佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
65
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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スペイン個人旅行
『旧アラゴン王国と東アンダルシア、地中海の旅 12日間』
 

八日目(6月17日 水曜日) 


 ネバダ山脈
 専用車にて、グラナダから北へ、
   ドン・キ・ホートの舞台「ラマンチャ」へ






ラマンチャのブドウ畑



Almagro(アルマグロ)の町に到着。
・・・「ボビンレース」で有名な村です。



























                                      
  昼食 町のレストランにて郷土料理です。




ラ マンチャ地方の名物「茄子の漬物」




「ケソ マンチェゴ」(ラマンチャのチーズ)
 と、「ピーマンの煮込み」など、、、


昔からの「羊飼いのメニュー」







 これから、『ドン・キ・ホーテ』の舞台
  ・・・・風車を見に行きます。





Campo de Criptana(カンポ・デ・クリプターナ)
  風車の村 散策














ドン・キホーテの想い姫ドゥルシネーアのモデルとなった
 『ドーニャ・アナ』の生家のある「エル・トボソ」村へ 





ホテルに到着(16世紀の屋敷・ホテル)








松本 幸四郎さんから、送られた『雑誌』

・・・・これから、村の散策です。


『ドゥルシネーア記念館』(『ドーニャ・アナ』の生家)
















昔のトイレ














 夕食は、簡単にしました。





 ホテルに戻りました。










宿のオーナーが説明してくれました。




『ラ・マンチャの男』幸四郎さんから、
   ホテルのオーナーへ送られたそうです。






ドン・キホーテの想い姫ドゥルシネーアへの恋文









   El Toboso トボソ 泊  

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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