佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
74
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

ぼんちゃんへのメール送信は、こちらから
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。。。。。。。。。

私が、お客様のご希望に合わせて

「オリジナル個人旅行」を企画・案内して、

好評だった『北スペイン』の旅

<実際例>の紹介です。


『北スペインの旅』を希望されてる皆様の

「旅の企画」の参考にして頂ければ幸いです。

。。。。。。。。。。


*印、以下をクリックしてご参考ください。

 北スペインの旅 ------旅のモデル・実際例 <クリック



。。。。。。。。。。。


 * < ご夫妻の、北スペイン・バスク漫遊の旅 >






『路線バス』と『スペイン鉄道』を利用して、北スペインの、

「アステゥーリアス地方」、「バスク地方」、「ナバーラ地方」、

を訪れる 『漫遊の旅』です。
 




訪れる街


マドリッド、サンティジャーナ・デル・マル、アルタミラ、

ビルバオ、
ゲルニカ、サン・セバスティアン、

オンダリビア、スマイア、

ハビエル、パンプローナ、マドリッド





*印、以下をクリックしてご覧ください。

1回 ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅 1<クリック

一日目

     0:25 JL6853便 マドリッド到着 

( 成田 ー ヘルシンキ経由 ー マドリッド  )



マドリッド泊

* 二日目   終日、マドリッド観光


ホテルから、徒歩にて「レティーロ公園」へ


「堕天使」(サタン?)



「ティッセン美術館」


「ティッセン美術館」で『西欧美術史』を一望します。
 
 (13世紀~20世紀)






昼食 パエリャ専門店にて。




「鮟鱇」と「小イカ」のパエジャ


オリエンテ広場


『王宮』 見学




王宮の見学の後、ホテルで休憩


『レイナソフィア芸術センター』






夕食 下町の『バル巡り』







市バスにて、ホテルに戻りました。

マドリッド 泊

 
*2回 ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』 2<クリック

マドリッドから、列車にて、

北の「トーレラベガ」へ

駅から、タクシーにて、
中世の街「サンティジャーナ デル マル」へ




「アルタミラ博物館」見学




昼食 村で評判のレストランにて。


 食後の散策





夕食、レストランにて










世界遺産の「吊り橋」(ビスカヤ橋)を見学







夕食 ビルバオの『バル巡り』(ピンチョス)








ビルバオ 泊 


4回  ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』 4<クリック


ローカル列車にて、ゲルニカを往復します。



ゲルニカ 散策


『バスク議事堂』を訪れました。



『ゲルニカの木』






「ゲルニカ平和博物館」







昼食 
駅の側のレストランにて、「日替わり定食」

列車で、ビルバオへ



路面電車でバスターミナルへ 

路線バスにて、サンセバスティアンへ 



夕食 港の評判のレストランにて。









サンセバスティアン 泊 


5回   ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』 5<クリック


路線バスにて、
フランスとの国境の街

 「オンダリビア」の街を往復します。

オンダリビアの旧市街の散策。


渡し船でフランスに渡ります。


フランス「エンダィヤ」に到着。


 散策


スペインの「オンダリビア」に戻りました。

昼食 名物の『ピンチョス』です。


路線バスにて、サンセバスティアンに戻ります。


今度は、路線バスにて、スマイアの街を往復します。

ユネスコのジオパークにも選定された海岸を、散策




路線バスで、
サンセバスティアンへ戻ります。

夕食 評判の『ピンチョス』の店を「はしご」します。




サンセバスティアン 泊 


6回  ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』 6<クリック

                                  路線バスにて、パンプローナへ
                                                                                          

                                バスターミナルに専用車を配車
専用車にて、

フランシスコ・ザビエルが生まれた、
ハビエル城へ 





専用車にて、パンプローナへ戻ります。

昼食 「カフェ・イルーニャ」のレストランにて。


(『ヘミングウエイ』が常連だった店)

パンプローナ 散策

聖イグナシオ教会


ナバラの美術館・博物館 Museos de Navarra


夕食 『バル』にて。

パンプローナ 泊


*7回  ご夫妻の、北スペイン・バスク 漫遊の旅』

  最終回 7
  <クリック


今日は、マドリッドへ行きます。

市バスに乗って、列車の駅へ

列車にて、パンプローナ から、マドリッドへ


マドリッド 着  タクシーにて、ホテルへ

昼食 ホテルの近くの「バル」にて、『日替わり定食』

ホテルで、休憩 シエスタ(昼寝)。

地下鉄で、街の中心、ソル広場へ

18:00 以降、入場無料の「プラド美術館」 



夕食は、マドリッド下町の『バル巡り』




マドリッド泊


九日目  朝、ホテルから空港へお送りしました。


JL便にて、マドリッドーヘルシンキ経由、成田へ


十日目 成田空港 (東京) (NRT) 到着
  
    お疲れ様です。

  またお会いしましょう!!!

スペイン個人旅行  お客様の声 <クリック




   *************

 

 *『個人旅行』のお問い合わせ、

              お申し込み、ご相談は



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       『AIN日本語通訳協会』
   A.I.N. ASOCIACION DE INTERPRETES NIPONES 
     スペイン政府公認(登録番号 - CIF : G78540507 ) 

             
                    佐々木郁夫

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   。。。。。。。。。。。。。。。。。。


         バスクの「グルメの街」


  『サンセバスティアン』 




    


  


 
        *********************************

私がお勧めする『レストラン』


 サンセバスティアン レストラン
<クリック


 ・上記をクリックして、以下の『レストラン』をご覧下さい。
       ****************************


1)『La Viña』 restaurante Donostia 

     
住所:C/ 31 de Agosto, Parte Vieja





2)『La Cuchara de San Telmo』

     (タパス料理)
 
 住所:31 de Agosto, 28 - Parte Vieja (Old Town)



3)『 LA RAMPA 』
 ( restaurante la Rampa de Donostia
.)

 住所: Kaiko Pasealekua, 26,
     20003 Donostia-San Sebastian






   。。。。。。。。。。。。。。。。


『 Pintxos Bar (ピンチョス・バル)』 


私がお勧めする『バル』の紹介です。

 サンセバスティアン
『バル』
<クリック

 
 ・上記をクリックして、以下のBAR >をご覧下さい。
    **********************************



*< Goiz Argi >

 住所:Fermín Calbetón, 4 - Parte Vieja (Old Town)









< Ganbara >
 
   住所:San Jerónimo, 21 - Parte Vieja (Old Town)


    < 茸料理で有名な『バル』>








*< Zeruko > 


   住所:Arrandegi Kalea, 10 - Parte Vieja (Old Town)
    (旧 Pescadería,10)








        ///////////////////////////////////////////


7月

*美食の街サン・セバスティアン 

       研修旅行


        訪れる街

   サンセバスティアン、オンダリビア


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お客様から戴いたメール(一部)
 
サン・セバスティアンに着いてから、佐々木様に案内していただいた3日間は、驚きと感動の連続でした。
 
 7月上旬のラ・コンチャ海岸は、バカンスに入った人々でにぎわい、青い海と白い砂浜が文字通りキラキラと輝いるように感じたのを今でも思い出します。
 
そして旅の目的である美食の街サン・セバスティアンの料理はというと・・・、本当に素晴らしかった!
これは言葉では言い表すことができません。一言添えるなら、「生まれて初めて体感した味」がそこにありました。
 
実は、佐々木様にご紹介していただいた料理が特別だったのだと、改めて認識させられた出来事がございました。
サン・セバスティアン初日の夜に、日本語ガイド帯同で、2時間・20,000円で3軒まわる美食ツアーに参加した時のことです。
(ガイドが見つからなかった場合に備え、サン・セバスティアン初日の夜にグルメオプショナルツアーを申し込んでいました。2時間も待っていただき申し訳ございませんでした…。)
 
たしかに、どの店も賑わっているお店でしたが、あれ、見た目が…、あれ、味が…、初日のお昼に佐々木様にご紹介していただいた料理とは明らかに違うように思いました。
衝撃的だったのは、港町で新鮮な食材があふれているサン・セバスティアンにおいて、日本でもメジャーな「カニかまぼこ」が出てきたことでした。
ツアー会社を通じてのオプショナルツアー、失敗でした。あの料理の内容で、2時間・20,000円…、カニかまぼこ…。
さあ、気を取り直して2日目のスタートです!(笑)

*********************************

*私は、朝からの『終日観光』(10時間案内)の後、
    夕食の『バル巡り』の案内は、私のサービスで、
      私も皆さんと一緒に楽しみますので
       「ガイド料金」は請求していません。

ですから、、、 
 上記の、お客様から戴いたメールでの、サン・セバスティアンの、
   <「旅行ツアー会社」主催、日本語ガイド帯同の 
  『グルメオプショナルツアー』(
3軒まわる美食ツアー)>
       ・・・2時間・20,000円…、カニかまぼこ…。

            ・・・  には、、・・・驚きました!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



*1回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 1

*2回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 2

*3回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 3

美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 お客様の声


           ///////////////////////////////


夕食 「バル巡り」

 < Goiz Argi >


まずは、「チャコリ」で乾杯!

このバルの名物は、、
 、、、これです。


注文したら、焼いてくれます。





この「バル」で我々の横で飲んでいた、2人の「おばあちゃん」は、
「チャコリ」一杯で、『海老の串焼き』、『タコのピンチョス』を
 摘んでいました。

「この店は、物が新鮮で美味しいのよ」と言ってました。
 ちなみに一人、5ユーロ払っていました。
(白ワイン+2つの『ピンチョス』=日本円で、650円ほどです。)



これも、揚げてくれます。


    [ 蟹 ]         「茸」


            「ボレトス」(茸)


       「チャングロ」(蟹)


             「鱈」


         「鱈」・温めてくれます。



              茸と生ハム

   。。。。。。。。。。。。。

次の「バル」です。
















フレッシュな『ウナギの稚魚』がこの店にあったのです。
 しかし、一皿の値段は、
安くなったとはいえ、、80ユーロです。!!!!

 交渉して、二分の一の量で、注文しました!!






『ウナギの頭、顔、目、、、を見てください!』、、
『稚魚「もどき」は、「蟹かまぼこ」のように
 作りますので、ウナギの顔が在りませんが、
 ・・・・・・・・これは本物です!!!!』










周りのスペイン人が、羨ましそうに見てました!

 ・・・私も、20年ぶりに頂きました!!!
 
 ***************************************


夕食 評判の『ピンチョス』の店 

 < Zeruko > 













生の鱈を炭で焼きます。










  



   。。。。。。。。。。。。。。。。。


*サンセバスティアンから、路線バスで、
  以下の『オンダリビア』に行けます。



北スペイン・バスクとフランスの国境の街、
 
 『オンダリビア』(Hondarribia)


 フランスの「エンダイヤ」に行く『渡し舟』

 
『オンダリビア』(Hondarribia)の

    一番人気の「バル」です。

『バル』の紹介です。

 オンダリビア  『Bar Gran Sol』 
<クリック

  ************************************


 Bar Gran Sol』 

       住所:San Pedro, 65 · 20280 Hondarribia.




 何度も『ピンチョス』で、優勝してる店です。








カウンターから、好きなものを選んでもらいました。


あと、この「バル」の有名な『料理』は、
       私が注文しました。
(当然、注文してから調理します。)




        フアグラ  







*『オンダリビア』のレストランのご紹介。

  以下をクリックして、ご参考下さい。

評判の良かった 各地の『名物スペイン料理』のご紹介 ④

  * Michelinの一つ星・レストラン
      : 『
Alameda Restaurant』

  * 庶民的なレストラン : < Batzoki >
    各地の『名物料理』のご紹介 12 < クリック


  ****************


 グルメの街・サンセバスティアン

     お勧めします。












 ******************************   

    *『個人旅行』のお問い合わせ、

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                     佐々木郁夫

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私が、お客様のご希望に合わせて

      「オリジナル個人旅行」を企画して、


         好評だった、『ポルトガル』の旅の

             実際例の紹介です。


 *以下をご参考ください。


 
ポルトガルの旅 
    旅のモデル・実際例
 <クリック







   
   。。。。。。。。。。。。


『ポルトガル漫遊の旅 10日間』

10月2日関空出発 ~ 10月11日関空到着

   <ポルトガル>

リスボン、シントラ、ロカ岬、オビドス、ナザレ、

ファティマ、
コインブラ、ブシャコ、ポルト、

   <スペイン>

サンティアゴ デ コンポステーラ


企画・案内 佐々木郁夫

旅の手配:SNJ日西文化協会


大航海時代にポルトガルとスペインが世界を征服した時代、世界各地からポルトガルにやって来た文化はどのような影響をもたらしたのか、そして、ポルトガルに発見された(1541年)日本との関わりを、天正少年遣欧使節がやって来た(1584年)時代に思いを馳せながら、
ユネスコの世界遺産を観て周る旅でもあります。
 
 そして、それぞれの地方における、自然、歴史、宗教、文化、人々、食、伝統手工芸などを味わいながらの、オリジナル企画の旅です。 

今回は、スペインの『ヤコブ巡礼地』の、サンティアゴ・デ・コンポステーラにも訪れます。

  
* 食事

基本的にフリーですが、土地の人たちに人気のあるレストランを聞いてご紹介します。
そして、美味しいものを選んでいきます。

(ポン酢、醤油、「練り本わさび」、七味唐辛子、割り箸、
 ポルトガル料理に合う「ポン酢」は特にお忘れなく! )

************
『エミレーツ航空』で関空とリスボンを往復します。

日本を夜に出発して、リスボンに昼に到着します。

帰りは、リスボンから日本へ出発です。



以下の
 ①から⑧の項目をクリックして、ご覧下さい。


    < 総集編 >

① 『ポルトガル漫遊の旅 10日間』<クリック


  12:35リスボン到着 リスボン・ポルテーラ空港 (LIS)

  私〔佐々木〕が出迎え、専用車にて、ホテルへ。

     ホテルの部屋に荷物を置いて、観光です。

専用車にて、世界遺産の街、シントラへ





これから、専用車にて、
*ロカ岬 ユーラシア大陸の最西端を訪問。






ホテル『HOTEL  AVENIDA  PALACE 』

 リスボン 泊
 『ポルトガル漫遊の旅 10日間』2<クリック


 
        今日は、リスボンの観光です。


  この「ちんちん電車」乗って観光します。



  「サン・ジョルジェ城」見学




 世界遺産の『ジョロニモス修道院』の見学



        『べレンの塔』

リスボン 泊

『ポルトガル漫遊の旅 10日間』3<クリック

今日は、専用バスにて、

   オビドス、ナザレの街へ行き、

      コインブラに泊まります。



* オビドス 散策  

   中世の城壁に囲まれた小さな町です。


 
*ナザレ 散策 

  浜では昔ながらの地引き網漁が行われています。









 専用バスにて、ファティマへ



 専用バスにて、コインブラへ。 

     夕方 コインブラのホテルに到着 





  ホテル『Quinta das Lágrimas(涙の館) Hotel』
コインブラ 泊 

 『ポルトガル漫遊の旅 10日間』4
<クリック

   ホテルを出発して、 専用車にて、スペインへ



スペインのガリシア地方に入り、

  漁村・「ア グアルダ」の到着





     これから、昼食です。





食後、専用車にて、「リアス式海岸」の名前の発祥地、

  『RIAS  BAIXAS』の海岸を通ります。



世界遺産の、サンティアゴ・デ・コンポステーラに到着。


  「ボタフメイロ」が見れました。
 

 『ポルトガル漫遊の旅 10日間』5<クリック

   専用バスにて、再び 
ポルトガルへ



ポルトの旧市街の川岸のホテル

      (世界遺産地区)に到着。


 ホテルの部屋から観た、ドン・ルイス鉄橋







ポルト 泊 

『ポルトガル漫遊の旅 10日間』6<クリック

  
ポルトの散策 

ケーブルカーで大聖堂へ行きます。




 市場に立ち寄りました。




  São Bento(サン・ベント) 駅





「有名な本屋さん」



「ハリー ポッター」の映画の撮影で使った本屋さん
 





  ポートワインの酒蔵見学。


ドウロ川クルーズ  <  舟遊び  >です。


ロープウエイに乗って、展望台へ














ポルト 泊 


『ポルトガル漫遊の旅 10日間』7
<クリック

朝食の後、

 専用車にて、アベイロの街に立ち寄り、リスボンへ
*アヴェイロ(AVEIRO)に到着



運河の街を<ゴンドラ船>で散策。


専用車にて、リスボンのホテルへ 


         ポンバル侯爵

          。。。。。ホテルで休憩。。。。

これから、黄昏時の散策です。





*ホテル『 HOTEL  AVENIDA  PALACE  』5つ星 
    
 リスボン 泊


『ポルトガル漫遊の旅 10日間』8最終回<クリック

  今日は日本への帰国日です。


  
     専用車にて、空港へ


4月25日橋(Ponte 25 de Abril)は、

 リスボンとテージョ川対岸のアルマダとを結ぶ、

  長さ2,277 mの吊り橋。 



ヴァスコ・ダ・ガマ橋 (Ponte Vasco da Gama) は、
全長は17.2kmあり、ヨーロッパで最も長い橋として知られている。 

14:15 出発の「エミレーツ航空」にて、日本へ



                                         
*************

 

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                  佐々木郁夫

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8月に、スペインの旅を計画されてる皆様に、

 旅の企画の参考にして頂ければ幸いです。


 * 以下に、私が以前、企画・案内して、

   とても喜んで頂いた『新婚旅行』を

      ご紹介します。

*『8月 スペイン新婚旅行 8日間』

     8月12日中部(名古屋) ~ 
               8月21日 名古屋到着


        訪れる街      

マドリッド、トレド、グラナダ、
     バルセロナ、セゴビア

マドリッドでプラド美術館、ピカソの「ゲルニカ」、そして、「バル巡り」です。世界遺産のトレドの街は、終日ゆっくり観光します。翌日、マドリッドから列車でグラナダへ行き、アルハンブラ宮殿(世界遺産)を訪問し、アルバイシン地区の16世紀の屋敷・ホテルに泊まります。 そして、国内線の飛行機でバルセロナに移動して「ガウディ」の『サグラダファミリア』の見学、また、夜景もご紹介します。「モンタネール」の建築の『サン・パウ病院』、そして『カタルーニャ音楽堂』での「コンサート」も予定しています。「ピカソ美術館」で、ピカソの子供の時の絵をご覧いただきましょう。また、バルセロナで一日のフリータイムです。地中海、バルセロナ・ビーチでゆっくりしてください。翌日は、AVE(新幹線)でマドリッドへ行き、世界遺産の町・セゴビアで、ローマの水道橋、お城、の観光です。美味しい郷土料理を食べていただきましょう。


 8月 スペイン新婚旅行 8日間 <クリック

一日目 (8月12日 月曜日)

 出発時間  15:30 中部(名古屋)国際空港 出発

  利用便名  KE 758便 大韓航空(Korean Air)

 23:40 KE 913便 Seoul, 韓国 Incheon 空港 出発


二日目(8月13日 火曜日)

 06:10 マドリッド 着 KE 913便

    私〔佐々木〕が空港で出迎え、

     「空港バス」にてホテルまでお送りします。


まず、スペインの伝統的な朝食、「チュロス」を食べましょう。



市バスに乗って、

  世界で一番権威のある「闘牛場」の見学




 
       スペイン広場

昼食 パエジャ専門店にて



夕方 プラド美術館 入館 

  (夕方の18:00以降は入場料が要りません。)



夕食は、ホテルの側の『MESON』(居酒屋)で

      軽くつまみましょう。



  マドリッド泊

 8月 スペイン新婚旅行 8日間 <クリック

三日目(8月14日 水曜日)
  朝食の後、歩いて新幹線の駅へ

 
 近距離新幹線にて、

     トレド(世界遺産)の街を往復します。

トレド駅





昼食 トレドの郷土料理を旧市街のレストランにて。



  17:30 トレドから、マドリッドへ 



*レイナソフィア美術館 ピカソの「ゲルニカ」鑑賞
  (夕方の19:00以降は入場料が要りません。)


夕食 旧市街の「バル」・「メソン」・「タベルナ」での

   『居酒屋』巡りです。







マドリッド 泊 


 8月 スペイン新婚旅行 8日間 <クリック

四日目(8月15日 木曜日)
 今日は、列車にて、世界遺産のグラナダへ行きます。



  ホテルの部屋に荷物を置き、グラナダの観光です。







市バスにて、アルハンブラ宮殿の全景が観える

 アルバイシン地区を訪れます。





 グラナダ 泊


 8月 スペイン新婚旅行 8日間 <クリック

五日目(8月16日 金曜日)

  
飛行機にて、バルセロナへ。

*バルセロナ観光 
  地下鉄と市バス(回数券を利用)で観光します。




 バルセロナ泊

 8月 スペイン新婚旅行 8日間 <クリック

六日目(8月17日 土曜日)


「グエル公園」


市バスに乗って、「カサ・ミラ」


昼食は、ピカソ所縁の『4 GATS』の
      美味しいカタルーニャ料理。


「カタルーニャ音楽堂」のコンサート


 バルセロナ 泊

 

8月 スペイン新婚旅行 最終回 <クリック

七日目(8月18日 日曜日)
 終日、フリータイム ・・・お二人だけで観光です・・・

    バルセロナの砂浜でのんびりされますか?

* サッカー観戦 『バルサ - レバンテ』


バルセロナ 泊

八日目(8月19日 月曜日)

 今日は、AVE(新幹線)でマドリッドに戻ります。

*セゴビア観光 
 ローマの水道橋、白雪姫のお城・アルカサール、旧市街



九日目(8月20日 火曜日)

 


10:50  KE914 マドリッド出発 

      大韓航空(Korean Air) 

  。。。。。。。。。。。。。。。。

お客様の声

佐々木のおっちゃんへ、
日本に帰って来てもう、一週間もたちました。
まずは、たまった仕事に追われ返事が遅くなったこと、お詫び申し上げます。
振り返ってみて 
旅の間中、いつも自然と笑っていたような気がする。
時差ボケでヘロヘロだったり、歩き疲れてぐったりだったり 
そんなことですら楽しかったように思う。
大げさかもしれないが、
毎日、朝から驚きと感動につつまれ、
まるで子供のころのように素直にはしゃいだ。
「新婚旅行」
ということで、行き先にスペインを選んだ時は、あまり乗り気じゃなかった奥様。
おもいっきり僕より楽しんでました(笑)
ネットで偶然見つけたページから始まり、ほぼ一年近くの準備を進め
不安と期待が入り交じりながらも、現地までたどり着いたとき 
ちゃんと佐々木さんに会えて、ほっとしたのを覚えている。
あっというまの、8泊10日。
歴史の成り立ち、文化の融合、立場と思想、自然の恩恵、様々なことに出会い
人の持つやさしさに触れる瞬間もありました。
本当に素敵な旅。
ありがとう。
日本に帰ってきた今も、写真を見返しながら、また自然と笑っている自分に気づき
あらためて心から、「大成功のスペイン新婚旅行」だったなと思う。
最後に、
何から何まで、言い出したらきりがない程に
良くしてくれたおっちゃん!
おっちゃんに「旅」頼んでほんとうに良かった!! 
ありがとうございました!!!              
 
(以下、嫁のフェイスブックより抜粋)
8月21日スペインから帰ってきました!
私たちの新婚旅行は、スペインに35年間住む日本人のおっちゃんガイドとの旅でした。
 旦那がネットで見つけたそのおっちゃん。
最初は新婚旅行に3人で回るの?と複雑な思いもあったのだけど…
 もうね!!最高!!うちら超幸せ!!!スペインを離れる時には涙が止まらなかった。
そんな素敵な出会いがたくさんの新婚旅行になりました。
マドリッド、トレド、グラナダ、バルセロナ、セゴビア…今まで見たことないスケールの建築物の数々。
おっちゃんが時代背景から裏話まで一つ一つしっかり説明してくれて、
ガウディの想いを感じながら見たサグラダファミリアはほんと最高に感動した!(゚∀゚) 
おっちゃん行きつけのお店で美味しいスペイン料理。
生きたオマール海老まるごと!生ハム!エスカルゴも食べて!
子豚の丸焼きも!パエリアはマジおいしかった!
 毎日昼からお酒飲んで、夜はバル巡り。
お酒が好きな私たちには最高なぜいたく!!o(〃'▽'〃)oあははっ
 
踊り子の目の前で超ど迫力のフラメンコを楽しんだり、
別の日にはカタルーニャ音楽堂の美しすぎるホールで、洗練されたフラメンコも鑑賞しました♪
16世紀からの古いお屋敷ホテルに泊まったり、二人でビーチでのんびりしたのも気持ちよかった(*^▽^*)
そしてサッカー観戦!!出発直前にお願いしたにも関わらず、
すぐにチケットとってくれて、2階のめちゃイイ席で10万人の人たちとバルサの応援!ヤバかった~(*^ー゚)b  
スペインはカラッとしてるけど、日差しがめちゃ強くて暑かった!!
 私、熱中症になりました…(◞д◟)
アクエリアスを差し出してくれた人。自分の水を私の頭にかけてくれた人。冷たいスプレーを貸してくれた人。
外国に来てこんなに人に助けられることになるとは…人の温かさが本当にありがたかった。
その時はそれどころじゃなかったけど…(´・д・`)アリガトウ
 
書き出すときりがないけど、本当に楽しかった!!!最高だった!!!おすすめですスペイン!
写真からスペインの雰囲気を感じてもらえたら嬉しいです(∩_∩)
そしてなにより!うちらのために8日間付きっきりで最高の演出をしてくれて、
スペインについて、人生について熱く語ってくれて、
仕事の枠を超えてたくさんの幸せを与えてくれたおっちゃんに感謝!!m(_ _)mアリガトウゴザイマシタ 
そして、旦那さんと一緒にこんなに素敵な旅行ができて幸せだなと改めて感じました。ありがとう(*´∀`)゚・*:.。..。.:* 
これからも周りに感謝する気持ちを忘れず
一日一日大切に生きよう。  

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                    会長 佐々木郁夫

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  お勧めの『スペイン料理』


 「伝統料理」、「創作料理」、「タパス」、「ピンチョス」


  <伝統的な『スペイン名物料理』>


*『パエリャ』

「パエジャ専門レストラン」をお勧めします。

<マドリッドの、「パエジャ専門レストラン」>




*4種類の海老の特別「パエジャ」
   (ロブスター、車えび、手長海老、赤海老)
    そして、小イカ、鮟鱇、、、、、







             イカ墨パエジャ





*『ウナギの稚魚』

稚魚のフレッシュ・旬は、12月のクリスマスの前後です。













*『仔豚の丸焼き」

 (世界遺産の街・『セゴビア』の名物郷土料理




 
以下は、レストランの『シェフ』にお願いして、
      一人前の「半分の量」にして貰いました。









< 創作料理 >


*茸のお勧め料理

 ・・・『茸のシンフォニー』・・・





      数種類の茸と『フアグラ


           『トリュフ





    。。。。。。。。。。。。。。。。。。


       『イベリコの<カルパッチョ>



< タパス料理 >


           「イカ墨 ライス」


         「イベリコ豚の肉団子」


       脱皮した「カニの天ぷら」


         「ホタテの貝柱」


           「フアグラ」


          「若いグリンピース」















< ピンチョス >






















・上記の「タパス・ピンチョス料理」は、

北スペインの 『ビルバオ』の街の
 一番人気の「バル」と、

フランスとの国境の街・『オンダリビア』の「バル」の料理です。



   < グルメの『バスク料理』、>


 
  内、以下をクリックして、ご参考下さい。

北スペイン・バスク地方の『グルメ料理』のご案内 


   
  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

   

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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