佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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2017年 11月 スペイン漫遊の旅

 <11月10日成田出発  11月20日成田到着>


      二組のご夫妻の『ゆとりの旅』 


           訪れる所


  マドリッド、ラ・マンチャ、トレド、セビリア、ロンダ、

   ミハス、トレモリーノス、グラナダ、マドリッド



       旅の企画・案内: 佐々木郁夫

        旅の手配: SNJ日西文化協会



          第 5 回




 今日は、昔、貴族が住んでいた屋敷ホテルで、

  ゆっくりしてもらい、ロンダの散策です。

六日目(11月15日 水曜日)











  朝食です。



 ゆっくり朝食をして頂き、

   昼前まで、 フリータイム 。。。 

    ・・・・・・・・・・・

これから旧市街の散策です。

 まずは、この屋敷の見学です。










 庭から、「新橋(18世紀」が見れました。


 屋敷を出て、少し歩いて下に降り、



     「新橋」の側まで行きました。


 18世紀の新橋




      アラブ時代の「モスクの尖塔」












        「16世紀の橋」







 このレストランで、これから昼食です。




    「イベリコ・ハムの盛り合わせ」


      「野うさぎ」の煮込み


  「ラボ デ トロ」(闘牛の「テール」)




 レストランで知り合った、フランス人夫妻

これから、近くの公園の散歩です。


『ペドロ ロメロ』(闘牛士)









  「オーソンウエールズ」の散歩道





『ロンダ』を愛した二人のアメリカ人















   ホテルに戻り、「シエスタ」(昼寝)

     。。。。。。。。。。。。。

 昼寝の後、旧市街から、この新橋を渡って、

  新市街(18世紀)へ行きました。










   ・・・・・・・・・・・・・・・

これから、夕食です。


  『ロンダの地酒』


 リクエストの「イベリコのハムの盛り合わせ」

 後は、「パスタ」をいただきました。






 歩いて、旧市街のホテルに戻りました。
  貴族の屋敷・ホテル ロンダ 泊  



*******************

来年、2018年の旅を受け付けています。


 以下をクリックされ、旅の夢を膨らませて下さい。

  
2018年『スペイン個人旅行』、   
           そして、『ポルトガル個人旅行』

 旅のお問い合わせ、ご相談は、

       『 メールを送る    
』 
 上の、メールを送る』を、 クリックして頂き、
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  皆様のお越しを心からお待ちしています。

        佐々木郁夫 拝
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2017年 11月 スペイン漫遊の旅

 <11月10日成田出発  11月20日成田到着>


      二組のご夫妻の『ゆとりの旅』 


           訪れる所


  マドリッド、ラ・マンチャ、トレド、セビリア、ロンダ、
   ミハス、トレモリーノス、グラナダ、マドリッド



       旅の企画・案内: 佐々木郁夫

        旅の手配: SNJ日西文化協会



          第 4 回



今日は、セビージャから、ヘレスに行き、シェリー酒の
 ワイナリーを訪問し、大西洋のマグロを食べます。

 そして、ジブラルタル海峡を見ていただき、内陸へ向かい、
  ロンダの「貴族の屋敷ホテル」に泊まります。


五日目(11月14日 火曜日)

 専用車にて、セビリアの街からは、
    シェリー酒の産地、ヘレスの街へ。



「シェリー酒の酒蔵」の見学。   
 (有名な「ソムリエ」 推薦のワイナリーです。)










50年も熟成させたシェリーを
 試飲させてくれました。



これから、『王立アンダルシア馬術学校』の見学です。
  (残念ですが、写真撮影は禁止です。)











馬が音楽に合わせて踊るのです。
  。。。。。。。。。

専用車にて、大西洋のローマ時代からのマグロで
 有名な漁村へ行き、昼食です。
















      「マグロのもつ煮」


      「カルパッチョ」




       「 TATAKI 」


      「マグロのタルタル」

 レストランでは、割り箸、醤油、わさび、まで
  用意して在りました。

    。。。。。。。。。。。。

 食後、ジブラルタル海峡へ向います。
    




 向こう側は、アフリカ、モロッコです。




       ジブラルタルの岩山

 白い村「カセレス」に立ち寄りました。






 ロンダの貴族の屋敷ホテルに到着






 18世紀の新橋








         近代闘牛の発祥の闘牛場



夕食 闘牛場の前のレストランにて。





 昔からの友人、、、、
  (私の冗談が受けるのです。・・・・)




    『ハモン デ ベジョータ』
イベリコ(黒豚)の中で、「ドングリ」しか食べてない、
  最高級の生ハムです。


      「豆と腸詰の煮込」




      オニオンスープ



 貴族の屋敷ホテル ロンダ 泊  


*******************

来年、2018年の旅を受け付けています。


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2017年 11月 スペイン漫遊の旅

 <11月10日成田出発  11月20日成田到着>


      二組のご夫妻の『ゆとりの旅』 


           訪れる所


  マドリッド、ラ・マンチャ、トレド、セビリア、ロンダ、

   ミハス、トレモリーノス、グラナダ、マドリッド



       旅の企画・案内: 佐々木郁夫

        旅の手配: SNJ日西文化協会



           第 3 回
 




 今日は、トレドからマドリッドを経由して、

   セビージャへ行きます。


四日目(11月13日 月曜日)




             金星と
                木星







 パラドールの朝食の後、タクシーにて駅に行きます。


       
トレド発 AVANT (近距離新幹線)

マドリッド着 
アンダルシアのセビリア行きの新幹線に乗り換えです。
 
 マドリッド発 AVE - 02110  

セビリア到着 タクシーでホテルへ

 ホテルから歩いて、
  トゥリアーナ地区へ


トゥリアーナは、フラメンコの発祥の地です。

 フラメンコのアーティストや闘牛士が住んでいます。



昼食 レストラン「リオ・グランデ」にて。






   セビージャ名物「フライの盛り合わせ」



      「イカ墨のパエジャ」




「ペドロヒメネス」(甘口・シェリー酒)の
       『アイスクリーム』

レストランから、歩いて観光です。
 
 このセビージャに、新大陸から、
    大量の『金、銀』が持ち込まれました。


         アルカサール


     ヒラルダ

 カテドラル(大聖堂)


 「ヒラルディージョ」

これから、馬車での散策です。



 「サン・テルモ宮殿」(現アンダルシア州政府)


 旧王立タバコ工場(現セビージャ大学)

 これから、「マリアルイサ公園」へ
          馬車で入っていきます。


  愛の詩人「ベッケル」記念碑
   3人の女性は、「過去、現在、未来」です。



 スペイン広場へ入っていきます。







       「エル シド」





 ここで馬車を降りて、
    これから「サンタクルス街」の散策です。














 画家「ムリージョ」の墓


        「ドン・ファン」

  ホテルに戻り、「シエスタ」(昼寝)。。

   。。。。。。。。。。。。。。

 ホテルから歩いて、フラメンコを見に行きました。















     。。。。。。。。。。。。

ホテルの向かいの『バル』で、軽くつまみました。


 セビリア 泊


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2017年 11月 スペイン漫遊の旅

 <11月10日成田出発  11月20日成田到着>


      二組のご夫妻の『ゆとりの旅』 


           訪れる所


  マドリッド、ラ・マンチャ、トレド、セビリア、ロンダ、

   ミハス、トレモリーノス、グラナダ、マドリッド



       旅の企画・案内: 佐々木郁夫

        旅の手配: SNJ日西文化協会



          第 2 回



今日は、中世の村、『チンチョン』へ行き、
『ドン・キ・ホーテ』の舞台、「ラ・マンチャ」を訪れ、
 そして、トレドの「パラドール」に泊まります。


三日目(11月12日 日曜日)


 朝食の後、ホテルをチェックアウトします。
  専用車に荷物を積んでホテルを出発します。

*チンチョン 散策 
   16世紀の広場を残す、小さな村です。






     チンチョン名産の「ニンニク」









名物の『チンチョン』(アニス酒)
 を紹介しました。
(美味しいのは、『辛口の74度』です。)

自慢の『チンチョン』を進めるマスター


・・・『これが、最高だよ !!!』





 昔、僧院だった「パラドール」で休憩。。。




 専用車にて、ラ・マンチャ地方へ









昼食 「プエルト・ラピセ」村の、
      昔の『旅籠』にて、郷土料理です。


    「ピスト・マンチェゴ」
夏野菜のトマト煮. (ラ・マンチャ風野菜の煮込み)


 「ケソ・マンチェゴ」(羊のチーズの鉄板焼)




    「子羊のスペアリブ」


   野菜と肉、腸詰めの煮込み



食後、「コンスエグラ」村にて、『風車』の見学です。









専用車にて、世界遺産、中世の街・トレドへ







 カテドラル(大聖堂)






トレドの伝統工芸『ダマスキナード』(象嵌細工)

 旧市街の散策の後、「パラドール」に到着

お部屋のテラスから、街の全景をご覧下さい。



  お部屋で、「シエスタ」(昼寝)・・・・

   。。。。。。。。。。。。。。。


      カテドラル(大聖堂)


        アルカサール(王城)



  
夕食は、夜景を見ながらパラドールのレストランにて。






      イベリコのステーキ


        メリルーサ



    「コウイカ」のハンバーグ


  これから、デザートです。
















 TOLEDO トレドの「パラドール」 泊



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           訪れる所

  マドリッド、ラ・マンチャ、トレド、セビリア、ロンダ、
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          第 1 回


一日目(11月10日 金曜日)
 17:05 成田出発
二日目(11月11日 土曜日)
 08:10 マドリッド 到着 
  私が、空港にお迎えに参ります。  
   専用車にて、ホテルへ
 ホテルで少し休憩。

  
*マドリッドの散策
   
  地下鉄に乗って、スペイン広場へ
・スペイン広場    


 徒歩にて、オリエンテ広場へ



        「王宮」





     「アルムデナ大聖堂」





 歩いて、レストランへ

昼食 パエリャ専門店にて、本格的な「パエリャ」です。







「ロブスター」、「手長海老」、「車えび」そして、
「カラビネーロ海老」:生でも鮮やかな紅色と、
    たっぷり詰まった濃厚な味噌が特徴。
 ・・・4種類の『海老』と、「鮟鱇」、「イカ」、
「ムール貝」などが入った、レストラン自慢の『パエリャ』です。







     。。。。。。。。。。。

 食後、徒歩にて「マヨール広場」へ




 タクシーにて、ホテルへ
*お部屋で、休憩、「シエスタ」(昼寝)です。

   。。。。。。。。。。。。。。

夕方、ホテルから歩いて、
『レイナソフィア美術館』にご案内しました。


        「フアン グリス」


         「ピカソ」



        「ダリ」







・・・ピカソの『ゲルニカ』は撮影禁止です。・・・

     。。。。。。。。。。

夕食は、ホテルの近くの「バル」にて。

 「生ビール」と「アルバリーニョ」(ガリシアの白ワイン)
を飲みながら、以下をつまみました。




      「ガリシア風タコ」


       「イベリコ生ハム」

 歩いて、ホテルにお送りしました。
 
 マドリッド 泊

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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