佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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スペイン個人旅行
『旧アラゴン王国と東アンダルシア、地中海の旅 12日間』
 

八日目(6月17日 水曜日) 


 ネバダ山脈
 専用車にて、グラナダから北へ、
   ドン・キ・ホートの舞台「ラマンチャ」へ






ラマンチャのブドウ畑



Almagro(アルマグロ)の町に到着。
・・・「ボビンレース」で有名な村です。



























                                      
  昼食 町のレストランにて郷土料理です。




ラ マンチャ地方の名物「茄子の漬物」




「ケソ マンチェゴ」(ラマンチャのチーズ)
 と、「ピーマンの煮込み」など、、、


昔からの「羊飼いのメニュー」







 これから、『ドン・キ・ホーテ』の舞台
  ・・・・風車を見に行きます。





Campo de Criptana(カンポ・デ・クリプターナ)
  風車の村 散策














ドン・キホーテの想い姫ドゥルシネーアのモデルとなった
 『ドーニャ・アナ』の生家のある「エル・トボソ」村へ 





ホテルに到着(16世紀の屋敷・ホテル)








松本 幸四郎さんから、送られた『雑誌』

・・・・これから、村の散策です。


『ドゥルシネーア記念館』(『ドーニャ・アナ』の生家)
















昔のトイレ














 夕食は、簡単にしました。





 ホテルに戻りました。










宿のオーナーが説明してくれました。




『ラ・マンチャの男』幸四郎さんから、
   ホテルのオーナーへ送られたそうです。






ドン・キホーテの想い姫ドゥルシネーアへの恋文









   El Toboso トボソ 泊  

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スペイン個人旅行
『旧アラゴン王国と東アンダルシア、地中海の旅 12日間』


七日目(6月16日 火曜日) 

今日は、モハカルから、地中海を西に進み、内陸に入り、
昔の「マカロニウエスタン映画」の
撮影をした辺りを通って
グラナダへ行きます。
 




















 モハカル






「マカロニ・ウエスタン」の撮影所














 ちょっと休憩。


グラナダに到着

アルハンブラ宮殿の観光









これから、『アルカサーバ』の見学です。




13世紀の「水洗トイレ」




「アルバイシン」地区


『サン ニコラス』
 夕方、ここからアルハンブラ宮殿の全景を見ます。




「ネバダ山脈」に雲が、、、、







 次は、「カルロス5世宮殿」です。









「音楽会」の準備がされていました。



ナスル朝宮殿の見学。














「アラヤンヌ」の中庭





「大使の間」












「ライオンの中庭」





















































昼食 ホテルの側のレストランにて



















 食後酒を飲んで、シエスタ(昼寝)です。
 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。





これから、アラブの街並みが残った、
   「アルカイセリア」へ












市バスに乗って、「アルバイシン地区」へ


















アラブ時代からの水道



 モスク

















「アルバイシン」地区の散策









夕食 アルハンブラ宮殿の夜景を観ながらの食事です。







 今夜のレストランです。











  特別室を予約しました。












「ハウスワイン」




















「イベリコ」のステーキ


牛フィレのステーキ



























後ろには、「コロンブス」と「イサベラ女王1世」

 歩いて、ホテルへ
 グラナダ泊

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スペイン個人旅行
『 旧アラゴン王国と東アンダルシア、地中海の旅 12日間 』


五日目(6月14日 日曜日)  


今日は、再び地中海へ下りて行き、白い村・モハカルのパラドールに2泊します。
地中海にて、一日のフリータイムで休憩です。







 『名コックのおっちゃん、奥さん、
    アディオ~ス、、、サヨナラ~ !』
 専用車にて、
  地中海の「白い村」Mojacar(モハカル)へ







Mojacar(モハカル)





モハカル村 散策



昼食 村のレストランにて。













パラドールに到着 










 。。。。。休憩。。。。。。。。

   シエスタ(昼寝)

   。。。。。。。。。













 
Mojacar(モハカール)のパラドール 泊
六日目(6月15日 月曜日)  

  地中海で、一日のフリータイム。



















 これから、ショッピング、、、、





















。。。。フリータイム。。。。。。。。。







  昼食は休んで、シエスタ(昼寝)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

夕食はホテルにて
























Mojacar(モハカール)のパラドール 泊

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スペイン個人旅行
『 旧アラゴン王国と東アンダルシア

           地中海の旅 12日間 』

四日目(6月13日 土曜日)  

今日は、地中海に出て、映画「エルシド」舞台、ペニスコラが見える、海岸のベニカルロで休憩。
そして、地中海とオレンジ畑を見ながら、内陸のクエンカを訪れ、地元の人に聞いて、評判のレストランで昼食です。そして、昨年バレンシアの「パエリャ・コンテスト」で優勝した名コックのパエリャを食べに田舎の村へ行き、泊まります。

************


これから、朝食です。

























専用車にて、地中海へ









ペニスコラ(Peniscala)の街が見える海岸(砂浜)を散策。 
映画・「エル・シド」の最後のシーンの撮影をした地中海に面した街です。
  この映画を見てきてください。・・・50年ほど前の映画ですが、、、、







専用車にて、TERUEL(テルエル)の街を経由して、
  CUENCA(クエンカ)へ



一面のオレンジ畑(バレンシア・オレンジ)





クエンカに到着

















「宙吊りの家」






昼食 土地の人に聞いた評判のレストランにて、
    郷土料理をいただきました。





































































専用車で、昨年バレンシアの「パエリャ・コンテスト」で
 優勝した名コックのパエリャを食べに田舎の村へ







村の到着し、これから散策です。























 ホテルで少し休憩。
  。。。。。。。。。。。。。。。。。。
夕食はホテルにて評判のパエリャです。
     ホテルのオーナーが名コックです。















『バレンシア風パエジャです。』
















 「バレンシアのパエジャ・コンクール」で、
 1位になったパエリャです。



 食後の『カバ』(この土地・バレンシアの「発泡酒」)を
名コックのおっちゃんがサービスしてくれました。





 運転手のホセ・ルイスさんと、「腹くらべ」









 Santa María del Campo Rus 村 泊

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スペイン個人旅行
『 旧アラゴン王国と東アンダルシア

           地中海の旅 12日間 』


今日は、カスティーリャ王国とともにスペインの基礎を作ったアラゴン王国の古都・サラゴサを観光し、画家のゴヤの生地・フエンデトドス村に立ち寄り、南アラゴンのフレスネダ村の「プチホテル」に泊まります。

三日目(6月12日 金曜日) 
















Sigüenza(シグエンサ)の街から 、
      アラゴン州の州都・サラゴサへ





サラゴサ観光
 『ヌエストラ・セニョーラ・デル・ピラール聖堂』の見学
   (『柱上の聖母』こと聖母マリアに献堂されている。)














ローマ時代の城壁


画家・ゴヤが生まれた村
  Fuendetodos(フエンデトドス)村へ
  






  昼食 フエンデトドスのレストランにて








自家製の「チョリソ」





この村には、約50人が住んでるそうです。
 一軒しかないこの『BAR(バル)』の自家製の
「チョリソ」が美味しいと評判でした。

これから、ゴヤの生家・版画美術館を訪れます。





版画美術館























ゴヤの生家




















専用車にて、フレスネダ村へ





 夕方  プチホテル到着









  村を散策





































  夕食はホテルにて
































 La Fresneda(フレスネダ)村 泊

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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