佐々木郁夫のぶろぐ
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プロフィール
HN:
佐々木郁夫
年齢:
73
性別:
男性
誕生日:
1952/04/10
職業:
観光通訳ガイド
趣味:
音楽、絵、人を楽しませること
自己紹介:
1978年スペインに渡る。
フラメンコギターをパコ・デル・ガストールに習う。
ドサ回りの修行の後、観光通訳ガイドをはじめる。

現在、
日本人通訳協会会長、
SNJ日西文化協会副会長、
マドリード日本人会理事。

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                北スペインの旅 



  
     

    




           *    北スペイン 「モデルコース」、   
<クリック

     お勧めの「ホテル・レストラン」、バスク地方、ガリシア地方


        ・・・上記を、クリックしてご参考下さい。


       「モデルコース」、お勧めの「ホテル」

  
             「レストラン」のご紹介です。



    ***************************




   
< 北スペイン・バスク地方の

          『グルメ料理』のご案内 >



*漁村・ゲタリア(Getaria)

  <炭火焼の新鮮な魚料理で有名です。>


 中世から漁業の町として栄え、
   島南部にあった漁港は捕鯨基地でもあった街。

緑色のブドウから作られる発泡性白ワイン、
ゲタリアコ・チャコリナ(Getariako Txakolina
)の産地です






























  

















  。。。。。。。。。。。。。。。。



フランスとの国境の街、「オンダリビア」




   フランスの「エンダイヤ」に行く『渡し舟』



 「オンダリビア」のレストラン









       ウナギの稚魚








               
 鮟鱇


  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。




 バスクの田舎のレストラン


    レストラン 『 Akebaso』


 住所

  :Barrio San Juan de Axpe 16, Atxondo. Vizcaya








 *『Restaurante Akebaso』

 https://akebasorestaurante.com/ <クリック




























       。。。。。。。。。。。


ビルバオ







    ビルバオ・グッゲンハイム美術館







『ピンチョス』の発祥地、「ビルバオ」の

   お勧めの『バル』をご紹介します。


 < GURE - TOKI   >


     住所:c/ Plaza Nueva, 12  48005, Bilbao


























   。。。。。。。。。。。。。。。。


私がお勧めする『レストラン』、そして『バル』の紹介です。

    3 ビルバオのバル
 ・・・ <クリック

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



   ***************


       2018年 6月 

< 北スペイン・バスク地方とバレンシアの旅 >





        ・・・ 総集編 ・・・


北スペイン・バスク地方とバレンシアの旅 1

    (「マドリッド」 → 「バレンシア」への旅)



北スペイン・バスク地方とバレンシアの旅 2

     (「マドリッド」 「セゴビア」、「ソリア」への旅)



北スペイン・バスク地方とバレンシアの旅 3

     (「ソリア」 「リオハ」 「バスクの村」 

              
「サンセバスティアン」への旅



北スペイン・バスク地方とバレンシアの旅 4

     (「サンセバスティアン」から、「ゲタリア」への旅)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私がお勧めする『レストラン』、

       『バル』の紹介です。


 
*サンセバスティアン・バル <クリック

3軒 
『Pin
txo Bar(ピンチョス・バル)』の紹介
            「ブルゴス」、「レルマ」への旅)








   3 ビルバオのバル ・・・ <クリック




北スペイン・バスク地方とバレンシアの旅 最終回

   (「レルマ」 
→「ペーニャフィエル」 「マドリッド」への旅)


    。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



*ペーニャフィエル村

ワインの産地
 
 
「リベーラ・デル・ドウエロ」の村







   ワイナリー「ペスケラ」






昼食 ペーニャフィエル 


 レストラン『Molino de Palacios 』
 
 http://molinodepalacios.com/ <クリック





















*名物料理

Especialistas en Lechazo Asado. (子羊)




















    。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



******************

スペイン、ポルトガル 個人旅行 
 専属の「観光通訳ガイド」が案内する旅

******************



*『個人旅行』のお問い合わせ、
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 皆様からのメールをお待ちしています。

                 佐々木郁夫 拝
  

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  お勧めの『スペイン料理』


 「伝統料理」、「創作料理」、「タパス」、「ピンチョス」


  <伝統的な『スペイン名物料理』>


*『パエリャ』

「パエジャ専門レストラン」をお勧めします。

<マドリッドの、「パエジャ専門レストラン」>




*4種類の海老の特別「パエジャ」
   (ロブスター、車えび、手長海老、赤海老)
    そして、小イカ、鮟鱇、、、、、







             イカ墨パエジャ





*『ウナギの稚魚』

稚魚のフレッシュ・旬は、12月のクリスマスの前後です。













*『仔豚の丸焼き」

 (世界遺産の街・『セゴビア』の名物郷土料理




 
以下は、レストランの『シェフ』にお願いして、
      一人前の「半分の量」にして貰いました。









< 創作料理 >


*茸のお勧め料理

 ・・・『茸のシンフォニー』・・・





      数種類の茸と『フアグラ


           『トリュフ





    。。。。。。。。。。。。。。。。。。


       『イベリコの<カルパッチョ>



< タパス料理 >


           「イカ墨 ライス」


         「イベリコ豚の肉団子」


       脱皮した「カニの天ぷら」


         「ホタテの貝柱」


           「フアグラ」


          「若いグリンピース」















< ピンチョス >






















・上記の「タパス・ピンチョス料理」は、

北スペインの 『ビルバオ』の街の
 一番人気の「バル」と、

フランスとの国境の街・『オンダリビア』の「バル」の料理です。



   < グルメの『バスク料理』、>


 
  内、以下をクリックして、ご参考下さい。

北スペイン・バスク地方の『グルメ料理』のご案内 


   
  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

   

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   皆様からのメールをお待ちしています。



 『AIN日本語通訳協会』
   A.I.N. ASOCIACION DE INTERPRETES NIPONES 
    スペイン政府公認(登録番号 - CIF : G78540507 ) 
              
 
 
                    会長 佐々木郁夫

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メールのやり取りで

          皆様のオリジナルの旅が

                    生まれていきます。


スペインへの旅に興味のある皆様から送られたメールに、私が即、メールにて返事をお送りし、『自分たちだけのオリジナルの旅』の企画が、皆様と私とで生まれていきます。

「半日案内」、「終日案内」、「数日間のオリジナル旅行」、などが、皆様とのメールのやり取りで生まれ、ご自身の旅が始まります。

私は、観光通訳ガイドとしてスペインでながく観光業に携わってきました。
スペインに長く住み、旅の楽しみ方(観光の穴場)を知っている私が、旅の企画をメールにて提案し、皆様のご希望がメールで送られ、メールのやり取りから、旅の基本的な企画が出来ていきます。
「数日間のオリジナル旅行」も、『企画した者が案内する旅』となり、旅の途中でも、
  皆様のご希望を聞き、相談しながら、現場でコーディネートし、アレンジしながらの、
  皆様自身のオリジナルの『漫遊の旅』が出来上がっていきます。


「旅の共通経費」は、
       参加者の人数によって変わります。


 私の「観光通訳ガイド費」、現地の「スペイン人ローカルガイド費」、「専用車」を利用する場合の経費、レストランで、いろんな種類の名物郷土料理を一皿ずつ注文して、参加者で小皿にとって分け合って食べ、良いワインを皆で飲んだ場合の費用、・・・などは割り勘です。

 例えば、
  5万円の共通経費を、 
   2人参加だと、  1人=25000円
   10人参加だと、 1人= 5000円
   16人参加だと、 1人= 3125円


退職後の旅のテーマは、

     『ゆとり』と『余裕』と

      『遊び』ではないでしょうか。





今までは、仕事で長い休暇が取れなかったので、スペインの有名な都市を、6日間のバス移動で全行程、約2500キロも走る「旅行」に参加された方が沢山おられたと思います。
 一日400キロ~600キロも走り、観光名所(世界遺産の街など。)を1時間でさっと
観て、『グループ用定食メニュー』を急いで食べ、また長いバス移動。  
 暗くなってからホテルに到着。・・・・
 
・・・『今日も強行軍の観光・移動でした、お疲れ様で~す! 明日の夜はフラメンコも入っています。 明日も頑張ってくださ~い! 明日のモーニングコールは、朝6時、6時にお部屋の電話が鳴りま~す! スーツケースは、6時45分にドアの外に出してください。 ドアの外といってもベランダではありません!廊下で~す。・・・あら~? そちらの疲れて寝てる方!起きてくださ~い!、大丈夫ですか~? 後でもし良かったら、「ビタミン強壮剤」を差し上げますからね。・・・・・皆さんも身体に気をつけてくださいね! 明日はもっと頑張ってくださいね。!!』

・・・と励まされながらの<きつい合宿>のような「旅行」でも、疲れたが、ツアー費は安かったし、それなりに楽しく、スペインは好い所だと感じ、スペインが好きになったので、時間に余裕ができる退職後に、もう一度、ゆっくり訪れたいな~、と思われた方も沢山おられると思います。

『退職して少し落ち着いたら、

               旅に出よう!』  と

                 思っておられる皆様、 


次は、ゆっくりと歴史や文化、そして生活を味わう

     『ゆとり』のある

 『自分たちだけのオリジナルの旅』に出かけませんか。



 
時間に『余裕』がある旅なら、黄昏の街をぶらぶらして買い物を楽しんだり、「BAR(バル)」や「MESON(メソン)」、「TABERNA(タベルナ)」などのスペインらしい“居酒屋”で郷土料理を“タパス(小皿)”でつまみ、2~3軒の店をハシゴして雰囲気を味わいながら、スペイン人の生活・文化を体験することが出来ます。(少人数の旅だとこういう事が出来ます。)

 *ご参考

   :* 『バル巡り』のお勧め <クリック




また、観光も、「馬車」に乗ったり、「船」に乗ったり、「ロバ」に乗って見学することも、
 街の夜景を楽しむことも出来ます。 そしてまた、『ハイキング』や『トレッキング』で
自然に触れ、ピクニックして楽しんだりする『遊び』も、旅には不可欠な要素です。

 *ご参考

   : トレッキング  <クリック




このような旅の面白さを、
 皆様と一緒に旅をする観光通訳ガイドの私が
   コーディネートします。


 
レストランなどの、食事代の支払いは、

         
レストランの請求額を

      直接レストランに払ってください。


*  旅行エージェントに、食事の手配を頼みますと、

    『レストラン手配の手数料金』を支払う事になります。

現地の旅行会社が「販売」してます、レストランの『ミール・クーポン』は、

決められた「セットメニュー」で、メニューの注文はしなくても『ミール・クーポン』を

見せれば、OKですが、そのレストランの『通常のメニューの料金』の2倍ほどの
 
 料金となっています。



同行する私(通訳ガイド)は、皆様の側に立って、事が上手く運ぶように、相手(レストランやお店など。)と皆様との通訳をするのも仕事です。観光案内(裏話も)だけではありません。

多くの「パック旅行」では、食事は前もって予約手配がされていて、レストランを選んだり、
 その場で、メニューのチョイスは出来ません。

「私が、企画して案内します旅」では、名物スペイン料理が美味しいと、土地の人に評判のレストランで、お好きな料理をチョイスして、値段もチェックして、召し上がっていただけます。

スペインでは一皿の料理の量が多いので、数人で小皿に分け合って数種類の料理を味わうことが出来るように、通訳ガイドの私が交渉します。

 お勘定は、レストランのレシートの請求額にチップを少し足してお支払いください。

観光ガイドブックにお金を払って載せてもらった“有名「レストラン」”ではなく、土地の人々に人気のあるレストランで、その店自慢のメニューを上手く選んで、残らないように無駄なく注文して(例えば、4人に一皿の注文)、思い出に残るスペイン料理をワインと共に味わってください。また、有名シェフの“お任せメニュー”のコースを、量を少なくアレンジしてもらって、食べてみても良いですね。

・・・これらの通訳は、同行する「観光通訳ガイドの私」の大切な仕事です。

ヨーロッパの中で、今、最も注目されている、<スペイン料理>、食材の豊かさを誇る、
 <スペインの食文化> をご紹介して楽しんでいただくのも、私の大きな目的です。


*ご参考

 :お勧めの『スペイン料理』   

(「創作料理」、「タパス」、「ピンチョス」)
<クリック





 
・食事は、旅の思い出に残る大切な要素です。

しかし、

『スペインは食事が不味くて、口に合わなかったな!』、
『あんなのが名物料理なのかな~?あれは「仔豚の丸焼き」ではなく「親豚」だろ~?
 、、皮が硬くて噛めなかったもの!』、

『美味しいと聞いていた「スペイン料理」には、がっかりした!』・・・・  

・・日本に帰る飛行機の中でこのような旅の感想を聞くと、悲しくなります。


   私が、企画して、ご案内する

              『漫遊の旅』とは




通常、モーニングコールはなしで、ホテルは10時ごろの出発です。

例えば、朝はまず、その街の公設市場に行って、どんな食材が並んでいるか、
 その土地の食文化を見ていただきます。

それから、観光名所をゆっくり見学し、安くて美味しいレストランを土地の人に教えてもらって、昼食です。
 美味しい郷土料理をワインと共にいただきます。 

食後は、散歩しながらホテルに帰って休みます。(シエスタ・昼寝です。)

 夕方、ホテルのロビーに集まっていただき、私と一緒に出かけます。

スペインの居酒屋(バル・メソン・タベルナ)で、スペイン人が店のカウンターで食べている
 美味しそうな <つまみ> を同じように食べてみましょう。 

雰囲気のある、スペイン人で賑わっている居酒屋で、「グラスワイン」や「生ビール」で、
 数種類の‘名物タパス:小皿のつまみ料理’を3人に一皿(小皿)注文して楽しむのです。

   これで夕食代わりになってしまいます。

 *ご参考

   :* 今までの『バル巡り』 <クリック



・・・フルコースの美味しい料理は、

         一日一食で十分です。



ホテルは、
  
    今人気の『カサ・ルラル』にも

                     泊まりましょう。


*ご参考

   
 今人気の『カサ・ルラル』

         (プチホテル)のご紹介
 <クリック




旅でもう一つ大切な要素は『ホテル』です。

数年前からスペイン人の中で話題になった『カサ・ルラル』という、小さなホテルです。
「25名参加の団体旅行ツアー」には部屋が足りません。少人数個人客用のホテルです。

今では、アメリカ人やフランス人、ドイツ人などの、外国人観光客にも評判になり、スペインの各地方自治州政府は、観光誘致の重要な要素と考え、ホテル改装などに援助金を出しています。

家庭的な雰囲気の田舎の庄屋、貴族の屋敷や別荘、オリーブ油を搾った作業場、など、自然の中に、昔の雰囲気を伝える建物が、趣のあるホテルに改装されているのです。

『カサ・ルラル』の中には、自然食を出してくれるところもあります。
また、有名シェフが経営者で、シェフの料理を食べに都会から著名人がヘリコプターで来れるようにと‘基地’を用意してるホテルもあります。

このような小さな家庭的な宿の、暖炉のあるサロンで、夕食の後、
  ホテルの人や他の泊り客の人達と共に語り合いませんか。






*ご参考

夫婦で行く ゆったり・スペイン漫遊の旅 総集編<クリック


    


     

  :2019年 スペイン・ポルトガル個人旅行

      <私が企画・案内した旅> 
<クリック



 <仲間と行く、気ままな『スペインぶらり旅行』


     



1) ~ 5)、以下をクリックしてご覧下さい。


1)仲間と行く、気ままな『スペインぶらり旅行』<クリック

     マドリッド観光 

  <地下鉄、市バスの『回数券』を利用します。>

2)仲間と行く、気ままな『スペインぶらり旅行』<クリック

  朝、マドリッドから、新幹線(AVE)にて、

    アンダルシアへの旅が始まります。

     
3)仲間と行く、気ままな『スペインぶらり旅行』<クリック

      今日は、アルハンブラ宮殿をゆっくり見学し、

    「アルカイセリア」、「アルバイシン地区」の散策。

      『アルハンブラ宮殿夜景』、

    「洞窟のフラメンコ」に
ご案内します。


4)仲間と行く、気ままな『スペインぶらり旅行』<クリック

     今日は、国内線飛行機にて、

        グラナダから、バルセロナへ行きます。


5)仲間と行く、気ままな『スペインぶらり旅行』<クリック
                           
               最終回

   
      
バルセロナ観光  

         。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
   

 こんな、自分たちだけの、

  思い出に残る『漫遊の旅』に出かけませんか。




  ******************




   *『個人旅行』のお問い合わせ、

               お申し込み、ご相談は





   以下のメールアドレスに ご連絡下さい。
    
 メールアドレス:  ain.spain@gmail.com 
 
   *[お名前]

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   *[件名]

・・・上記をお知らせ頂き、

    ain.spain@gmail.com に、お送り下さい。


   なんでもお気軽にご相談下さい。


   皆様のお越しを心からお待ちしています。


A.I.N. ASOCIACION DE INTERPRETES NIPONES 
  『AIN日本語通訳協会』   
    
         会長 佐々木郁夫

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   。。。。。。。。。。。。。。。。。。


         バスクの「グルメの街」


  『サンセバスティアン』 




    


  


 
        *********************************

私がお勧めする『レストラン』


 サンセバスティアン レストラン
<クリック


 ・上記をクリックして、以下の『レストラン』をご覧下さい。
       ****************************


1)『La Viña』 restaurante Donostia 

     
住所:C/ 31 de Agosto, Parte Vieja





2)『La Cuchara de San Telmo』

     (タパス料理)
 
 住所:31 de Agosto, 28 - Parte Vieja (Old Town)



3)『 LA RAMPA 』
 ( restaurante la Rampa de Donostia
.)

 住所: Kaiko Pasealekua, 26,
     20003 Donostia-San Sebastian






   。。。。。。。。。。。。。。。。


『 Pintxos Bar (ピンチョス・バル)』 


私がお勧めする『バル』の紹介です。

 サンセバスティアン
『バル』
<クリック

 
 ・上記をクリックして、以下のBAR >をご覧下さい。
    **********************************



*< Goiz Argi >

 住所:Fermín Calbetón, 4 - Parte Vieja (Old Town)









< Ganbara >
 
   住所:San Jerónimo, 21 - Parte Vieja (Old Town)


    < 茸料理で有名な『バル』>








*< Zeruko > 


   住所:Arrandegi Kalea, 10 - Parte Vieja (Old Town)
    (旧 Pescadería,10)








        ///////////////////////////////////////////


7月

*美食の街サン・セバスティアン 

       研修旅行


        訪れる街

   サンセバスティアン、オンダリビア


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お客様から戴いたメール(一部)
 
サン・セバスティアンに着いてから、佐々木様に案内していただいた3日間は、驚きと感動の連続でした。
 
 7月上旬のラ・コンチャ海岸は、バカンスに入った人々でにぎわい、青い海と白い砂浜が文字通りキラキラと輝いるように感じたのを今でも思い出します。
 
そして旅の目的である美食の街サン・セバスティアンの料理はというと・・・、本当に素晴らしかった!
これは言葉では言い表すことができません。一言添えるなら、「生まれて初めて体感した味」がそこにありました。
 
実は、佐々木様にご紹介していただいた料理が特別だったのだと、改めて認識させられた出来事がございました。
サン・セバスティアン初日の夜に、日本語ガイド帯同で、2時間・20,000円で3軒まわる美食ツアーに参加した時のことです。
(ガイドが見つからなかった場合に備え、サン・セバスティアン初日の夜にグルメオプショナルツアーを申し込んでいました。2時間も待っていただき申し訳ございませんでした…。)
 
たしかに、どの店も賑わっているお店でしたが、あれ、見た目が…、あれ、味が…、初日のお昼に佐々木様にご紹介していただいた料理とは明らかに違うように思いました。
衝撃的だったのは、港町で新鮮な食材があふれているサン・セバスティアンにおいて、日本でもメジャーな「カニかまぼこ」が出てきたことでした。
ツアー会社を通じてのオプショナルツアー、失敗でした。あの料理の内容で、2時間・20,000円…、カニかまぼこ…。
さあ、気を取り直して2日目のスタートです!(笑)

*********************************

*私は、朝からの『終日観光』(10時間案内)の後、
    夕食の『バル巡り』の案内は、私のサービスで、
      私も皆さんと一緒に楽しみますので
       「ガイド料金」は請求していません。

ですから、、、 
 上記の、お客様から戴いたメールでの、サン・セバスティアンの、
   <「旅行ツアー会社」主催、日本語ガイド帯同の 
  『グルメオプショナルツアー』(
3軒まわる美食ツアー)>
       ・・・2時間・20,000円…、カニかまぼこ…。

            ・・・  には、、・・・驚きました!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



*1回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 1

*2回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 2

*3回 美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 3

美食の街サン・セバスティアン 研修旅行 お客様の声


           ///////////////////////////////


夕食 「バル巡り」

 < Goiz Argi >


まずは、「チャコリ」で乾杯!

このバルの名物は、、
 、、、これです。


注文したら、焼いてくれます。





この「バル」で我々の横で飲んでいた、2人の「おばあちゃん」は、
「チャコリ」一杯で、『海老の串焼き』、『タコのピンチョス』を
 摘んでいました。

「この店は、物が新鮮で美味しいのよ」と言ってました。
 ちなみに一人、5ユーロ払っていました。
(白ワイン+2つの『ピンチョス』=日本円で、650円ほどです。)



これも、揚げてくれます。


    [ 蟹 ]         「茸」


            「ボレトス」(茸)


       「チャングロ」(蟹)


             「鱈」


         「鱈」・温めてくれます。



              茸と生ハム

   。。。。。。。。。。。。。

次の「バル」です。
















フレッシュな『ウナギの稚魚』がこの店にあったのです。
 しかし、一皿の値段は、
安くなったとはいえ、、80ユーロです。!!!!

 交渉して、二分の一の量で、注文しました!!






『ウナギの頭、顔、目、、、を見てください!』、、
『稚魚「もどき」は、「蟹かまぼこ」のように
 作りますので、ウナギの顔が在りませんが、
 ・・・・・・・・これは本物です!!!!』










周りのスペイン人が、羨ましそうに見てました!

 ・・・私も、20年ぶりに頂きました!!!
 
 ***************************************


夕食 評判の『ピンチョス』の店 

 < Zeruko > 













生の鱈を炭で焼きます。










  



   。。。。。。。。。。。。。。。。。


*サンセバスティアンから、路線バスで、
  以下の『オンダリビア』に行けます。



北スペイン・バスクとフランスの国境の街、
 
 『オンダリビア』(Hondarribia)


 フランスの「エンダイヤ」に行く『渡し舟』

 
『オンダリビア』(Hondarribia)の

    一番人気の「バル」です。

『バル』の紹介です。

 オンダリビア  『Bar Gran Sol』 
<クリック

  ************************************


 Bar Gran Sol』 

       住所:San Pedro, 65 · 20280 Hondarribia.




 何度も『ピンチョス』で、優勝してる店です。








カウンターから、好きなものを選んでもらいました。


あと、この「バル」の有名な『料理』は、
       私が注文しました。
(当然、注文してから調理します。)




        フアグラ  







*『オンダリビア』のレストランのご紹介。

  以下をクリックして、ご参考下さい。

評判の良かった 各地の『名物スペイン料理』のご紹介 ④

  * Michelinの一つ星・レストラン
      : 『
Alameda Restaurant』

  * 庶民的なレストラン : < Batzoki >
    各地の『名物料理』のご紹介 12 < クリック


  ****************


 グルメの街・サンセバスティアン

     お勧めします。












 ******************************   

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   皆様からのメールをお待ちしています。

 
                     佐々木郁夫

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 < 新しい『旅』の始まり』>


   これからの「オリジナル個人旅行」の

    企画・手配・案内について


行きたい海外旅行先への、日本からの往復航空券は、各航空会社の「日本語のホームページ」から、航空券の『発券手数料金』等は支払う必要も無く、直接、日本語で、『ネット購入』が可能ですので、多くの人達が、『個人手配』で、「航空券」を購入して、海外旅行に出掛けられています。
 
「旅の企画」は、現地を「熟知」した、現地に住んで「観光案内」の『経験と実績』の在る者(『旅のプロ』)に、ご希望の旅の相談を、「メール」のやり取りでなさり、ご希望の『旅の企画』が、現地の「旅のプロ」と「皆様」とで出来上がっていきます。 
皆さんの「旅の夢」を叶えた、自分達の『オリジナル企画の旅』を満喫する、新しい『旅』の時代が始まりました。

もう、『旅費(旅の手配料金)』を支払った皆さんが、「希望の日時」も「希望の観光地」も「ホテル」も、「レストラン」も、「メニュー」も、選べず、現地に住んでない人が『企画』した『パック旅行』に、申し込まなくても、自分達の「オリジナルの旅」で、 思い出に残る『旅』を楽しめる時代が始まりました。


 ホテルは、旅の予算に合わせて、5つ星、「パラドール」(国立ホテル)、4つ星、3つ星、
 家族経営の、趣の在る『カサ・ルラル』(プチホテル)など、私がご紹介する『ホテル』の中から、
選んでください。基本的に、観光に便利で、治安の良い「ホテル」を紹介し手配します。

レストランも、いろんな「ランク」のレストランや、地元で評判の『店』を紹介します。
 決して「スマホ」の『いいね』や、『AI』の勧める「レストラン」では無く、私が「シェフ」
と実際に話して、試食した『創作料理』などを紹介しています。また、レストランの名物料理などの説明もしますので、お好みの『料理』を注文されて下さい。
 

『一皿の料理』をシェアーして、「小皿」に分けて食べれるように「注文」しますので、何種類もの「郷土料理」、『創作料理』を、その日の体調に合わせて選んで頂き、美味しい「地酒・ワイン」と共に楽しんで下さい。


お支払いは、メニューに表記された料金の請求額に、「チップ」をプラスした額を、店に直接お支払いください。


< 現地の、観光に必要な情報は、

   誰が知っているのでしょうか?>

・観光したい街には、どんな「名物料理」が在り、何処のレストランが地元で『評判』なのか?

・「観光ガイドブック」の情報や、スマホの「いいね!」の情報は、本当に信じられるのか?

・ネットで「美味しい」と評判なレストランは『宣伝費』を払ったから"評判"になってるのか?

・また、「ガイドブック」に『宣伝費』を払ったから"美味しい店"と紹介されているのか?

 そして、その"評判"は、「サクラ」が投稿した、"やらせ・評判"の『眉唾物』ではないのか?

・・・と、ご心配の皆様、ご安心ください。

私は、現地に住み、現地の「地元の人達」に『評判』な「店」に、実際に自分で「下見」して、
食べて美味しかった「店」に、私だけでは無く、いろんな「お客さん」をご案内して、
多くの皆さんも「美味しい」と評判が良かった『レストラン』や、『バル』に、ご案内しています。


お支払いは、「店」のメニューに書いてある値段の『実費』をお支払いください。

 『オリジナル個人旅行』のご案内。


「個人旅行」のお客様のご案内を始めて20年程になります。

昔は「ネット」が無く、お客様の「口コミ」で宣伝していただいてました。

今では、まだ馴れないパソコンで、この私の『ブログ』や、『ホームページ』に、

私の仕事を紹介できるようになりました。


「お問い合わせ」のメールを頂いた方々に、宣伝もしてないのに、

何から、どのようにして、私を見つけて頂いたかをお聞きすることがあります。

   お聞きしますと、

< Google > で、

 『
スペイン個人旅行専属ガイド』と 入力され、検索された方が、

佐々木郁夫の個人ブログ

   『ぼんちゃん漫遊記 in スペイン』
     
     : 
http://sasakibon.blog.shinobi.jp/

A.I.N.スペイン政府公認

     在スペイン日本人通訳協会』のブログ

 : http://spain.blog.shinobi.jp/ <クリック

 

 ・・・を見つけられた方が多いようです。

また、以下の『ブログ』をご覧になった方からも

  ご連絡いただいた事があります。

スペイン旅行に 最高のガイドさん!

   | ブログ ネットdeデュッセル
 <クリック



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

*佐々木郁夫のホームページ

   [イベリア旅]を新設しました。

 

 [イベリア旅]

 :http://www.iberia-tabi.com/  <クリック

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



 私は、「オリジナル個人旅行」の企画、そして企画した私がご案内する

  「数日間の旅」の仕事を主にさせて頂いてます。


私が同行します旅では、朝食から夕食のご案内までして、そして、ホテルまでお送りするのが

 私の仕事だと思いご案内しています。

  当然、お客様のご希望で、自由時間も設けています。

 

* 以前、「旅行エージェント」から、『1日観光』の案内を頼まれ、
  
   (「旅行会社」の『終日・1日観光』は8時間です。)

 
8時間の案内を終えて、ホテルにお客さんをお送りした時、 



 『 あのう、今日の夕食なのですが、どこか美味しいレストランを教えてもらえませんか?

 、、 と言っても、言葉が出来ませんので、メニューも、注文も難しいのですが、、

 そして、あまりお腹が空いてませんので、少しでよいのですが、やはり、ガイドブックの

  「日本レストラン」に行くしかありませんかね。。。。

   ・・・と、退職なさったご夫妻に言われ、

  下町の『バル』(居酒屋)を2軒ご案内したのです。


  『 こんな店、ガイドブックに出ていませんよ。安くて美味しいですね』 と、

     とても喜ばれました。

 

 ・また、「旅行会社」に頼まれた、案内の仕事が終わった後、なにも聞かれなかったので、


『 このお客さんは、どうされたいのかな~、どこで 食事されるのかな~

 日本から持って来られた日本食でも食べられるのかな~


     ・・・と思って別れてしまい、


  翌日、気になっていたので、昨日の夕食は、どうされたか聞くと、


 『 ホテルの部屋で、サンドイッチを食べました。どこに行ったら良いか分らなかったので、、

   仕方ないですよ。』・・・


 ・・・と聞いて、夕食の案内は、「旅行会社」から仕事として頼まれてなかったのですが、

 お客様に申し訳なく、、夕食に案内しなかった自分が、嫌になったのです。


 私個人で、今の仕事を始め、お客様をご案内するようになってからは、


  「終日案内」では、朝から夕食までご案内して、ホテルまでお送りする事にした訳です。

   ・・・このようにご案内してますと、お客さんに喜んでもらって、

    私も、とても気持ちが良いのです。


以前、私が企画しました旅に参加されたお客様に、


 『毎日12時間以上も案内されてますが、お疲れでしょう? でも本当にありがたいです。

  このような「旅に同行して案内される」時だけではなく、マドリッドでの、1日だけの案内の

   お客さんにも、この案内をされたら、きっと喜ばれますよ。


    ・・・・・・と、以前から言われていました。

 

*これからは、私が旅の案内で、マドリッドを留守にしてる時は出来ませんが、

 マドリッドにいる場合、1日を十分に堪能できる観光をされたい方々にも、

  私の「旅での案内サービス」(朝から、夕食の案内まで)をさせて頂く事にしました。


      
 ** ---お客様の声--- ・・・<クリック

 

*まず、費用は出来るだけ安くなる方法を考え、効率よく観光でき、お客様のご希望を

   叶えるまでのご案内をさせて頂こうと思っています。

 

*マドリッド観光では、旧市街は、直径2キロの円の中に入ってしまいますので、

  基本的に徒歩で、ご案内し、少し距離のある移動は、市バスを利用します。


 また、お土産のお買い物の為の「下見」に、スーパーに立ち寄り、どこで何が売ってるか、

  見ていただき、自由行動の時の参考にされて下さい。



 そして、美味しいオリーブ油はどれで、手頃な値段で、
美味しいワインは、どれが良いか、

  どの「イベリコの生ハム」が美味しいか、、などもご案内します。



*また、地元で評判の「美味しいレストラン」をご紹介し、

   レストランでのメニューの説明をして、料理の注文のお手伝いもさせて頂きます。 



*スペインでは、一皿の料理の量が多いので、つまり、一人前を、

   2、3人で分けて食べて十分です。 


 ご希望の、いろんな料理を無駄なく注文させていただき、お支払いは、レストランの

  メニューの料金の、「実費」をレストランに直接お支払いください。


  ・・・ 土地の人に評判のレストランをご紹介します。・・・

 

*そして、美術館は、入場料金が無料の時に、私も一緒に入って、

  「西洋美術史」に沿った、いろんな話をさせて頂きます。

    自由見学の時の参考にされて下さい。



 また、プラド美術館を、ゆっくり、3時間 ~ 4時間、ご覧になりたい場合は、


  喜んでご案内させて頂きます。
 
  

 

*美術館の後は、下町の『バル巡り』で、私も一緒に楽しく過ごし、

   フラメンコをご覧になりたい場合は、フラメンコ場までご案内します。

    その「フラメンコ場」の料金(実費)を、店に直接お支払い下さい。


* マドリッド近郊の、『終日・トレド観光』 、『終日・セゴビア観光』 、『アビラ観光』
 
   『チンチョン観光』 も、新幹線や、路線バスでゆっくりご案内します。


   
マドリッドでの、『1日観光』を

       ご希望の皆様へのお知らせ。・・・<クリック



*以下は、今まで私が企画・案内しました『旅』の

 <マドリッドでの『 1日観光 』> の一部です。


 マドリッド滞在中に、「1日観光 」を希望される皆様の参考にして頂く為、

  以下に、私がお客様の希望を聞いてご案内しました、幾つかの観光例を書きました。



* 印、以下をクリックして、ご覧下さい。


<マドリッド観光>

* 
スペイン個人旅行 15年10月 6名様のスペイン漫遊の旅 1
       (マドリッド観光、美術館、バル)


*
 スペイン新婚旅行 8日間 1(マドリッド観光、朝食の『チュロス』闘牛場、デボ公園、)


* 『2013年 4月 スペイン新婚旅行』(マドリッド観光+「バル巡り」+フラメンコ)


<トレド観光>

『2015年4月 SW様 スペイン漫遊の旅』1
    (トレド観光+マドリッド観光・美術館+「バル巡り」)



<セゴビア観光>

親子5人のオリジナル『セゴビア観光』 2
         (セゴビア観光+美術館+「バル巡り」)



<マドリッドから、日帰り観光>


  ・・・アンダルシアへ新幹線で往復です。・・・


・「コルドバ」と「セビリア」観光の日帰りが可能です。

スペイン個人旅行 8月9日 セビリアの1日のご案内



・新幹線で、「クエンカ」へ往復
(クエンカの日帰り観光)

スペイン個人旅行 『リベラ・デル・ドウエロ』のワイナリーの見学

・「ボデガ(ワイナリー)」訪問 (専用車を利用します。

 
スペイン個人旅行 『リベラ・デル・ドウエロ』のワイナリーの見学

ヤコブ巡礼の要所、レオンの街へ 

北スペイン 『レオン』 2名様の旅




他の「観光例」は、以下を<クリック>して、

    ご参考ください。


マドリッドでの、『1日観光』を
     ご希望の皆様へのお知らせ。
・・・<クリック



*しかし、私が旅の案内でマドリッドを留守にしてる時は出来ませんので、

  皆様の旅の日程が決まりましたら、早い目に、ご連絡頂きますようお願いします。





『マドリッドでの観光』について


*ご家族、仲間同士で、2人、3人、4人、で申し込まれた場合、

   参加人数に応じて値段を少し安くさせていただきます。

*マドリッドでの『1日観光』は、時間に関係なく、ご案内します。

 
( 「案内時間」が超過しましても『超過料金』は請求しません


        *
* ---お客様の声--- ・・・<クリック


* また、半日しか時間が無い方の為には『半日観光』のご案内も、夕方からしか、

   時間の無い方には『バル巡り』だけのご案内もさせて頂きます。

* 私のサービスは、滞在ホテルが、マドリッド市内でしたら、ホテルまでお迎えに行き、

    終わったら、ホテルまでお送りします。



* 『バル巡り』は、お一人からでもご案内しますのは、せっかくのスペインで、

 ホテルの部屋で「サンドイッチ」の夕食や、ファーストフードの「ハンバーグ」を食べられるの

  は、とても残念に思うからです。
  


              
***************************

マドリッド観光

『個人専属通訳ガイドサービス』

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のお問い合わせ、 お申し込み、ご相談は

  カテゴリー の中の 「 メールの送信 
 」、または、

 
 メールの送信 < クリックしてください。

皆様からのメールをお待ちしています。

                 

******************************

*日本からの航空券が、冬の時期、1月、2月、3月、
4月頃まで、航空運賃が安い時期です。


 また、5月の『連休明け』が、
冬の時期と同じぐらい、安くなります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


オリジナル「個人旅行」の旅は

 以下をクリックしてご参考ください。

 スペイン、ポルトガル 個人旅行
専属の「観光通訳ガイド」が案内する
<クリック


* 『モデルコース』をご紹介します。


*アンダルシア(南スペイン)の旅

アンダルシアの旅  お勧めの「ホテル」・「レストラン」』<クリック 


*北スペイン・バスク地方の旅

グルメのバスク 『ピンチョス』を堪能する旅 <クリック


*ポルトガルの旅

* ポルトガルの旅』<クリック

*スケッチ旅行

スペイン個人旅行・スケッチの旅 

  マドリッド近郊 企画案1
<クリック




*************************

私が企画し、ご案内する

『オリジナル個人旅行』の旅

*************************

上記の、お問い合わせも

メールにてご連絡下さい。

メールの送信 < クリックしてください。

皆様からのメールをお待ちしています。

佐々木郁夫 拝

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ぼんちゃん紹介

本名:佐々木郁夫
誕生日:1952/04/10
職業:観光通訳ガイド
居住地:マドリード
役職:日本人通訳協会会長、マドリード日本人会理事
連絡先:こちら

あだ名は「ぼんちゃん」。これは、フラメンコギタリストとして、"エル・アルボンディガ(ザ・スペイン風肉団子)"という芸名を持っていたため。アルボンディガのボンからぼんちゃんと呼ばれるようになった。
案内するお客さんにも、基本的にぼんちゃんと呼ばれる。このため、本名を忘れられてしまうこともしばしば。 続きを読む

Copyright: 佐々木郁夫。。All Rights Reserved.

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