佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

ぼんちゃんへのメール送信は、こちらから
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七日目(9月8日 火曜日)

 路線バスにて、パンプローナへ
   08:30  San Sebastian 出発







 10:00  Pamplona 到着


バスターミナルに専用車を配車

 このロマネスクの教会に立ち寄りました。







































専用車にて、
フランシスコ・ザビエルが生まれた、ハビエル城へ 









ザビエルがここで洗礼されました。




  
 ハビエル城の見学。




ザビエルの洗礼
 (生誕 1506年4月7日) 


旅立ち


アジアへ




死没: 1552年12月3日, 中華人民共和国 江門市 上川島












両親






大天使聖ミカエル

















ハビエル城の後、この修道院に立ち寄りました。























ローマ遺跡







 専用車にて、パンプローナへ戻ります。



昼食 「カフェ・イルーニャ」のレストランにて。












イカの墨煮




子羊



パンプローナ 散策 


聖イグナシオ教会










『イグナチオ・デ・ロヨラ』





ナバラの美術館・博物館 Museos de Navarra






















『サン フェルミン』


ここから牛が走ります。。。。


市役所











 パンプローナも、お祭りです。









夕食 『バル』にて。




イベリコ・ベジョータの生ハム




「ボレトス」(茸)





ヘミングウエイと一杯やりました。

  パンプローナ 泊 

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六日目(9月7日 月曜日)

今日は、路線バスにて、
 フランスとの国境の街・オンダリビアの街を往復します。



















オンダリビアの旧市街の散策。























小船でフランスに渡ります。
















 フランス「エンダィヤ」に到着。


















 フランスの「エンダィヤ」から、小船で
  スペインの「オンダリビア」に戻りました。



街では、昔、フランスとの戦いに勝った記念の
 お祭りで賑わっていました。













 昼食 名物の『ピンチョス』です。




名物の「アンチョビ」










「鱈のオムレツ」





























 路線バスにて、サンセバスティアンに戻ります。

サン セバスティアンに戻り、
 今度は、路線バスにて、スマイアの街を往復します。











 スマイヤに到着















白亜紀から古第三紀の連続性のきわめて良い地層が
現れている、ユネスコのジオパークにも選定された海岸。

























 サンセバスティアンへ戻ります。








 夕食 評判の『ピンチョス』の店を「はしご」します。
















「茸」


「蟹」









    
 サンセバスティアン 泊 

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五日目(9月6日 日曜日)




 
 ローカル列車にて、ゲルニカを往復します。


















ゲルニカ駅



ゲルニカ 散策








『バスク議事堂』を訪れました。


左から、ゲルニカの旗、スペインの国旗、
  バスクの旗、そして、EUの旗















議事堂内











 『ゲルニカの木』









「サンタ マリア教会」

















 「ゲルニカ平和博物館」



 平和とは、、、、、、、、















  。。。。。。。。。。。。。。。。。

      1937年 4月26日

 平和な日常が、、、、、、、、、、、、、







       4月26日  

「サンタ マリア教会」の鐘が鳴り響き、、、、



 初めて使われた『焼夷弾』によって、、、、、、











  。。。。。。。。。。。。。。。。。







  。。。。。。。。。。。。。。。。。





街の散策

















 駅の側のレストランにて、「日替わり定食」です。

 前菜



 鱈とジャガイモ




 野菜シチュー

メイン


イカの墨煮


「タン」のフライ



メルルッサ


クワハーダ

 今日の「日替わり定食」一人=15ユーロでした。
   ワインとミネラル・ウオーター付きで、、、







列車で、ビルバオへ







 『イカ墨のアイスクリーム』

 さて、、、御味は????

・・・・・お勧めしません。


 バスクの旗

ホテルにて荷物を受け取り、路面電車でバスターミナルへ 




夕方の路線バスにて、サンセバスティアンへ 
  18:30 Bilbao 出発
  19:40 San Sebastian 到着  
 タクシーで、ホテルへ




















   
 夕食 港の評判のレストランにて。









アサリの生










「カラビネーロ」


ガリシア風タコ















           
 サンセバスティアン 泊 

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四日目(9月5日 土曜日) 







ホテルからの景色です。











 これから朝食です。








ホテルのオーナーとお別れです。

10:45 ホテルから、タクシーにて、
      Barreda まで移動。

         
路線バスにて、ビルバオの街へ

 11:35    Barreda   出発





 14:45  Bilbao 到着 


 これから、路面電車で、ホテルへ行きます。








 グッゲンハイムの横を通って、、、



 ホテルに荷物を置いて、これから昼食です。


ビルバオ駅






      『サルー !』(乾杯 )

 これから、
  「タパス料理」の美味しい『バル』にて昼食です。


「イカ墨のコロッケ」



「イベリコのステーキ」




 



 「マグロのTATAKI」
 昼食の後、グッゲンハイムへ行きました。










































































ビルバオ 世界遺産の「吊り橋」(ビスカヤ橋)を見学

























 
タクシーで街に戻り少し休憩。。。。。

  。。。。。。。。。。。

夕食 ビルバオの『バル巡り』(ピンチョス)































      
  ビルバオ 泊 

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三日目(9月4日 金曜日) 

列車にて、マドリッドから、
 北のカンタブリア海のサンタンデールの町へ
  
 

 *マドリッド - トーレラベガ( Torrelavega )
  08.20 発 ALVIA 04083 マドリッド 


12.09 着 トーレラベガ



タクシーにて、中世の村、サンティジャーナ・デル・マルへ 





 ホテルに荷物を置いて、「アルタミラ」へ







  アルタミラ博物館 見学





         
 昼食 村で評判のレストランにて。





























 食後の散策







































ホテルで休憩。。。。。。。。。

これから夕食です。
















   
 サンティジャーナ・デル・マル村 泊

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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