佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
73
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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*スペインの「ワイナリー」



『リベラ・デル・ドウエロ』 

          ワイナリーの見学。


スペイン個人旅行 
  『リベラ・デル・ドウエロ』のワイナリーの見学 2
 <クリック



① 「ペーニャフィエル」 (Penafiel) 


スペインの、ワインの産地として、『リオッハ』が有名ですが、


    『レベーラ・デル・ドウエロ』に行きます。

 ペーニャフィエル村(Penafiel)へ。


『ベガ・シシリア「ウニコ」』で世界的に有名な村です。








 ペーニャフィエル村隣、

   「Pesqura de Duero」村
  の、  

ワイナリー 『Bodega Tinto Pesquera』 の訪問。

https://familiafernandezrivera.com/enoturismo/ <クリック 









 
      **************************




9月 北スペインの旅 個人旅行 12日間  4 <クリック


専用車にて、

    ワインの産地(リベーラ デル ドウエロ)へ。


 
 「ペスケラ デ ドゥエロ」村に到着。


ワイナリー 『Bodega Tinto Pesquera >













ワイナリー『PESQUERA』のオーナーが、

          私に会いに来てくれました。






   これから「葡萄の収穫」が始まりますが、

       これを、オーナーがもって来てくれました。






 昔から知ってるオーナーが、通常「テスティング」では

   出さない、『リザーブ(年代物)』を開けてくれました。


     





   。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



② 「VALSOTILLO」(バルソティージョ)村 



 専用車にて、
    次の「ボデガ」(ワイナリー)

Bodegas Ismael Arroyo

 :https://www.valsotillo.com/vinedo/ <クリック









中世(16世紀)に掘られた「洞穴」で、
       樽の中のワインが寝ています

 (夏でも、11℃ ~ 12℃です。)




  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


『リオッハ地方』のワイナリ


ワイナリー 

『Bodegas Marques de Riscal』
  https://www.marquesderiscal.com/ <クリック







   。。。。。。。。。。。。。


ワイナリー 

< BODEGAEguren Ugarte
 

:https://egurenugarte.com/bodega-y-vinedos/  <クリック





リオッハ、バスク、ピレネー、バルセロナの旅 1<クリック
    
 (ワインと共に「郷土料理」です。)

 この『葡萄の枝』でお肉を焼きます。





  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




私がお勧めします、

      ヘレスの『シェリー酒』

 


:『Bodegas El Maestro Sierra』
    
  (「ワイナリー」:『エル マエストロ・シエラ』)

 
 ここの、『シェリー酒』は、

 スペインの有名な「ソムリエ」をはじめ、

  有名レストランでも、推奨する『シェリー』です。

  
 地元の人が、空瓶を持って、

   『樽』からの「シャリー酒」を買いに来ます。






 。。。。。。。。。。。。。。。


バルセロナ郊外、

ワイナリー『Torres』


『Bodegas Torres』
  :https://www.torres.es/es/inicio  <クリック


2 月 親子三代で行くスペインの旅  <クリック






   。。。。。。。。。。。。。。


今度は、『カバ』のワイナリーです。


Cavas Codorniu
   

   :https://www.codorniu.com/ <クリック




2 月 親子三代で行くスペインの旅 <クリック


地上から、7階も下ります。



やっと、「カバ」が寝ていました。









 。。。。。。。。。。。。。。。。。



ポルトガルのワイナリー


   ポートワインの酒蔵見学。


5月 二組のご夫妻の ポルトガルの旅 <クリック



    ポルトの街





   『ジョゼ・マリア・ダ・フォンセッカ』の

          ワイナリーを見学。







    。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




 **************

スペイン、ポルトガル 個人旅行 

 専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅

 ***************



*『個人旅行』のお問い合わせ、

              お申し込み、ご相談は



カテゴリーの中の「 メールの送信 
 」、または、


 
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 皆様からのメールをお待ちしています。

                 佐々木郁夫 拝

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   『バル巡り』


    マドリッドの下町の『バル』、

   『メソン』、『タベルナ』などの

   スペインの「居酒屋」を巡ります。



 「ソル広場」


 まずは、昔からの「バル」にご案内しました。


 生ビールで乾杯(サル!)
  「チョリソ」と「ポテトフライ」



 2軒目は、タコの専門店に行きました。








 湯がいたタコをハサミで切ります。












 3軒目は、ムール貝の専門店です。







        レモン味


        ピリ辛味

 4軒目は、この「タベルナ」です。





    「赤身の牛」の『陶板焼き』です。







5軒目は、シェリー酒の専門店にご案内しました。




 ・・・この昔からの「バル」は撮影禁止・・・

 5種類のシェリーを、「カラスミ」、そして、

「セシーナ」(牛の生ハム)などで『試飲』です。


 シェリーの『つまみ』は、

 「牛の生ハム」、「からすみ」、  「まぐろ」



  有名な『自転車野郎』のおっちゃんです。



 ホテルまでお送りしました。


 ご夫妻は、明日から、『バスク地方』に行かれます。



 お元気で! またお会いしましょう





      


 旅のお問い合わせ、ご相談は、


       『 メールを送る         
』 

 上の、メールを送る』を、 クリックして頂き、

     メールにてご連絡ください。

  皆様のお越しを心からお待ちしています。

        佐々木郁夫 拝
 

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                   スペインの夜は、

         『バル巡り』をお勧めします。


我々がスペイン人と楽しんでいた、「バル」、「メソン」、「タベルナ」を日本から来られた皆さんにご紹介すれば、きっと喜んでもらえる、と思ったわけです。

『バル巡り』は、今ではポピュラーな「観光用語」になっています。

                  『バル巡り』

スペインに来られた方々は、旅の中で、日本とは異なる自然や、歴史・思想・文化・人々、と出会い、あまり違和感なく受け入れられるのが不思議だと皆さん言われます。特に、食材の豊かなスペイン料理、日本とは違うはずの食文化ですが、スペイン人が言う、「これが本当においしい‘ほんまもん’なんだ!」は、私たちにとっても美味しいものです。(例えば、ドングリの実だけ食べて育つ黒豚の生ハム(ベジョータ)、防腐剤の入っていない何年も熟成した赤ワイン、季節の食材を使った郷土料理、そして今世界的に注目されている新しいスペインの『創作料理』・・・などなど、)

新しいスペインの『創作料理』の中で、『ピンチョス』や『タパス』という量の少ない、一口で食べられる「おつまみ料理」が今流行っています。








ハモン・イベリコ「ベジョータ」


いわしの酢漬け




マッシュルームの鉄板焼き



モツ煮








シェリー酒だけの「BAR」

 シェリーの『つまみ』は、
 「牛の生ハム」、「からすみ」、「まぐろ」


仕事が終わり、黄昏時、夕食の前に映画や演劇を楽しむ人達、子供達が公園で楽しく遊び、親たちは近くのBAR「バル」やテラスで一杯やっている情景、 『タパス』や『ピンチョス』の美味しい「バル」(BAR)をハシゴしている人々、そんな彼らスペイン人の生活に触れ、それを体験なさるのをお勧めします。
 街に水銀灯が灯り、間接照明に浮かび上がる古くて重厚な建物が並ぶ旧市街や、広場を散策しながら、地元の人しか行かないような「バル」(BAR)や「メソン」(MESON)・「タベルナ」(TABERNA)などのスペインの居酒屋で、スペイン人と一緒に楽しい雰囲気を是非味わって下さい。



















牛の「生ハム」


鱈のフライ


ガリシア風の「タコ」


  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

『バル巡り』へのご質問、お申し込みは、

*メールで問い合わせていただき、ご希望の日をお伝えください。
 私が、即、お答えします。

*メールアドレスが Yahoo の場合、たびたび『迷惑メール』に自動的に
  振り分けられることがあります。

*私からの返信は、フィルターの強いメール・システムもありますので、
  必ず『迷惑メール』もチェックしてください。


*マドリッドの『バル巡り』の内容*

美味しいお酒と、「ピンチョス」や「タパス」料理を楽しむ「バル巡り」、、、、、

 仕事を終えたスペイン人で賑やかなマドリッドの旧市街の情景、17世紀の街並みを遺す「マヨール広場」、スペイン・マドリッドの中心「ソル広場」、そして「サンタアナ広場」など旧市街や歴史のある広場を散策し、スペイン人の生活を体験する「ナイトツアー」です。

マドリッドの下町の雰囲気のある『店』を4軒ほどご案内します。

評判の「マッシュルームの鉄板焼き」の『メソン』は必ずご案内します。
後の三軒は、スペイン人に今評判の店を選りすぐってご紹介しますのでお好みの「バル」を
お選びください。

ご滞在のホテルがマドリッドの中心街でしたら、ホテルまでお迎えに行き、
終わったら、ホテルまでお送りします。

中心街から離れたホテルの場合は、タクシーに滞在ホテルの名前と住所・場所を伝えますので
タクシーでホテルにお戻りください。


*盗難を避ける為の『参加スタイル』*

「カメラ」とお客様のホテル名が記入された「ホテルカード」、財布、などを内ポケットに入れて、ハンドバック・カバン無しの「手ぶら」か、小物はスーパーの袋に入れて、ご参加ください。


*『バル巡り』のお申し込みは

  カテゴリー の中の 
* メールの送信 にてお送りください。

****************************************

*バスク地方の『バル巡り』

バスク地方では、薄くきったフランスパンに「ミニチュア料理」を載せて、楊枝を挿した(pincharする)『ピンチョス』をカウンターに並べる『バル』が賑わっています。この『ピンチョス』は、遊び心にあふれたスペイン人好みの「おつまみ」ですから最近スペイン中で流行っています。

*ビルバオ







昔からの「バル」



鱈の生を、オリーブオイルで食べます。


  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

この『バル』は、地元でとても有名です。








フアグラ




この『バル』は何度も「ピンチョス」で優勝しています。
(2009年、2011年、2012年)







これが、2012年に優勝しました。





シードルと「リゾット」


和牛(Wagyu)のハンバーグ




*サンセバスチャン












これが、2013年に優勝しました。
 鱈を、炭で焼きます。


ウニ





アンチョビの「バル」




「ボレトス」(茸)





注文したら焼いてくれます。




*オンダリビア (フランスとの国境の街)





向こう岸はフランスです。




オンダリビアのこのバルが最近日本のテレビで
  紹介されたとか?
















バスクの白ワイン「チャコリ」の注ぎ方。










この店も何度も今までに優勝しています。





「フアグラ」



昔からの「バル」







フランス人が、河を渡って、物価の安いここ「オンダリビア」に
やって来て、有名な「ピンチョス」、「タパス」を食べていました。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

昔から、アンダルシア(南スペイン)地方では、コップに蓋をする(taparする)のに丁度よい小さなお皿に、いろんな『タパス』(おつまみ)を『バル』で出してきました。 

*アンダルシアの『タパス』

コルドバ



コルドバ名物の「サルモレッホ」


コルドバ風・茸料理


アーティチョーク






『ラボ・デ・トロ』(コルドバ名物のテール料理)


*セビリア





茸が入ったリゾット


小さな
  サーロンステーキ




次は、セビリアで最も古い『バル』です。


「1670年」からのバルです。




昔からの『ヒヨコ豆とほうれん草』のタパス






*グラナダ







グラナダの「ハモンセラーノ」






イベリコのステーキとチーズ






グラスワインまたは、ビールを注文すると、毎回
 このような『タパス』がサービスで出てきます。





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

いろんな街の『バル巡り』は、とても好評です。

 スペインの夜は、

         『バル巡り』をお勧めします。!


*『バル巡り』のお申し込みは

 
* メールの送信 にてお送りください。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


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        佐々木郁夫 拝

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< スペイン ひとり旅 >

 
 
*< スペイン ひとり旅 >


   2017年3月 

 
 『ダリ』 と 『ピカソ』 を求めて 



   

  訪れる街


   マドリッド、フィゲラス、カダケス、

      バルセロナ、マドリッド


  
   < 総集編 >

 ⑤ 以下を、クリックして、ご覧下さい。


① 
 『ダリ』と『ピカソ』を求めて 一人旅 <クリック


一日目 3月27日(月曜日)


成田から、マドリッドへの「直行便」で来られました。

11:20 出発 IB6800便 東京(成田) 
18:30 到着 マドリッド(BARAJAS) 

 空港で、私がお迎えして、

   タクシーにて、ホテルへお送りします。



マドリッド 泊


二日目 3月28日(火曜日)
 マドリッド観光 

火曜日は、「レイナ・ソフィア美術館」は休館日です。


*『ティッセン美術館』にご案内しました。








 この「ダリ」が観たかったそうです。

・・・『ティッセン美術館』は、3時間ほど

ご案内しました。・・・

<お客様>

「西洋美術史」の本を読むより、

ここに来たら
よく解りますね~ !!!


 『ソル広場』

昼食 「パエリャ専門店」にて。


「イベリコの生ハム」









『プラド美術館』(18:00以降、入場無料。)




 「ベラスケス」






 ホテルの側の『バル』にて、

  軽く、つまみました。

マドリッド 泊


②  『ダリ』と『ピカソ』を求めて 一人旅 <クリック


三日目 3月29日(水曜日)
 新幹線にて、マドリッドから、フィゲラスへ




『ダリ』の所縁のホテルに到着



ダリが、このホテルのレストランで、

   ここに座って、食事をしていました。




 「お通し」です。

カタルーニャ州名産のソーセージ「ブティファラ」と、

 野菜のクリームスープ


・・・「これが、スープですか?」、

 、、、『エッ!!、、、ちょっと待ってください。』




「山羊のチーズ」と「温野菜」


「鮟鱇」


「子羊」


「洋梨の赤ワイン浸け」


「クレーマ・カタラン」(クリームブリュレ)

・・・これらの料理を、シェアーしました。・・・

 少し、休憩の後、歩いて、美術館へ行きました。



『ダリ劇場美術館』





















ホテルの近くの「バル」に立ち寄りました。

 『シドラ』(リンゴ酒)です。


フィゲラス 泊 



③  『ダリ』と『ピカソ』を求めて 一人旅 <クリック


四日目 3月30日(木曜日)
今日は、カダケス ( Cadaques )



  「 Portlligat」へ遠足です。 









『Salvador Dalí House Portlligat』

  『ダリの家、卵の家』



<ダリの創作、生活の場です。>























。。。。。。。。。。。。





これから、ホテルのレストランで昼食です。


「茸と海老」


 「リゾット」








広島の三輪車



④ 『ダリ』と『ピカソ』を求めて 一人旅 <クリック 


五日目 3月31日(金曜日)
 新幹線で、フィゲラスから、バルセロナへ





昼食 ピカソ所縁のレストラン『4Gats』にて。

お勧めは、『日替わり定食』です。

前菜、メイン、デザートは、4つのメニューから、

 一つ、選べます。ワインも、水も付いています。




「鯛」 と 「子羊」





ピカソ美術館



ガウディの「街灯」



 『ダリ』と『ピカソ』を求めて 一人旅 最終回
<クリック


 11.00 バルセロナ 発 AVE - 03112


『レイナソフィア芸術センター』



 『ダリ』




 「ピカソ」



『ダリ』








 「ピカソ」






マドリッド 泊


七日目 4月2日(日曜日) 帰国日
< 帰り :Madrid  → Tokyo  

       イベリア航空 直行便 >



 13:20 マドリッド出発 IB6801便 
八日目 4月3日(月曜日)
   09:35 成田 到着 


   お疲れ様でした。!

 また、お会いしましょう!!!!


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


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私が企画して、好評だった旅の紹介です。


アンダルシア +バルセロナ +
フィゲラス


女性二人で行く、『わがままスペイン漫遊の旅』






 訪れる街
 
   マドリッド、トレド、コルドバ、セビリア、

   グラナダ、バルセロナ、フィゲラス


 旅の企画・案内: 佐々木郁夫

 旅の手配 :SNJ日西文化協会



< 総集編 >


  
①~ 以下をクリックしてご覧下さい。


① 女性二人で行く、『わがままスペイン漫遊の旅』 1

       ヘルシンキより、MAD  マドリード到着。

タクシーにて、空港からホテルへ 

  マドリッド泊
  * 翌日 *

 トレド観光 




昼食 旧市街のレストランで、トレドの郷土料理。




鹿の肉料理


 「ペドリス」(鶉)





    マドリッド観光(美術館 +バル巡り)





バル巡り


  
女性二人で行く、『わがままスペイン漫遊の旅』 2

 今日は、AVE(新幹線)で、コルドバを観光して、





   セビージャへ行きます。






女性二人で行く、『わがままスペイン漫遊の旅』 3

 今日は、セビージャ観光の後、

  列車にて、グラナダの街へ行きます。


「ドン・ペドロ王」宮殿(14世紀)



「バル」にて、『タパス』料理の昼食です。













女性二人で行く、『わがままスペイン漫遊の旅』 4

 今日は、グラナダの新市街(16世紀)の散策、
 
そして、花がいっぱいの『アルハンブラ宮殿』の見学です。








アラブの街並み「アルカイセリア」の散策。

























女性二人で行く、『わがままスペイン漫遊の旅』 5

 今日は、グラナダから、飛行機で、

   バルセロナに行きます。











 「魚屋レストラン」にて夕食です。




 「鮟鱇」、「コウイカ」、「イイダコ」、「ホタテ」


 ロブスター








『サン・パウ病院』






女性二人で行く、『わがままスペイン漫遊の旅』 6

 今日は、終日のバルセロナ観光です。








「グエル公園」






女性二人で行く、『わがままスペイン漫遊の旅』 最終回

 今日は、新幹線で、フィゲラスへ行き、

 『ダリ劇場美術館』の見学、、、1日の遠足です。



『ダリ劇場美術館』





フィゲラス発 AVANT - 34182

 17.50    バルセロナ着

夕食は、海の側のレストランにて




魚介のフィデウア(パスタのパエリア)


 バルセロナ 泊
九日目(5月28日 月曜日) ・・・ 帰国日です。
 07:45 タクシーにて、空港へお送りします。




**********************


<お客様から頂いたメールです。>


[ 件名c ]
ご無沙汰してますです。M、Tです。

[ 本文c ]
お元気ですか?5月の旅行は大変大変お世話になりありがとうございました。
飛行機のチケットを自力で取るなん
て信じられないことでしたし
海外送金なんかもいい勉強いい思い出
になりました。
あちらこちら、あれもこれもと案内していただき1
0日間は私達にとって、
これ以上ない充実した旅になりました

実は、今日というかさっき、テレビの「世界ふれあい街歩き」と
いう番組で
「時を超える路地めぐりトレド」を放送してました。

かしい、、、、でも忘れてるわ~、こりゃいかん!という感じです(笑)

今、日本は秋。紅葉がきれいな季節になりました。
スペイン
の秋ってどんな感じでしょうね。

また、メールしますね。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


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        佐々木郁夫 拝



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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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