佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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    * スペイン グルメ *


               

                 

         お勧めの『スペイン料理』

         (「創作料理」、「タパス」、「ピンチョス」)
< クリック



         
                      <ウナギの稚魚>


         
                           <フアグラ>


         
       <ピンチョス>
         
       
         。。。。。。。。。。


           *スペイン各地の『名物郷土料理』



食材の豊かなスペインには美味しい郷土料理が各地に沢山あります。


< 各地の『名物料理』のご紹介   総集編 ① ~ ⑬ >


各地の『名物スペイン料理』のご紹介 ①<クリック



       
  
           葡萄の「枝の炭火」で焼いたお肉

各地の『名物料理』のご紹介 ②<クリック


       

          < 鯛の塩釜焼き >

 

           < 魚の薪火焼き >

各地の『名物料理』のご紹介 ③<クリック


       

               ロブスター(オマール海老)の鉄板焼き

各地の『名物料理』のご紹介 ④<クリック



  
             『Hondarribia』 (オンダリビア)
     *Michelinの一つ星・レストラン

    

         *庶民的なレストラン : < Batzoki >


各地の『名物料理』のご紹介⑤<クリック


    


       南スペイン アンダルシア

       <コルドバ料理・「闘牛のテール・シチュー」>


各地の『名物料理』のご紹介 ⑥<クリック
  
         ポルトガル リスボンの街

    

            < 『蟹』の料理 >


各地の『名物料理』のご紹介 ⑦<クリック

         ポルトガル 『ナザレ』の街


   

           炭火焼のイワシ


各地の『名物料理』のご紹介 8<クリック

          ペーニャフィエル』(Penafiel)村

            

        <名物郷土料理は、『子羊』です。


各地の『名物料理』のご紹介 9<クリック

            カンタブリコ海の新鮮な魚料理

     


各地の『名物料理』のご紹介 10<クリック

        世界遺産の : 『セゴビア』

     

            < 仔豚の丸焼き >

各地の『名物料理』のご紹介 11<クリック

            『Sevilla セビージャ』の街

     

      ペスカード・フリートス(Pescados Fritos)
          ( 魚のフライ 


各地の『名物料理』のご紹介 12 < クリック

            < 『バスクの肉』 > 

     



各地の『名物料理』のご紹介 13<クリック

      ポルトガル 水の都 『 アベイロ 』の街

     

       新鮮な魚の炭火焼き >


    **************


  *********************************************

お勧めの『スペイン料理』

   (「創作料理」、「タパス」、「ピンチョス」)
< クリック

   ***********************************************


伝統的な料理に、「シェフ」の現代的なセンスをプラスした“創作メニュー”を出すレストランも増えてきました。・・・・が、“鰯”は、やはり炭火焼です!下町の昔からの“庶民の味”もまだまだ残っています。

          * いろいろな『パエジャ』








                                     炭火焼ステーキ



                                             シャコ鳥



   ポルトガル 「ナザレ」      イワシの炭火焼


* こんな『スペイン料理』は如何ですか。



                              ロブスター・サラダ




                                         子羊料理


                  鱸(すずき)のア・ラ・サル(塩)



 *****************************************   


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   A.I.N. ASOCIACION DE INTERPRETES NIPONES 
    スペイン政府公認(登録番号 - CIF : G78540507 ) 
              
 
                    会長 佐々木郁夫

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 *常春のカナリア諸島


     『テネリフェ』の旅
     


              
  仲間4人で行く スペイン個人旅行 > 


          




         <カナリア諸島の『テネリフェ島』>


*スペイン・カナリア諸島にある一番大きな島・テネリフェ島。
 「大西洋のハワイ」とも呼ばれ、ヨーロッパの人たちにとって
   有名なリゾート地です。


*平均気温は約21℃で、1年を通して暖かく、過ごしやすい気候です。


島の半分近くが自然保護地区に指定され、3つの世界遺産のほか、
国立公園、海と山、古い町並み、スペインの中でも比較的治安もよく、
ゆったりと過ごすことができます。



      < 総集編 >



常春のカナリア諸島・『テネリフェ』の旅 1<クリック




常春のカナリア諸島・『テネリフェ』の旅 2<クリック




常春のカナリア諸島・『テネリフェ』の旅 3<クリック




常春のカナリア諸島・『テネリフェ』の旅 4<クリック




常春のカナリア諸島・『テネリフェ』の旅5最終回<クリック




*********************


<以下は、お客様から頂いたメールです。>


佐々木様
 
関空ホテルで一泊し、昨夜、無事に我が家に帰りました。

今回の旅も素晴らしかったです。
カナリア諸島のテネリフェでの4日間。
山に海に 日本とは比べものにならないスケールの大きさ。
目にするすべての景色が、感嘆の思いでした。
天候にも恵まれ 風も穏やか 真っ青な青空のもとでの4日間でした。
常春の島という名のとおり暑くもなく寒くもなく過ごしやすい気候でした。
 
ホテルのミニスカートのよく似合う料理上手な奥様。
案内して下さった短パン姿の運転上手な奥様。
人間味溢れていて とても気持ちよかったです。
また、広島から参加の旅の友達もとても気持ちよい人達でした。
より旅が楽しくなりました。
佐々木さんを頂点に最高のメンバーでした。
 
4日間の連泊と言うこともあり ちょっと体長不良気味な今回の旅でしたが、とても穏やかに静かな気分ですごせました。
 
宿のまえでの 日曜市も とても楽しかったです。
そこでまた、日本人のかたに会うという 奇跡にちかいこともありました。
 
奥様からもいろいろ気を遣っていただきありがとうございました。
ゆっくりと落ち着いてから 手紙を書こうと思っています。
 
取り急ぎお礼のメールです。
お世話になりありがとうございました。
 
-----------------
 
[ 件名c ]
カナリア諸島の旅 6/19~27
 
[ 本文c ]
無事に日本に帰ってきました。初めてのヨーロッパの旅がとてもレアなカナリア諸島というのもラッキー。お天気に恵まれ,最高の景色を心ゆくまで堪能しました。

ご夫婦で経営されて
る素敵なホテルとお料理のおもてなしも印象深いです。さいごにマドリードで食べたパエリアのおいしさが忘れられません。何より旅の計画を私たちのためにと心を尽くしてセッティングされていた佐々木さんに頭が下がります。2日目に体調を崩した時も親身になってフォローしてくださいました。本当に感謝です。ありがとうございました。
 

拍手[2回]



。。。。。。。。。

私が、お客様のご希望に合わせて

「オリジナル個人旅行」を企画・案内して、

好評だった『北スペイン』の旅

<実際例>の紹介です。


『北スペインの旅』を希望されてる皆様の

「旅の企画」の参考にして頂ければ幸いです。

。。。。。。。。。。


*印、以下をクリックしてご参考ください。

 北スペインの旅 ------旅のモデル・実際例 <クリック



。。。。。。。。。。。


 * < ご夫妻の、北スペイン・バスク漫遊の旅 >






『路線バス』と『スペイン鉄道』を利用して、北スペインの、

「アステゥーリアス地方」、「バスク地方」、「ナバーラ地方」、

を訪れる 『漫遊の旅』です。
 




訪れる街


マドリッド、サンティジャーナ・デル・マル、アルタミラ、

ビルバオ、
ゲルニカ、サン・セバスティアン、

オンダリビア、スマイア、

ハビエル、パンプローナ、マドリッド





*印、以下をクリックしてご覧ください。

1回 ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅 1<クリック

一日目

     0:25 JL6853便 マドリッド到着 

( 成田 ー ヘルシンキ経由 ー マドリッド  )



マドリッド泊

* 二日目   終日、マドリッド観光


ホテルから、徒歩にて「レティーロ公園」へ


「堕天使」(サタン?)



「ティッセン美術館」


「ティッセン美術館」で『西欧美術史』を一望します。
 
 (13世紀~20世紀)






昼食 パエリャ専門店にて。




「鮟鱇」と「小イカ」のパエジャ


オリエンテ広場


『王宮』 見学




王宮の見学の後、ホテルで休憩


『レイナソフィア芸術センター』






夕食 下町の『バル巡り』







市バスにて、ホテルに戻りました。

マドリッド 泊

 
*2回 ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』 2<クリック

マドリッドから、列車にて、

北の「トーレラベガ」へ

駅から、タクシーにて、
中世の街「サンティジャーナ デル マル」へ




「アルタミラ博物館」見学




昼食 村で評判のレストランにて。


 食後の散策





夕食、レストランにて










世界遺産の「吊り橋」(ビスカヤ橋)を見学







夕食 ビルバオの『バル巡り』(ピンチョス)








ビルバオ 泊 


4回  ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』 4<クリック


ローカル列車にて、ゲルニカを往復します。



ゲルニカ 散策


『バスク議事堂』を訪れました。



『ゲルニカの木』






「ゲルニカ平和博物館」







昼食 
駅の側のレストランにて、「日替わり定食」

列車で、ビルバオへ



路面電車でバスターミナルへ 

路線バスにて、サンセバスティアンへ 



夕食 港の評判のレストランにて。









サンセバスティアン 泊 


5回   ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』 5<クリック


路線バスにて、
フランスとの国境の街

 「オンダリビア」の街を往復します。

オンダリビアの旧市街の散策。


渡し船でフランスに渡ります。


フランス「エンダィヤ」に到着。


 散策


スペインの「オンダリビア」に戻りました。

昼食 名物の『ピンチョス』です。


路線バスにて、サンセバスティアンに戻ります。


今度は、路線バスにて、スマイアの街を往復します。

ユネスコのジオパークにも選定された海岸を、散策




路線バスで、
サンセバスティアンへ戻ります。

夕食 評判の『ピンチョス』の店を「はしご」します。




サンセバスティアン 泊 


6回  ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』 6<クリック

                                  路線バスにて、パンプローナへ
                                                                                          

                                バスターミナルに専用車を配車
専用車にて、

フランシスコ・ザビエルが生まれた、
ハビエル城へ 





専用車にて、パンプローナへ戻ります。

昼食 「カフェ・イルーニャ」のレストランにて。


(『ヘミングウエイ』が常連だった店)

パンプローナ 散策

聖イグナシオ教会


ナバラの美術館・博物館 Museos de Navarra


夕食 『バル』にて。

パンプローナ 泊


*7回  ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』

  最終回 7
  <クリック


今日は、マドリッドへ行きます。

市バスに乗って、列車の駅へ

列車にて、パンプローナ から、マドリッドへ


マドリッド 着  タクシーにて、ホテルへ

昼食 ホテルの近くの「バル」にて、『日替わり定食』

ホテルで、休憩 シエスタ(昼寝)。

地下鉄で、街の中心、ソル広場へ

18:00 以降、入場無料の「プラド美術館」 



夕食は、マドリッド下町の『バル巡り』




マドリッド泊


九日目  朝、ホテルから空港へお送りしました。


JL便にて、マドリッドーヘルシンキ経由、成田へ


十日目 成田空港 (東京) (NRT) 到着
  
    お疲れ様です。

  またお会いしましょう!!!

スペイン個人旅行  お客様の声 <クリック




   *************

 

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                    佐々木郁夫

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   。。。。。。。。。。。。。。。。。。


         バスクの「グルメの街」


  『サンセバスティアン』 




    


  


 
        *********************************

私がお勧めする『レストラン』


 サンセバスティアン レストラン
<クリック


 ・上記をクリックして、以下の『レストラン』をご覧下さい。
       ****************************


1)『La Viña』 restaurante Donostia 

     
住所:C/ 31 de Agosto, Parte Vieja





2)『La Cuchara de San Telmo』

     (タパス料理)
 
 住所:31 de Agosto, 28 - Parte Vieja (Old Town)



3)『 LA RAMPA 』
 ( restaurante la Rampa de Donostia
.)

 住所: Kaiko Pasealekua, 26,
     20003 Donostia-San Sebastian






   。。。。。。。。。。。。。。。。


『 Pintxos Bar (ピンチョス・バル)』 


私がお勧めする『バル』の紹介です。

 サンセバスティアン
『バル』
<クリック

 
 ・上記をクリックして、以下のBAR >をご覧下さい。
    **********************************



*< Goiz Argi >

 住所:Fermín Calbetón, 4 - Parte Vieja (Old Town)









< Ganbara >
 
   住所:San Jerónimo, 21 - Parte Vieja (Old Town)


    < 茸料理で有名な『バル』>








*< Zeruko > 


   住所:Arrandegi Kalea, 10 - Parte Vieja (Old Town)
    (旧 Pescadería,10)








        ///////////////////////////////////////////


7月

*美食の街サン・セバスティアン 

       研修旅行


        訪れる街

   サンセバスティアン、オンダリビア


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お客様から戴いたメール(一部)
 
サン・セバスティアンに着いてから、佐々木様に案内していただいた3日間は、驚きと感動の連続でした。
 
 7月上旬のラ・コンチャ海岸は、バカンスに入った人々でにぎわい、青い海と白い砂浜が文字通りキラキラと輝いるように感じたのを今でも思い出します。
 
そして旅の目的である美食の街サン・セバスティアンの料理はというと・・・、本当に素晴らしかった!
これは言葉では言い表すことができません。一言添えるなら、「生まれて初めて体感した味」がそこにありました。
 
実は、佐々木様にご紹介していただいた料理が特別だったのだと、改めて認識させられた出来事がございました。
サン・セバスティアン初日の夜に、日本語ガイド帯同で、2時間・20,000円で3軒まわる美食ツアーに参加した時のことです。
(ガイドが見つからなかった場合に備え、サン・セバスティアン初日の夜にグルメオプショナルツアーを申し込んでいました。2時間も待っていただき申し訳ございませんでした…。)
 
たしかに、どの店も賑わっているお店でしたが、あれ、見た目が…、あれ、味が…、初日のお昼に佐々木様にご紹介していただいた料理とは明らかに違うように思いました。
衝撃的だったのは、港町で新鮮な食材があふれているサン・セバスティアンにおいて、日本でもメジャーな「カニかまぼこ」が出てきたことでした。
ツアー会社を通じてのオプショナルツアー、失敗でした。あの料理の内容で、2時間・20,000円…、カニかまぼこ…。
さあ、気を取り直して2日目のスタートです!(笑)

*********************************

*私は、朝からの『終日観光』(10時間案内)の後、
    夕食の『バル巡り』の案内は、私のサービスで、
      私も皆さんと一緒に楽しみますので
       「ガイド料金」は請求していません。

ですから、、、 
 上記の、お客様から戴いたメールでの、サン・セバスティアンの、
   <「旅行ツアー会社」主催、日本語ガイド帯同の 
  『グルメオプショナルツアー』(
3軒まわる美食ツアー)>
       ・・・2時間・20,000円…、カニかまぼこ…。

            ・・・  には、、・・・驚きました!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



*1回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 1

*2回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 2

*3回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 3

美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 お客様の声


           ///////////////////////////////


夕食 「バル巡り」

 < Goiz Argi >


まずは、「チャコリ」で乾杯!

このバルの名物は、、
 、、、これです。


注文したら、焼いてくれます。





この「バル」で我々の横で飲んでいた、2人の「おばあちゃん」は、
「チャコリ」一杯で、『海老の串焼き』、『タコのピンチョス』を
 摘んでいました。

「この店は、物が新鮮で美味しいのよ」と言ってました。
 ちなみに一人、5ユーロ払っていました。
(白ワイン+2つの『ピンチョス』=日本円で、650円ほどです。)



これも、揚げてくれます。


    [ 蟹 ]         「茸」


            「ボレトス」(茸)


       「チャングロ」(蟹)


             「鱈」


         「鱈」・温めてくれます。



              茸と生ハム

   。。。。。。。。。。。。。

次の「バル」です。
















フレッシュな『ウナギの稚魚』がこの店にあったのです。
 しかし、一皿の値段は、
安くなったとはいえ、、80ユーロです。!!!!

 交渉して、二分の一の量で、注文しました!!






『ウナギの頭、顔、目、、、を見てください!』、、
『稚魚「もどき」は、「蟹かまぼこ」のように
 作りますので、ウナギの顔が在りませんが、
 ・・・・・・・・これは本物です!!!!』










周りのスペイン人が、羨ましそうに見てました!

 ・・・私も、20年ぶりに頂きました!!!
 
 ***************************************


夕食 評判の『ピンチョス』の店 

 < Zeruko > 













生の鱈を炭で焼きます。










  



   。。。。。。。。。。。。。。。。。


*サンセバスティアンから、路線バスで、
  以下の『オンダリビア』に行けます。



北スペイン・バスクとフランスの国境の街、
 
 『オンダリビア』(Hondarribia)


 フランスの「エンダイヤ」に行く『渡し舟』

 
『オンダリビア』(Hondarribia)の

    一番人気の「バル」です。

『バル』の紹介です。

 オンダリビア  『Bar Gran Sol』 
<クリック

  ************************************


 Bar Gran Sol』 

       住所:San Pedro, 65 · 20280 Hondarribia.




 何度も『ピンチョス』で、優勝してる店です。








カウンターから、好きなものを選んでもらいました。


あと、この「バル」の有名な『料理』は、
       私が注文しました。
(当然、注文してから調理します。)




        フアグラ  







*『オンダリビア』のレストランのご紹介。

  以下をクリックして、ご参考下さい。

評判の良かった 各地の『名物スペイン料理』のご紹介 ④

  * Michelinの一つ星・レストラン
      : 『
Alameda Restaurant』

  * 庶民的なレストラン : < Batzoki >
    各地の『名物料理』のご紹介 12 < クリック


  ****************


 グルメの街・サンセバスティアン

     お勧めします。












 ******************************   

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                     佐々木郁夫

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私が、お客様のご希望に合わせて

      「オリジナル個人旅行」を企画して、


         好評だった、『ポルトガル』の旅の

             実際例の紹介です。


 *以下をご参考ください。


 
ポルトガルの旅 
    旅のモデル・実際例
 <クリック







   
   。。。。。。。。。。。。


『ポルトガル漫遊の旅 10日間』

10月2日関空出発 ~ 10月11日関空到着

   <ポルトガル>

リスボン、シントラ、ロカ岬、オビドス、ナザレ、

ファティマ、
コインブラ、ブシャコ、ポルト、

   <スペイン>

サンティアゴ デ コンポステーラ


企画・案内 佐々木郁夫

旅の手配:SNJ日西文化協会


大航海時代にポルトガルとスペインが世界を征服した時代、世界各地からポルトガルにやって来た文化はどのような影響をもたらしたのか、そして、ポルトガルに発見された(1541年)日本との関わりを、天正少年遣欧使節がやって来た(1584年)時代に思いを馳せながら、
ユネスコの世界遺産を観て周る旅でもあります。
 
 そして、それぞれの地方における、自然、歴史、宗教、文化、人々、食、伝統手工芸などを味わいながらの、オリジナル企画の旅です。 

今回は、スペインの『ヤコブ巡礼地』の、サンティアゴ・デ・コンポステーラにも訪れます。

  
* 食事

基本的にフリーですが、土地の人たちに人気のあるレストランを聞いてご紹介します。
そして、美味しいものを選んでいきます。

(ポン酢、醤油、「練り本わさび」、七味唐辛子、割り箸、
 ポルトガル料理に合う「ポン酢」は特にお忘れなく! )

************
『エミレーツ航空』で関空とリスボンを往復します。

日本を夜に出発して、リスボンに昼に到着します。

帰りは、リスボンから日本へ出発です。



以下の
 ①から⑧の項目をクリックして、ご覧下さい。


    < 総集編 >

① 『ポルトガル漫遊の旅 10日間』<クリック


  12:35リスボン到着 リスボン・ポルテーラ空港 (LIS)

  私〔佐々木〕が出迎え、専用車にて、ホテルへ。

     ホテルの部屋に荷物を置いて、観光です。

専用車にて、世界遺産の街、シントラへ





これから、専用車にて、
*ロカ岬 ユーラシア大陸の最西端を訪問。






ホテル『HOTEL  AVENIDA  PALACE 』

 リスボン 泊
 『ポルトガル漫遊の旅 10日間』2<クリック


 
        今日は、リスボンの観光です。


  この「ちんちん電車」乗って観光します。



  「サン・ジョルジェ城」見学




 世界遺産の『ジョロニモス修道院』の見学



        『べレンの塔』

リスボン 泊

『ポルトガル漫遊の旅 10日間』3<クリック

今日は、専用バスにて、

   オビドス、ナザレの街へ行き、

      コインブラに泊まります。



* オビドス 散策  

   中世の城壁に囲まれた小さな町です。


 
*ナザレ 散策 

  浜では昔ながらの地引き網漁が行われています。









 専用バスにて、ファティマへ



 専用バスにて、コインブラへ。 

     夕方 コインブラのホテルに到着 





  ホテル『Quinta das Lágrimas(涙の館) Hotel』
コインブラ 泊 

 『ポルトガル漫遊の旅 10日間』4
<クリック

   ホテルを出発して、 専用車にて、スペインへ



スペインのガリシア地方に入り、

  漁村・「ア グアルダ」の到着





     これから、昼食です。





食後、専用車にて、「リアス式海岸」の名前の発祥地、

  『RIAS  BAIXAS』の海岸を通ります。



世界遺産の、サンティアゴ・デ・コンポステーラに到着。


  「ボタフメイロ」が見れました。
 

 『ポルトガル漫遊の旅 10日間』5<クリック

   専用バスにて、再び 
ポルトガルへ



ポルトの旧市街の川岸のホテル

      (世界遺産地区)に到着。


 ホテルの部屋から観た、ドン・ルイス鉄橋







ポルト 泊 

『ポルトガル漫遊の旅 10日間』6<クリック

  
ポルトの散策 

ケーブルカーで大聖堂へ行きます。




 市場に立ち寄りました。




  São Bento(サン・ベント) 駅





「有名な本屋さん」



「ハリー ポッター」の映画の撮影で使った本屋さん
 





  ポートワインの酒蔵見学。


ドウロ川クルーズ  <  舟遊び  >です。


ロープウエイに乗って、展望台へ














ポルト 泊 


『ポルトガル漫遊の旅 10日間』7
<クリック

朝食の後、

 専用車にて、アベイロの街に立ち寄り、リスボンへ
*アヴェイロ(AVEIRO)に到着



運河の街を<ゴンドラ船>で散策。


専用車にて、リスボンのホテルへ 


         ポンバル侯爵

          。。。。。ホテルで休憩。。。。

これから、黄昏時の散策です。





*ホテル『 HOTEL  AVENIDA  PALACE  』5つ星 
    
 リスボン 泊


『ポルトガル漫遊の旅 10日間』8最終回<クリック

  今日は日本への帰国日です。


  
     専用車にて、空港へ


4月25日橋(Ponte 25 de Abril)は、

 リスボンとテージョ川対岸のアルマダとを結ぶ、

  長さ2,277 mの吊り橋。 



ヴァスコ・ダ・ガマ橋 (Ponte Vasco da Gama) は、
全長は17.2kmあり、ヨーロッパで最も長い橋として知られている。 

14:15 出発の「エミレーツ航空」にて、日本へ



                                         
*************

 

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       『AIN日本語通訳協会』
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                  佐々木郁夫

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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