佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
64
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

ぼんちゃんへのメール送信は、こちらから
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スペイン個人旅行
<お客様の声>

・・・・・・・・・・・・・・

 佐々木郁夫 様
 
改めてサンクスメールを送らさせていただきます。
もし使えるようであれば、ブログに載せていただければと思っております。
ブログをご覧になった方が、ツアーではなく佐々木様との旅の選択される
判断材料となってくれれば幸いです。
 
改めて、素晴らしい旅をありがとうございました。

K.K

*********************************************

    2015年 7月 


『美食の街サン・セバスティアン 研修旅行』




















< お客様の声 >
****************

佐々木 様
 
 
この度は、私共のサン・セバスティアンの旅にご同行いただき誠にありがとうございました。
 
「世界一の美食の街を知りたい」という所から始まった今回の旅ですが、なにぶんスペインが初めてという事で右も左も分らない状況からのスタートでした。
 
旅の主催である私の上司の希望は、料理を知りに行きたいのでレストランを重点的に訪れたいという事でした。
曰く、「レストランだけ回りたいからツアーは使わない。予算が少ないから予算と合わなければガイドは無しで行く。」
(そんな無茶な…。しかしそれが結果的に佐々木様との出会いにつながったわけですが…。)
 
何とかしなくてはとインターネットで検索し、目に留まった1つのブログ。見たこともないような料理の写真、旅の様子が目に飛び込んできました。
 
「バル巡り」
 
これは理想的かもしれない…。
 
どんな方かわかりませんでしたが、藁にもすがる思いでメールを送らせていただきました。
これが素晴らしい旅の始まりとなったわけです。
 
まず日程をお伝えし、予算をお聞きしました。何も知らない私に丁寧にご説明してくださいました。
(本来なら半年、1年くらい前からご相談させていただけば、よい条件の飛行機、ホテルを教えていただけるといことを旅の中で教えていただきました。)
 
そして、2週間前という急な依頼、限られた予算にもかかわらず、快く引き受けてくださいました。
(後々考えれば、これは普通ではありえない特別な対応をしていただいたと感謝しております。)
 
サン・セバスティアンに着いてから、佐々木様に案内していただいた3日間は、驚きと感動の連続でした。
 
 7月上旬のラ・コンチャ海岸は、バカンスに入った人々でにぎわい、青い海と白い砂浜が文字通りキラキラと輝いるように感じたのを今でも思い出します。
 
そして旅の目的である美食の街サン・セバスティアンの料理はというと・・・、本当に素晴らしかった!
これは言葉では言い表すことができません。一言添えるなら、「生まれて初めて体感した味」がそこにありました。
 
実は、佐々木様にご紹介していただいた料理が特別だったのだと、改めて認識させられた出来事がございました。
サン・セバスティアン初日の夜に、日本語ガイド帯同で、2時間・20,000円で3軒まわる美食ツアーに参加した時のことです。
(ガイドが見つからなかった場合に備え、サン・セバスティアン初日の夜にグルメオプショナルツアーを申し込んでいました。2時間も待っていただき申し訳ございませんでした…。)
 
たしかに、どの店も賑わっているお店でしたが、あれ、見た目が…、あれ、味が…、初日のお昼に佐々木様にご紹介していただいた料理とは明らかに違うように思いました。
衝撃的だったのは、港町で新鮮な食材があふれているサン・セバスティアンにおいて、日本でもメジャーな「カニかまぼこ」が出てきたことでした。
ツアー会社を通じてのオプショナルツアー、失敗でした。あの料理の内容で、2時間・20,000円…、カニかまぼこ…。
さあ、気を取り直して2日目のスタートです!(笑)
 
あと、感謝申し上げたいことがもう1つございます。
料理を知る旅、とはいえ人間は食べ続けることはできません。料理と料理の間にうまく観光を織り交ぜていただきました。
普段日本で見る事のできない美しいバスク地方の景色には、おなかだけでなく心も満たされました。予算をかけず、流れの中で観光させてしまうテクニック、流石です。
 
特に印象深かったのは、フランスとの国境近くの、とあるレストランで食事を終えた時のことです。
「ちょっとフランス行ってみますか?」その一言で始まるフランスへの旅。
 
その国境近くの街では、国境となる川を渡るために地元の人々が使う渡し船が行き来しており、それに乗ってフランスに渡れるとのこと。
金額、1.8ユーロ。たった250円くらいでフランスへ行ってカフェオレを飲んだ経験は、日本へ帰ってからの良い土産話になりました。
 
夢のような素晴らしい3日間は心とおなかを満たし、素晴らしい経験と思い出を私共に残してくれました。それもこれもすべて佐々木様のおかげです。
 
最後になってしまいましたが、毎日夕食が終わる23:00過ぎまでお付き合いいただき、また、きちんと帰れるようにとホテルに帰るまで同行していただきました事、感謝しております。
本当にありがとうございました。
 
また、スペインを訪れる予定が立ちましたら、今度は早めに(笑)ご連絡入れさせていただきます。その際は、またよろしくお願いいたします。
 
K・K 

拍手[3回]

スペイン個人旅行
< お客様の声 >


佐々木様

今回も楽しく、美味なる旅をありがとうございました。
シグエンサのパラドールはとても素敵でしたし、ゴヤの村訪問や、
ドルシネアの村のホテルは興味深いものでした。

そしてモハカルでは、リゾート気分をたっぷり味わうことが出来ました。
早速お送り下さった写真の美味しそうなお料理を見ながら、
次回はバスクの
グルメ巡りもいいし、旬のキノコ料理や
カンタブリアの魚介類も、、、、

・・・などなど
いろいろ思い浮かべています。

また、
次なるプランをお待ちしています。

6月29日           T.A

*****************************************
 
2015年6月 『はままつ旅倶楽部』

『 旧アラゴン王国と東アンダルシア、
       そして、地中海の旅 12日間 』

    < ドン・キ・ホーテの道を訪ねて >

      6月10日本出発~21日日本到着
 
               訪れる街 

マドリッド、アルカラ・デ・エナーレス、シグエンサ、
サラゴサ、フエンデトドス、アルカニス、ラ・フレスネダ、

ペニスコラ、
クエンカ、サンタ・マリア・デ・カンポ・ルス、
モハカル、グラナダ、
カンポ・デ・クリプターナ、トボソ、
コンスエグラ、トレド、アランフェス、チンチョン、
マドリッド

企画・案内 佐々木郁夫
手配 SNJ日西文化協会 
協賛AIN日本人通訳協会(スペイン政府公認)

世界遺産の街、そして、世界に名だたる小説『ドン・キホーテ』の
作者セルバンテスの生地、アルカラ・デ・エナーレスの街を訪れ、
シグエンサの『パラドール』に泊まります。

 翌日、サラゴサを観光し、画家のゴヤの生地・フエンデトドス村に
立ち寄り、南アラゴンのフレスネダ村の「プチホテル」に泊まります

翌日は地中海に出て、映画「エルシド」舞台の『ペニスコラ』が見える、
海岸の『ベニカルロ』で休憩。
そして、地中海とオレンジ畑を見ながら、
内陸のクエンカを訪れます。
 
 また、昨年バレンシアの「パエリャ・コンテスト」で優勝した
名コックのパエリャを食べに田舎の村へ行ます
 翌日は再び地中海へ下りて行き、白い村・モハカルのパラドールに
2泊します。
地中海にて、一日のフリータイムで休憩。

翌日は、
アルハンブラ宮殿のグラナダに行き、宮殿の見学、そして、
アルハンブラの夜景を観ながらの夕食を楽しんで頂きます。
 そして、グラナダから、ドン・キ・ホーテの舞台ラ・マンチャ地方へ向い、
ドン・キホーテの想い姫ドゥルシネーアのモデルとなった、
ドーニャ・アナの生家のある、
エル・トボソ村の「プチホテル」に泊まります。 
トレド、アランフェス、チンチョンの街に立ち寄って、
マドリッドに到着。
翌日は、終日自由行動です。
 11日目に帰国便にて日本へ


拍手[1回]

スペイン個人旅行

6月に、北スペインをご案内しましたお客様から以下のメールを頂きました。 

 ・・・・・・・・・

佐々木 様
成田空港からの高速バスの窓外に見える木々にバスク地方やガリシア地方の情景を思い出しながら,カラリとした晴天の下でラ・マンチャの風車の丘に立ち,ドン
キホーテの旅籠で地酒とラマンチャのチーズをいただいてからほぼ24時間後に,横浜の自宅に戻ってましました.時期は関東地方の梅雨入り後二日目で,マドリ
ッドのブラハス空港のチェックイン,到着口で待ち受けていただいたJALの係員さんに導かれてのフランクフルトでの正味30分程度の乗り継ぎ(パスポートコ
ントロール,荷物検査.タックスリファンドを含めて),これがタイムトンネルとなっています.
タイムトンネルをくぐって帰宅早々に『ぼんちゃん漫遊記inスペイン』のブログを開いてみると(一日に一回は開いています),「お帰りなさいコール」ならぬ
「お帰りなさいブログ」でした! 
マドリット市内近辺のガイディングをお願いした体験と佐々木様の「**私の『旅』とは**」に導かれて,2年前は「火祭りとアンダルシア」の企画とご案内を
お願いし,そして今回は「北スペイン」(アステゥーリアス地方とバスク地方,ガリシアのサンティアゴ・デ・コンポステーラ)に「ラ・マンチャの風車」という
,私どもの我が儘を,一年の内で日が長く,暑さもこれからという時期に,叶えてくださいました.それも可能な限り,『路線バス』と『鉄道』を利用しての行程
です.
佐々木様のガイドの妙(シリアスな内容と「ほんまかいな?!」の絶妙な融合,文化・宗教・哲学・人間観の幅広く豊かな知識や40年に近いスペイン在住で培わ
れた経験を基盤にされた様々な解説)は,実際に接した方々であれば容易にお分かり下さると思いますが,文章ではお伝えできないのが残念です.お食事は『ぼん
ちゃん漫遊記inスペイン』のブログを見ていただくほかはありません.旅行会社が似たようなツアーを組んでいますが,日程のゆとりの違いは無論のこと(お陰
様で体調を崩さずに旅程を満喫できました),お食事の違いも歴然としています.決して高額ではありませんが,とても美味しく(地元の人に評判のお店で,お勧
めのお料理です),ビールやワインも変化に富んだセレクションです.もっとも,このような食事やワインには,私どもがたとえスペイン語の会話に通じていたと
しても,佐々木様を抜きにしては,決して巡り合えませんでした.
アルタミラの洞窟絵に流れる2万年という時間,ゲルニカの取り戻された穏やかな暮らしから考えさせられる人間のもつおぞましさ,日本海を連想するスマイアの
「シマシマ」の海岸(これを私は「シマウマ」と誤読していました.現に「シマウマ」(?)の象がありました),レオンの大聖堂の中に射し込むステンドグラス
を通した荘厳な光と聖イシドロ教会の奇跡のフレスコ画,サンティアゴ・デ・コンポステーラの大聖堂の巡礼ミサと修道院の音楽ミサ.この他にも,私ども親子三
人は,書き切れないほどの体験をさせていただきました.
佐々木様が企画し手配され,そして案内される個人自由旅行を,今回も親子三人で堪能させていただきました.それも,マドリッド到着から出発までの10日間を
いわば24時間営業に近い形でのケアになり,申し訳ないながらも感謝の気持ちで一杯です.
多くの方が,『ぼんちゃん漫遊記inスペイン』のブログを見て,佐々木様が企画し手配され,そして案内される個人自由旅行をエンジョイしてくださることを願
っています.
最後になりますが,私どもにポルトガル旅行の機会が訪れるようになった時には,相談に乗ってくださいますよう,お願い申し上げます.
T Y 拝

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2015年  6月 T 様   北スペインの旅

      5月30日 ~ 6月9日 成田到着  
         11日間の旅

『路線バス』と『スペイン鉄道』を利用して、

北スペインの、「アステゥーリアス地方」、「バスク地方」、

そして、ガリシアのサンティアゴ・デ・コンポステーラ、を訪れる『漫遊の旅』です。

訪れる街

マドリッド、サンティジャーナ・デル・マル、アルタミラ、ビルバオ、

ゲルニカ、サン・セバスティアン、オンダリビア、スマイア、

レオン、サンティアゴ・デ・コンポステーラ、マドリッド

企画・案内: 佐々木郁夫

     旅の手配: SNJ日西文化協会 

協賛:AIN日本人通訳協会(スペイン政府公認)

 































2015年 親子3人で行く 北スペインの旅 2
2015年 親子3人で行く 北スペインの旅 3
2015年 親子3人で行く 北スペインの旅 4
2015年 親子3人で行く 北スペインの旅 5
2015年 親子3人で行く 北スペインの旅 6
2015年 親子3人で行く 北スペインの旅 7
2015年 親子3人で行く 北スペインの旅 8
2015年 親子3人で行く 北スペインの旅 9
2015年 親子3人で行く 北スペインの旅 最終回

*
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スペイン個人旅行


『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』

      * お客様の声 *









『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』1
『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』2
『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』3
『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』4
『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』5
『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』6
『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』7
『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』8
『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』最終回

今年の「ゴールデンウイーク」に、神戸から来られた
ご夫妻をご案内しました。

 今回の旅は、とにかく良く歩きました。
私が企画しました旅では、歩いて旧市街をご案内しますが、
今回は、タクシーにも乗らないで、
   普段歩かない下町も散策しました。

 本当にお疲れさまでした。

またのお越しを心からお待ちしています。

            佐々木郁夫 拝

*********************************
『お客様の声』

*早速、以下のメールを頂きましたのでご紹介します。


佐々木様
神戸のSWです。
帰国して一週間がたち、ようやく身体は日常の生活リズムに戻り
つつありますが、気分はいまだに旅行の余韻にひたっています。
移動や食事のことを気に掛ける必要もなく思い切り観光し、注文
にも悩まずおいしいものが適量食べられ、夜は快適なホテルまで
送っていただけるという、ツアーや自力の個人旅行ではありえない
贅沢な10日間を送ることができ、大変感謝しています。
旅行中は毎日たくさん歩き、ホテル帰着後も翌日の行程確認など
で睡眠不足だったのではないかと思いますが、お疲れは出なかった
でしょうか?
(参考:以下は妻の歩数計のデータ)
4/24 26049歩(トレド+マドリッド市内)
4/25 22438歩(セゴビア+マドリッド市内)
4/26 26242歩(コルドバ+セビージャ)
4/27 12652歩(ヘレス+ロンダ)
4/28 17833歩(コスタ・デル・ソル+グラナダ)
4/29 21709歩(バルセロナ市内)
4/30 21188歩(バルセロナ市内)
5/01 29129歩(モンセラ)
5/02 20754歩(バルセロナ市内)
5/03  5242歩(帰国日)
※5/1のモンセラについては、登山鉄道のストライキというハプ
ニングの中、私のわがままで急遽頂上までのハイキング
にお付き合いいただきありがとうございました。
おかげさまで天候にも恵まれ楽しいハイキングをすることが
できました。
今回の旅行では、初日の空港への深夜到着から最終日の
早朝出発まで何から何までお世話になり、本当にありがとう
ございました。お身体ご自愛いただき、今後一層のご活躍を
お祈りしております。
次回はポルトガル旅行?で、お世話になる機会を楽しみに
しています。その際はよろしくお願いします。
追伸
当方は大量の写真の整理を始めたところですが、食事の写真と、
私ども二人の写った写真が1枚もないことに気づきました。
撮っていただいた写真は後日送付していただけるということで
したが、首を長くしてお待ちしていますので、ご無理のない範囲で
よろしくお願いします。(友人たちに今回の土産話をする際に、
おいしかった料理の話もしたいので...)
--
SW

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スペイン個人旅行 4月 スペイン漫遊 ひとり旅 

『お客様の声』

先日は大変お世話になりました。
お礼が遅くなってしまい申し訳ありません。
 
今回、佐々木さんに観光ガイドをお願いして、本当に良かったです。
 
初めての一人旅で不安もありましたが、航空チケットの買い方から飛行機の乗継の仕方まで、丁寧に教えてもらえたので、安心して出発することができました。
 
佐々木さんからでなければ聞けない
建築物や絵画の解説、パックツアーでは行けないようなバルやレストランでの食事、日本では見られない景観等、毎日驚きと感動の連続でした。
旅行中は、疲れを感じないくらい、毎日が充実していました。
 
また、あんなにおいしいものばかり食べて飲んでいたのに、よく歩いたおかげで体重の増加もなく、日本にいる時よりも健康的な生活ができました。(笑)
 
移動中や食事中に色々なお話ができたことも、とても良い思い出です。
 
こんなに旅を満喫できたのは初めてでしたし、またいつかスペインに行きたい!と本気で思いました。
その時は、またよろしくお願いします。
 
最高の旅をありがとうございました。
栗本さんにもよろしくお伝えください。
 

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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