佐々木郁夫のぶろぐ
カレンダー
04 2017/05 06
S M T W T F S
2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
フリーエリア
最新コメント
[04/19 ふじかわ夫妻]
[04/13 NONAME]
[03/24 八澤]
[02/23 鈴木]
[01/12 Cage]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

ぼんちゃんへのメール送信は、こちらから
バーコード
ブログ内検索
カウンター
<スペインの「美味しい料理」を求めて>

7月の上旬に、2名様をマドリッドから、
 北スペイン・バスク地方を
ご案内しました。

三日目
 今日は、列車でバスク地方、サンセバスティアンへ行きます。












「DONOSTIA」(ドノスティア)に到着
・・・・・「サンセバスティアン」の、『バスク語』です。

   タクシーにて、ホテルへ








          市役所

 早速、『ピンチョス』を食べに下町へ行きました。




この「バル」の名物「ピンチョス」を注文しました。








            「ボレトス」(茸)


       「チャングロ」(蟹)


            「鱈」


       「チャコリ」(バスクの白ワイン)



 もう一軒、次の店にご案内しました。

















歩いて、ホテルに戻りました。








  ホテルで
少し休憩。
    。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

これから、フランスとの国境の街、
 「オンダリビア」へ、路線バスで行きます。





オンダリビアの散策



















    「パラドール」




















これから、フランスの「エンダイヤ」に渡ります。


















   「エンダイヤ」(フランス側、バスク)





















・・・・「カフェ・オレ」を飲んで、
        スペイン側・バスクに戻りました。











「ピンチョス」が有名な『バル』へ行きました。



 何度も『ピンチョス』で、優勝してる店です。








カウンターから、好きなものを選んでもらいました。


あと、この「バル」の有名な『料理』は、
       私が注文しました。
(当然、注文してから調理します。)






          『フアグラ』

     食後の散策。。。。。。。。











 路線バスにて、「ドノスティア」に戻ります。
























ドノスティア(サンセバスティアン) 泊




















拍手[2回]

この記事にコメントする
NAME:
TITLE:
MAIL:
URL:
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
PASS: 管理人のみ表示


ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

Powered by NinjaBlog
Material By mococo
Template by カキゴオリ☆


***