティン橋
トレドを観光
若い方は歩いて登ります。
トレドの新しい街
これから、旧ユダヤ人街を訪れます。
先に進めなく、バックして来た車、、、、
『ユダヤ人街』(1492年に追放されました。)
サント トメ教会で『グレコ』の絵を見ました。
大聖堂(カテドラル)
トレドから、専用車にて、ラ・マンチャ地方へ
コンスエグラ(風車の村)・・・・風車を見学
昼食 ラ・マンチャの「旅籠」にて郷土料理。
ちょうど「サフラン」の収穫期でした。
「焼きチーズ」
「ピスト・マンチェーゴ」
ラ・マンチャ風野菜の煮込み
「ハウスワイン」
子羊
・・・よく食べ、そして飲まれます。。。。。
・・・このデザートは、4人に一つ、注文しました。
専用車にて、
オリーブ畑の 『 ど真ん中 』 のホテルへ
ウエルカム・ドリンクの「カバ」です。
このホテルは昔、オリーブ油を搾る工場でした。
「パエリャ料理教室」
・・・はじめに「くじ引き」・・・・
よく「冷やしたグラス」と、食前酒の「シェリー」です。
『これ、すごく美味しいわ~』
・・・『食べすぎですよ!私も、、、』。
『皆さ~ん、これから料理教室を始めまーす。』、、
『この野菜をまずよく炒めます。』
洗わない米を入れて炒めます。
、、、「カバ」と「シェリー」が効きました。。。
炊き上がるまで、後しばらくです、、、、、
パンにつける、塩 と オリーブオイル
「サルモレッホ」
・・・・・『出来ましたよ~ !!』
モントロ 村 プチホテル泊
[3回]
* 私が企画した『旅』
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ぼんちゃん紹介
本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:
日本人通訳協会
会長、
マドリード日本人会
理事
連絡先:
こちら
あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"
エル・アルボンディガ
(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンから
ぼんちゃん
と呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。
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