佐々木郁夫のぶろぐ
カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリー
フリーエリア
最新コメント
[04/19 ふじかわ夫妻]
[04/13 NONAME]
[03/24 八澤]
[02/23 鈴木]
[01/12 Cage]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
73
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

ぼんちゃんへのメール送信は、こちらから
バーコード
ブログ内検索
カウンター
南スペイン・アンダルシア

好評だった、『オリジナル個人旅行企画』


アンダルシアの旅

イギリス領・ジブラルタル訪問 

その2

<ご夫妻のスペイン漫遊の旅>
  


 6月5日 成田出発 ~ 6月14日 成田到着

成田空港から、イベリア直行便でマドリッドの到着。

今回で、4回目のスペインは、アンダルシアを訪れます。

「シェリー酒」の産地、ヘレスの街に行き、スペインで有名

な『
ソムリエ』が推薦し、土地の人が空瓶を持って買いに来る

「ボデガ(酒蔵)」を訪れます。

そして、土地の人たちで賑わう、本場の「フラメンコ」に

ご案内します。

そして、専用車で、カディスを訪れ、昔の「マグロ漁」が

行われている、「サハラ デ アテゥネス」で昼食。

ジブラルタル海峡の、「タルファ」を散策し、遠くにモロッコが

見えるホテルに泊まります。

 翌日は、イギリス領・ジブラルタルを観光し、

白い村・
「カサレス」の散策、そして、ロンダに行きます。

貴族の屋敷ホテルに泊まり、フラメンコギターの生演奏を

聞いていただきましょう。

翌日、コスタ デル ソル(太陽の海岸)の砂浜で昼食です。

マラガでは、「ピカソの生家」、「ピカソ美術館」、

「古城・ヒブラルファロ」、そして、「アルカサバ」を訪れます。

マラガに2泊して、新幹線で、マドリッドに行き、アビラの街で

有名な「アビラ牛」をご紹介しましょう。




























①~⑧ の 以下をクリックして、ご覧ください。>


① 
2017年6月 第4回 ご夫妻のスペイン漫遊の旅 1

イベリア直行便 成田 - マドリッドで到着

タクシーにて、ホテルにお送りします。

 ホテルの側の「バル」にて、軽く食べました。

マドリッド泊


② 2017年6月 第4回 ご夫妻のスペイン漫遊の旅 2

今日は、マドリッド観光と、
  近郊の「チンチョン」村へ行きます。



ホテルの前から、地下鉄に乗って、スペイン広場へ

『セラルボ美術館』 見学

見学の後、歩いて、
エジプトの遺跡「デボ寺院」へ

路線バスに乗って、「チンチョン」村へ

16世紀の面影を残した「マヨール広場」

昼食 郷土料理

食後、
路線バスにて、マドリッドに戻りました。
  
プラド美術館

プラドから、歩いてホテルに戻り休憩

夕方、下町の『バル』にて軽い夕食。

マドリッド泊


    
③ 2017年6月 第4回 ご夫妻のスペイン漫遊の旅 3

今日は、マドリッドから、セビージャ経由、

  シェリー酒の街、ヘレスに行きます。



新幹線で、マドリッドから、セビージャへ

新幹線から、ローカル列車に乗り換えて、ヘレスの街へ

タクシーにて、ホテルへ 部屋で少し休憩。。。

*シェリー酒のワイナリー見学

『50年もの』、試飲させてくれました。

*ご参考 シェリー酒の「ワイナリー」
『Bodegas El Maestro Sierra』ヘレス
<クリック

昼食のレストランは、シェリー酒のワイナリーの
  「オーナー」に教えて貰いました。

ホテルに戻り、「シエスタ(昼寝)」

地元の人で賑わう、
  フラメンコの「バル」にご案内しました。

ヘレスの名物、「カラコーレス」をご紹介しました。


歩いて、ホテルに戻りました。

ヘレス 泊
 

 2017年6月 第4回 ご夫妻のスペイン漫遊の旅 4

今日は、ヘレスから、カディス経由、

             タリファに行きます。


カディスの街の「パラドール」で休憩し、側の庭を散策

昼食 ローマ時代からの『マグロ漁』の漁村、

 「サハラ デ アトウネス」にて。

食後、専用車にて、ジブラルタル海峡へ

タリファの街に到着です。

ここから、モロッコまで、14キロです。

お城の見学

「タリファ」近くのホテルの到着

少し、休憩。。。

夕食は、ホテルにて。

ジブラルタル海峡 「タリファ」近くのホテル 泊 



 2017年6月 第4回 ご夫妻のスペイン漫遊の旅 5

今日は、タリファのホテルから、

専用車にて、イギリス領・「ジブラルタル」へ向い、観光します。


徒歩で国境を渡り、

     ジブラルタルの専用車が待っています。

ジブラルタル 観光 

************************************


 徒歩で国境を渡り、
     ジブラルタルの専用車が待っています。

ジブラルタル 観光 


 これから、入国のパスポート審査です。




  モロッコ(山)         スペイン


      <ジブラルタル海峡>



昔、アフリカから、トンネルを掘ってやって来た
  「猿」に挨拶します。











*The Rockの中にある鍾乳洞です。
  (St. Michael's Cave)












































       ジブラルタルのガイドさん



**********************************


観光の後、
専用車にて、白い村・「カサレス」へ 

*白い村・カサレス 散策

街の中の『バル・レストラン』で昼食です。

専用車にて、ロンダの街へ

貴族の屋敷ホテルの到着

ロンダ 散策

フラメンコギターの生演奏を聴きに行きました。

夕食は、闘牛場の前のレストランにて郷土料理です。

食後は、歩いてホテルの戻りました。

貴族の屋敷ホテル ロンダ 泊  



 2017年6月 第4回 ご夫妻のスペイン漫遊の旅 6

今日は、ロンダから、「コスタ デル ソル」へ

 『個人のヨットハーバー』に立ち寄り、

    ミハスの街を散策、砂浜で昼食。

     マラガの街に向います。



朝食の後、旧市街の散策に出かけました。

ホテルに戻り、少し休憩。。。。。

専用車にて、コスタ・デル・ソル(太陽海岸)へ

「個人のヨットハーバー」に立ち寄りました。

専用車にて、白い村・ミハスへ

ミハス 散策

昼食 トレモリーノスの、砂浜のレストランにて、
      イワシの蒔き炭焼きです。

専用車で、マラガの街へ

マラガ 観光

ピカソの生家」

マラガのホテルにて、休憩。。。

夕食は、街のレストランにて。

マラガ泊   ・・・・・・・・・・ 2泊します。


 2017年6月 第4回 ご夫妻のスペイン漫遊の旅 7

今日は、マラガの街の散策です。

カテドラル(大聖堂

「ピカソ美術館」

『ビードロ・クリスタル博物館』

タクシーで、「ヒブラルファロ」

   (フェニキア時代の古城)にご案内しました。

パラドールにて昼食

食後、パラドールから歩いて、

アラブの遺跡「アルカサール」まで下りていきます。

・・ホテルに戻り、休憩。。。。。。。。

夕食 街のレストランにて。

マラガ泊


⑧ 2017年6月 第4回 ご夫妻のスペイン漫遊の旅  最終回

 マラガから、新幹線にてマドリッドへ 

マドリッドに到着後、ホテルに荷物を置いて、

バスターミナルへ

*路線バスにて、アビラの街へ

アビラ 散策

「バル」にて、
有名な『アビラ牛』の昼食です。

夕方、マドリッドに戻ります。

レイナ ソフィア美術館の
「ゲルニカ特別展」ご案内しました。

 ゲルニカ爆撃から、80年の特別展


マドリッドの最後の夜は、下町の『バル巡り』
 マヨール広場界隈に出かけました。

マドリッド泊





九日目(6月13日 )Madrid – Tokyo 直行便

 10:15 ホテルから空港へお送りします。

 13:20 出発 IB6801便 Madrid
十日目(6月14日 水曜日)
09:35 到着 (NRT) 

拍手[1回]

南スペイン・アンダルシア

好評だった、『オリジナル個人旅行企画』


アンダルシア観光



イギリス領・ジブラルタル訪問



その1
 
仲間と行く
『アンダルシア漫遊の旅』




訪れる所


トレド、ラ・マンチャ、モントロ、セビリア、ヘレス、

サハラ・デ・アトゥネス、
タリファ、ジブラルタル

フスカル、ロンダ、ミハス、トレモリーノス、

グラナダ、アルマグロ、マドリッド



*以下の、
1回 ~8回 をクリックしてご覧ください。


*1回  ◎さきさきクラブ◎  仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』1

20:25 マドリード  Madrid 到着
専用車にて、トレドのパラドールへ。


トレド パラドール泊

*2回  ◎さきさきクラブ◎  仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』2

トレドを観光

トレドから、専用車にて、ラ・マンチャ地方へ
コンスエグラ(風車の村)


昼食 ラ・マンチャの「旅籠」にて郷土料理。 
ちょうど「サフラン」の収穫期でした。

専用車にて、
   オリーブ畑の 『  ど真ん中  』 のホテルへ

「パエリャ料理教室」
夕食は、ホテルにて、出来立ての「パエジャ」

モントロ 村 プチホテル泊 


*3回  ◎さきさきクラブ◎  仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』3

オリーブ畑の散策

専用車にて、モントロの村を経由して、コルドバへ

コルドバ観光

スファラディ系 ユダヤ人の家 見学

「シナゴーグ(ユダヤ会堂)」

旧回教寺院

花の小道

昼食 有名なレストランの「バル」にて。

コルドバ名物「ラボ・デ・トロ」(テール)をはじめ
いろんな名物郷土料理。

専用車にて、セビリアへ

*セビリア 観光

 「アルカサール」の見学

カテドラル(大聖堂)

支倉常長が400年前に遣って来た街を、
馬車で散策。

本場の「フラメンコ」

夕食 夜景を観ながら、セビリアの名物料理。

セビリア 泊
   


*4回  ◎さきさきクラブ◎  仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』4

今日は、セビリアから、ヘレス、カディス、

そして、ジブラルタル海峡の、タリファに泊まります。


ヘレス シェリー酒のワイナリーの見学

専用車で、カディスへ

海沿いのパラドールで、大西洋を眺めながら、コーヒータイム。

昼食 ローマ時代からのマグロで有名な漁村にて

 専用車にて、ジブラルタル海峡へ

タリファのホテル 到着

少し休憩の後、ホテルで、夕食です。

ジブラルタル海峡 タリファ 泊 
        


*5回  ◎さきさきクラブ◎  仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』5



今日は、ジブラルタルを観光して、

青い町・Júzcar(フスカル)の散策し、ロンダの街へ行きます。   



専用車にて、イギリス領『ジブラルタル』へ。

展望台から、ジブラルタル海峡の向こうに、

 モロッコが見えました。



ジブラルタル(英国領です。) 観光 

昔、アフリカから、トンネルを掘って来た「猿」に
挨拶。


****************


 専用車にて、イギリス領『ジブラルタル』へ。





展望台から、ジブラルタル海峡の向こうに、
 モロッコが見えました。





ジブラルタル(英国領です。) 観光 

 昔、アフリカから、トンネルを掘って来た「猿」に
  挨拶に行きましょう






・・・これは、猿避けです。






モロッコの、タンジール街が見えます。










後ろは、回教寺院です。






















































  猿に挨拶して、ジブラルタルを後にしました。




****************


専用車にて、フスカルの街へ

青い町・Júzcar(フスカル) 散策 
 
専用車にて、ロンダへ。

夕方 ロンダの貴族の屋敷ホテルに到着

ロンダ 旧市街の 散策

夕食 「近代闘牛」発祥の「闘牛場」の前のレストランにて。

貴族の屋敷ホテル ロンダ 泊

*6回  ◎さきさきクラブ◎  仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』6

今日は、専用車にて、コスタ ・ デル ・ ソル(太陽海岸)へ
そして、アルハンブラ宮殿の在る、グラナダへ行きます



グラナダ 泊


*7回  ◎さきさきクラブ◎  仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』7

今日は、専用車にて、グラナダから北へ、

「ラマンチャ」地方、『アルマグロ』に立ち寄り、
マドリッドへ



マドリッド 泊



*8回 ◎さきさきクラブ◎ 仲間と行く『アンダルシア漫遊の旅』最終回

マドリッドの観光


「レティーロ公園」へ

『堕天使』の噴水

市バスに乗って、スペイン広場へ

スペイン広場

オリエンテ広場(王宮前)

昼食 パエジャ専門店にて。

 ・・・食後の散歩。。。。。

地下鉄でホテルに戻り、シエスタ(昼寝)です。

夕方18:00以降は無料の
「プラド美術館」

市バスに乗って、ホテルへ

夕食 ホテルの隣のレストランにて

マドリッド 泊


翌日 07:45 専用車にて空港へ。

マドリッド発  ヘルシンキ経由東京へ。

拍手[1回]

      
 

  
      2023年         
   


     スペイン・ポルトガル「個人旅行」のご案内



           2023年 春 “ 新しい光の時代 ” の夜明け 

            スペイン・ポルトガル 個人旅行のご案内 


             ・・・上記をクリックしてご覧ください。

      
            
 ***************************


   南スペイン アンダルシアの旅 3






  
私が企画・案内した

                旅の実際例



『10月 アンダルシアの旅 11日間 』
 
 
                     訪れる街

 トレド、コンスエグラ(風車)、プエルト・ラピセ、

  モントロ、コルドバ、
セビージャ、ロンダ、

    トレモリーノス(太陽の海岸)、

       グラナダ、マドリッド


 『10月 アンダルシアの旅 』 <クリック

   マドリッドの空港から、トレド観光、

            パラドールに泊まります。




   


 
『10月 アンダルシアの旅 』 <クリック

 トレドから、「ラ・マンチャ」の風車を見学し、

  オリーブ畑のど真ん中の「プチホテル」に泊まります。






   


 『10月 スペイン・アンダルシアの旅 』 3 
<クリック

    『ローマとイスラムの影沈めるコルドバよ』・・・

             コルドバの街の見学。



夕方、セビージャ郊外の貴族の屋敷ホテルに到着。


彼(貴族)の『サロン』に招待してくれました。




 セビージャの街の郊外の「貴族の屋敷ホテル」 泊


 
『10月 アンダルシアの旅 』 <クリック

  セビリアの日帰りの遠足。

    馬車でセビージャの街を散策したり、
 
       「舟遊び」(リバークルーズ)です。

    この日も「貴族の屋敷ホテル」に泊まります。









    セビリア郊外の貴族の屋敷・ホテル 泊




 『10月 アンダルシアの旅 』 <クリック

  セビージャから、近代闘牛の発祥地、

       ロンダの街を散策し、

          パラドールに泊まります。


      『 イタリカ 』 ローマ遺跡



             ロンダ



 『10月 アンダルシアの旅 』 
<クリック

  コスタ・デル・ソル(太陽海岸)へ下りて行き、
  
    白い村「カセレス」と、「ミハス」を散策し、

        海の前のホテルに泊まります。





        白い村 「Casares」





コスタ・デル・ソル(太陽の海岸)
     Torremalinos(トレモリーノス) 泊    




 『10月 アンダルシアの旅 』 <クリック

  グラナダへ移動し、アルハンブラ宮殿の見学、

 アルハンブラ宮殿の夜景が楽しめるレストランで夕食。

    グラナダの繁華街のホテルに泊まります。










⑧ 
『10月 アンダルシアの旅』 最終回<クリック

 グラナダから専用車にて、マドリッドへ向かいます。

    マドリッドのプラド美術館、

          ピカソの「ゲルニカ」の見学。




       昼食は「パエジャ専門店」にて。

   









  
最終日の午前中はフリータイム(買い物)、

         空港へ行き、翌日日本に到着です。





    さようなら~ !

         またお会いしましょう!!!


 
       **************************************
   スペイン、ポルトガル 個人旅行 

 専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅
      **************************************


  *『個人旅行』のお問い合わせ、

            お申し込み、ご相談は



 カテゴリー の中の 「 メールの送信  」




   または、
 メールの送信  < クリックして下さい。






  皆様からのメールをお待ちしています。



              佐々木郁夫 拝


    




  

拍手[1回]

 
      マロニエ


  
      2023年         
   



     スペイン・ポルトガル「個人旅行」のご案内



           2023年 春 “ 新しい光の時代 ” の夜明け 

            スペイン・ポルトガル 個人旅行のご案内 


             ・・・上記をクリックしてご覧ください。

      
           
 ***************************



    南スペイン アンダルシアの旅 2


  



   <アンダルシア地方の

         『名物料理』のご案内。>




3)各地の『名物料理』のご紹介 <クリック


    南スペイン アンダルシア地方


     < 鯛の塩釜焼き >



             。。。。。。。。。。。。。。

   『コスタ・デル・ソル(太陽の海岸)』


      < 魚の薪火焼き >





各地の『名物料理』のご紹介⑤ <クリック



        『コルドバ』の街



    『Rabo de toros/ラボ・デ・トロス』

  (代表的なコルドバ料理・「闘牛のテール・シチュー」






各地の『名物料理』のご紹介 11 <クリック



    
『Sevilla セビージャ』の街


  <ペスカード・フリートス(Pescados Fritos)

         ( 魚のフライ )






*セビージャの『バル巡り』


 





。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。













。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。











      ///////////////////////




   旅で、美味しくて、趣の在る『レストラン』で、


   食事を楽しむのは、良い思い出に成ります。



 アルハンブラ宮殿の全景を、夕方から、夕陽の後の黄昏時、

ライトアップの照明が点き、一番星が出て、徐々に暗くなる、、

その移り変わる、『アルハンブラ宮殿』を、観ながらの夕食です。





4)私がお勧めする『レストラン』 



         グラナダ
   



 ① アルバイシン地区(世界遺産)のレストランです。

  

 

 






    。。。。。。。。。。。。。。。。。



 アルバイシン地区(世界遺産)のレストランです。








     。。。。。。。。。。。。。。。。。

    ****************

スペイン、ポルトガル 個人旅行 

 専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅

 ***************
  

*『個人旅行』のお問い合わせ、

            お申し込み、ご相談は



カテゴリー の中の 「 メールの送信  」




 または、
 メールの送信  < クリックして下さい。






皆様からのメールをお待ちしています。



              佐々木郁夫 拝
 

拍手[1回]



  
 2023年         
   



     スペイン・ポルトガル「個人旅行」のご案内



2023年 春 “ 新しい光の時代 ” の夜明け 

スペイン・ポルトガル 個人旅行のご案内 


・・・上記をクリックしてご覧ください。

      
***************************

南スペイン アンダルシアの旅
 1









セビージャのスペイン広場





.............................



コルドバ



----------------------------

グラナダ


アルハンブラ宮殿


アルハンブラ宮殿 ヘネラリフェ


グラナダ アルバイシン



-----------------------------



ロンダ




白い村(サハラ デ ラ シエラ)


アルコ デ ラ フロンテラ


ジブラルタル海峡


イギリス領 ジブラルタル


コスタ デル ソル(太陽の海岸)


。。。。。。。。。。。。。。。。。


旅のモデル・実際例

 

 
  『アンダルシア 女性二人 8日間の旅』


            訪れる所
 
     マドリッド、コルドバ、セビージャ、ヘレス、

  ガディス、サハラ・デ・アトゥネス、ジブラルタル海峡、



。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


 **************

 *お客様の声

 **************


 
 『二組のご夫妻 スペイン漫遊の旅』


                  訪れる街  


マドリッド、トレド、コルドバ、セビージャ、ロンダ、

   サハラ・デ・ラ・シエラ(白い村)、ミハス、

トレモリーノス(太陽の海岸)、グラナダ、 バルセロナ




佐々木 郁夫様

旅を満喫しました。

 スペインへ行こうと二組の夫婦で決めたのは昨年10月。
 日本旅行、JTB、近畿ツーリスト、等々山のようなパンフレットを読み漁り、
 また旅行社を通じて個人手配の見積もりを頼んだりしたものの何となく納得がいかず、
 パソコンでスペインを検索、どうやって『スペインなんでも情報リアルタイム』に行きついたか忘れてしまいましたが、そこにある≪スペイン手作り旅行のお誘い≫の文字に引き 寄せられるように、クリックをして佐々木さんのブログを開きました。

 そうそう私が行きたかったのはこんな旅なんだ!!と思うと同時に、果たしてこのブログを信じていいの? 詐欺のニュースを聞く度に「どうして騙されるの?」と思っていた私。
 なのに西の果ての国の全く会った事もない人とメールをし、お金を送金し、マドリッドの空港に着い
 て、「それは詐欺でした」なんて事になったら、私以外の3人にどうやって謝ったらいいの?


 まずは主人と友人夫婦にこんなブログがあり、私の理想の旅があると説明。
始めは疑心暗鬼の状態だったのが、佐々木さんとのメールのやり取りで、すっかりその 不安も解け、マドリッドに着いた時は、(同じ世代ということもあり)ずっと前から知り合っていたような打ち解けた雰囲気の中、笑い、楽しみ、美味しい食事をし、歩き、公共の交 通機関を使う事で、スペインの文化と人に触れる事ができました。

 どこに行っても佐々木さんお馴染みのレストランやバルがあり、美味しく安い!!
 6時からのプラド美術館、無料だけどたった2時間でいいの?と思いましたが、
 要点を付いた説明で、ゴヤやベラスケス、グレコ、ムリーリョ、ボッシュ、ブリューゲル、、それらの重要
 な作品を
きちんと鑑賞することができ、翌日夕方行ったレイナ・ソフィア美術館のゲルニカは、
 ゲルニカを見る前の佐々木さんのレクチャーがなければ、あの感動はなかったでしょう。

 ピカソがゲルニカを描くに至る歴史を知らなければ、私達がゲルニカを見る資格はない
 とまで思わされました。美術の鑑賞は量ではなく、質なのです。

 色々と限りなく今回の旅行の素晴らしさは尽きる事がありませんが、まずは私のように一歩踏み出さなくては、この喜びも感動もありません。

 ブログをご覧になった方が、不安を感じることなく佐々木さんの旅行に参加されます事を祈っております。

 もし、この旅行に参加されたい方からお話を聞きたいとおっしゃる方がおられましたら、遠慮なく私のアドレスをお知らせください。

私が皆さんの不安を取り除き、佐々木さんの旅行で今までにない体験をなさいます事を心より祈っております。


                ***********


 

     *『個人旅行』のお問い合わせ、

              お申し込み、ご相談は



     カテゴリー の中の 「 *メールを送る 」




   または、 
*メールを送る < クリックして下さい。






   皆様からのメールをお待ちしています。
 


  A.I.N. ASOCIACION DE INTERPRETES NIPONES 
          スペイン政府公認 C.I.F.:G78540507
    『AIN日本語通訳協会』      
               会長 佐々木郁夫
   
 
 *AINホームページ :http://ain.ifdef.jp/
  *AINブログ:『AINスペイン紀行』 
               :http://spain.blog.shinobi.jp/ 

拍手[1回]



ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

Powered by NinjaBlog
Material By mococo
Template by カキゴオリ☆


***